空の 向う 陽の 彼方へ

空の 向う 陽の 彼方へ

不登校―家庭編2―



学校へ ムリ やり 連れて行こう と するのを 止めました とさ

でも ねー

なんかね 兎に角 学校へ 行かないことは 悪い こと みたいな 感じ でね

責められる のよね 毎日(笑)

もう 行き場の ない キモチ が たまりまくり でね

どうでも いい はなし ですが

この頃から 詩 を カキ カキ しはじめまして

どうしようも ない 感情 を 詩 に ぶちまける 毎日―・・・

その頃の 詩 は なんて いうか

・・・ 怖いよ?

んで えーっと その

責めまくりーっ も 中三の 後半に なると 

母様も もう どうにもならないや と 諦めた らしくてね

少し 生きやすく なるのですよ

んで いつの間にか 今に なって 居ましたよ と 

アレ なんか 大幅カット って 感じ だわね

まあ いっか・・・

そうそう 父様 はね なんだかね 不登校 って ことに 関してはね

なぜか は 無関心 でね

・・・ 助かり ました

と なんか 色々 ありましたが

その ごめんよ 妹達 君たちは なんも 関係ないのに

その 喧嘩の仲裁とか させちゃって 特に A子 ・・・ ごめん ・・・ 

ほんと ごめん(涙)

反省 してます めちゃ 反省 してます 

ご迷惑 おかけして しまって 申し訳ない

そして ほんと 暴言 とか いけなかった なあ って 

今に なって 反省 してます

ごめんなさい ごめんなさい 大いに 反省 しております


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