矢口さんと藤本さんのANN




矢口「来ると思ったんだよねぇ、18になったから。まぁあの石川さんはいつ来るんだろう? ってかんじなんですけど。まぁね、もう大人なんだから、自分で挨拶してくださーい!」

藤本「はい! 藤本美貴です! よろしくお願いしまーす!」

矢口「イェーイ! ミキティ!」

藤本「よろしくお願いしますぅ~」

矢口「よろしくお願いしますー・・・いやぁ、昨日18?」

藤本「はい!」

矢口「おっ! おめでとー!」

藤本「ありがとうございます!」

矢口「ところで矢口さんからプレゼントー!」

藤本「おぉーーーー! ありがとうございます!」

矢口「ウフフ」

藤本「見ていいんですか?」

矢口「ちょっと見て見て、開けて開けて」

藤本「・・・(開けている)」

矢口「ちょっと開けて。・・・フフフ」

藤本「開けます」

矢口「あのね、結構、あのー・・・『なっちと同じ系列』みたいなかんじかな(笑)」

藤本「えっ?・・・わかんないわかんない!」

矢口「いやでも、ちょっとちょっと、ここは公共の場だから」

藤本「はい」

矢口「そういうものはやめといた。でも、おんなじ系列」

藤本「えっ?」

矢口「デデデデン」

藤本「安倍さん何を・・・やっちゃったんですか?」

矢口「えっ? なっちにはヒモパン」

藤本「ハハハハ! えっ!? そっち系ですか?」

矢口「ハハハハ! なっちにはヒモパン。クリスマスにね」

藤本「クリスマスに!?(笑)・・・あっ、カワイイー!」

矢口「ネグリジェー!」

藤本「イェーイ!(笑)」

矢口「可愛いでしょー」

藤本「可愛いですよ! じゃあ今日早速着て寝ます」

矢口「着て着て! 可愛いでしょー」

藤本「これイイですねぇ」

矢口「ピンクのねー、ちょっと・・・」

藤本「花柄ですね」

矢口「スケスケのねー、ネグリジェなんですけど」

藤本「スケスケのねーって(笑)・・・ホントだ(笑)」

矢口「ハハハハ、ちょっと透けるから、お父さんの前では着ないように」

藤本「着ない着ない(笑)ありがとうございます!」

矢口「着てくださいよ」

藤本「ハイ! ありがとうございます!」

矢口「フフフ」

藤本「嬉しいー!」

矢口「良かった良かった、喜んでもらえて」

藤本「ウフフ」

矢口「これホントね、誕生日とかって悩むんだよねー」

藤本「そうですよねー」

矢口「ホント悩む。本気でいくかウケでいくかっていうね。まぁこれウケなんだけど」

藤本「いやいや・・・本気で来てくださいよ!」

矢口「フフフ・・・」

藤本「本気で!」

矢口「本気本気(汗)」

藤本「いや、ありがとうございます!」

矢口「はい! どういたしまして」

藤本「(囁き声で)・・・ありがとうございます・・・」

矢口「さぁ、18歳になりまして」

藤本「はい」

矢口「心境はどうですか?」

藤本「あまり変わらない・・・ですけど」

矢口「本当?」

藤本「うん・・・変わりました?」

矢口「オイラはね、結構ね、大きかった。17から18は」

藤本「へぇ・・・」

矢口「やっぱりこういうお仕事を」

藤本「はい」

矢口「9時以降のお仕事に」

藤本「はい」

矢口「出れるじゃないですか、今日だって生放送一人でやってたじゃないですか!」

藤本「そうですね・・・ハイ(笑)」

矢口「どうでしたかそれは?」

藤本「緊張しましたよ! もうーーー」

矢口「ハハハハハ、声が黄色かったもんなんか」

藤本「ハハハハハハハ!」

矢口「『いつものふじもとぉー』」

藤本「ハハハハ!」

矢口「『くぅおんなゲストれぇー』・・・みたいなかんじだったけどー」

藤本「はい」

矢口「まぁでもね、ホントにね、こういうお仕事が」

藤本「はい」

矢口「年末とかにもね、沢山入ってきますからね」

藤本「そうですね。エンディングまで出れなかったのとか」

矢口「おう、そうそうそう」

藤本「結構あったんですけど・・・」

矢口「これは変わるよ!」

藤本「今年からは! ・・・あっそうだ! そういうことでは変わると思うんですけど」

矢口「そうよ!」

藤本「まぁでも一日しか変わってないんで(笑)」

矢口「あぁまぁね。実感湧かないよね」

藤本「そうなんです」

矢口「なかなかね」

藤本「はい」

矢口「今は・・・ツアー中?」

藤本「ツアー中です!」

矢口「おっ!」

藤本「・・・ハイ・・・」

矢口「ツアー中・・・どうですかツアーは?」

藤本「ツアーはですね、楽しいですね! やっぱり」

矢口「うん、楽しいねー」

藤本「ホントになんか、一緒にやってるっていう、感じがしますね、お客さんと」

矢口「お客さんと一緒にー」

藤本「はい」

矢口「一体になって」

藤本「うん」

矢口「いやーでもねー、ホントにねー」

藤本「はい」

矢口「ソロでね」

藤本「はい」

矢口「ライブとか回ってるのね」

藤本「・・・はい」

矢口「凄いなって思うの」

藤本「ホントですか?」

矢口「オイラいつもほら、モーニング娘。でしょ」

藤本「えぇー? でもいっぱい回ってるじゃないですか。おっきいところとかー」

矢口「そうなんだけどー」

藤本「はい」

矢口「周りにメンバーがいるからー」

藤本「あぁー・・・」

矢口「出来るんだけど・・・やっぱソロとー、多分・・・グループだと、全然違うと思うんだけど」

藤本「はい・・・」

矢口「まぁでもね、・・・ふじもっちゃんも」

藤本「はい」

矢口「モーニングに入るじゃないですか!」

藤本「はい! そうですよ! よろしくお願いシマス」

矢口「今度から、一緒にライブを回りましょうね」

藤本「はい! よろしくお願いします」

矢口「はい! ・・・じゃあね」

藤本「はい」

矢口「18になったばかりのふじもっちゃんを迎えて」

藤本「はい」

矢口「まずはこんなコーナー行ってみたいと思いまーす! どうぞ」


藤本「『矢口さんに! 教えて欲しい! ラジオ生放送のコツ三か条ー!!』」


矢口「・・・あれ?」

藤本「ハハハハ!」

矢口「あれ?」

藤本「ハハハハ・・・イェイ!」

矢口「ちょちょちょちょっと・・・」

藤本「はい。どうしましたか? 大丈夫ですか?」

矢口「さっき打ち合わせと全然違うことを言われてるんですけど、何ですか?」

藤本「ハハハハ・・・大丈夫ですか?」

矢口「何何何?」

藤本「あのですね、矢口さんと言えば!」

矢口「はい」

藤本「オールナイトニッポン始めてもう、2年になるじゃないですか」

矢口「そうですね・・・」

藤本「もう、プロ・フェッショナルな(笑)かんじだと思うんでですね」

矢口「・・・なんだこの台本は?」

藤本「で、・・・フフフ・・・美貴と言えば!」

矢口「はい」

藤本「昨日ね、18歳になってー」

矢口「はい」

藤本「今日が、生まれて初めてのさっき生放送やってきたわけなんですけどー」

矢口「はい?」

藤本「これからやっぱりこういう・・・仕事がね、増えると思うんですよ」

矢口「はい」

藤本「で、矢口さんと比べて、美貴はまだまだこう全然出来ないわけじゃないですか?」

矢口「あぁ・・・そうかなぁ?」

藤本「いやいや・・・そこでぇ!」

矢口「うん!?」

藤本「今からですねー、美貴が矢口さんに、ラジオの生放送のコツを、教えてもらいたいと思います!」

矢口「はい!」

藤本「OKですか?」

矢口「いゃぁ・・・OK?って言われてもねぇ(汗)」

藤本「OKですか?」

矢口「あ、はい、わかりました。頑張ります」

藤本「ではまずー、その1!」

矢口「うん?」


藤本「『面白いフリートークのやり方を教えて欲しい!!』」


矢口「・・・フハハハハ!」

藤本「ハハハハ」

矢口「オイラが教えて欲しいところなんですけどね」

藤本「やっぱ、ラジオと言えば、フリートークじゃないですか?」

矢口「おぉー・・・フリートーク・・・そうですねぇ・・・」

藤本「はい」

矢口「あのね、あのー・・・何何? 何があるの? まだ?」

藤本「あのですね」

矢口「うん」

藤本「矢口さんならー」

矢口「うん」

藤本「もう、2年じゃないですか、生放送始めてね」

矢口「はい、2年になります」

藤本「だから、突然テーマを与えられても」

矢口「えぇぇぇーー!?」

藤本「(笑)面白いフリートークが、出来るんだろうなぁーと!」

矢口「あぁ・・・そうですか・・・」

藤本「出来るんだろうなぁーと! 美貴は思いました」

矢口「あぁ・・・はぁい・・・」

藤本「そこでですね・・・いいですか?」

矢口「はぁぁい・・・フフフフ」

藤本「テーマは・・・テーマは・・・『北海道』」

矢口「ふほほほほほほ・・・」

藤本「へへ」

矢口「またすごい・・・」

藤本「はい」

矢口「おっきいテーマですねぇ・・・」

藤本「はい。いいですか?」

矢口「はい・・」

藤本「では・・・スタート!」

(カン!)

矢口「え、もうすぐ?・・・えっ?・・・あー、北海道はですね、ライブでよく行くんですけども。オイラは北海道の食べ物が好きなんですよ」

藤本「フフフ」

矢口「北海道のね、ホッケが最高ですよね、やっぱりね」

藤本「ハハハハ!(手を叩いて笑う)」

矢口「いや、そこウケルところじゃないでしょ(笑)そこ笑うところじゃないでしょ(笑)・・・まぁホッケとかね、あと・・・じゃがバター!」

藤本「(ずっと笑いっぱなし)・・・ハイ」

矢口「アスパラ! こぉれがねぇー・・・毎回ライブのね、打ち上げとかで、食べに行くんですけども」

藤本「・・・(笑)」

矢口「東京のね、ジャカイモと比べてね、全っ然味が違うから!」

藤本「・・・(笑)いや北海道出身ですし・・・(笑)」

矢口「あっそうだよね。北海道出身だよね」

藤本「・・・(笑)」

矢口「まぁでもね、唯一オイラが、皆が美味しいって言って」

藤本「はい」

矢口「食べれないものが一つだけあるんですよ」

藤本「はい」

矢口「あの、ソフトクリーム。北海道のソフトクリームはですね・・・牛乳コッテコテね、あれね」

藤本「・・・(笑)」

矢口「だからね・・・あれアイスクリームはねー、食べてみたいなぁって思うんだけど、かなり牛乳の味がするらしくてー、だからね、みんなにね、『ちょっとこれは食べない方がいいよ矢口』みたいなことを言われながら・・・いつもねー、駄目なんですけど・・・ちょっと待ってホントに!(笑) 何ィ? この『オチは?』っていうさー!」

藤本「フフフ」

矢口「この・・・オチ? オチですか・・・ そう、そうですねー、まぁ、そんな北海道なんですけども、あのー、まぁ、今度ね、ライブはふじもっちゃんと一緒に行くわけなんで」

藤本「フハハハ!」

矢口「えーふじもっちゃんに、北海道を案内してもらえるかなぁ? なんて思いながらー・・・えぇー」

藤本「フフフフ・・・」

矢口「えーと(笑)食べ物話にしたんですけど、駄目でした?」


(ダメダメな効果音)


矢口「あぁぁぁーー・・・もうー・・・だってぇー!」

藤本「ハハハ! いやいや・・・(笑)」

矢口「ホントにねー、何気にねー、アドリブ強いと思ってるでしょ? 凄い弱いの私! もう無理ですよ私・・・」

藤本「だってねー、北海道はいっぱい食べ物があるじゃないですか。最初に言ったのがホッケですよ!」

矢口「いや、ホッケ、マジ美味しくない?」

藤本「ホッケ・・・(笑)」

矢口「すっごいデカくてさぁー、あれに大根おろしいって、醤油ちょっとたらしてー、あれマジ最高!」

藤本「フフフフ」

矢口「初めて食べた時感動したのよ」

藤本「フハハハハハ!」

矢口「マジで・・・いやそんなに・・・そんなに笑うことじゃないだろう!」

藤本「フハハハハ!・・・で、アスパラとかー(笑)」

矢口「だってぇー」

藤本「海の幸とかあるじゃないですかぁ! お刺身が美味しいとかぁー」

矢口「あ、そうなんだけど、オイラは山系」

藤本「あ?」

矢口「山系がねー結構好きでー」

藤本「ホッケなんて焼いちゃってますからね!(笑)」

矢口「あぁあぁ・・・」

藤本「ヘヘヘヘ」

矢口「ホッケは海かぁ」

藤本「そうですよね」

矢口「はい。まぁ、そんなかんじで・・・い、いいですか? こんな感じで。大丈夫ですか?」

藤本「ではですね。二つ目行きます!」

矢口「はい」


藤本「『面白いハガキのウケたぁ』・・・ううぅ(笑)」


矢口「うぅ? 大丈夫ですか?」

藤本「もう一回お願いします(笑)」

矢口「はい! お願いします」

藤本「もう一回お願いします(笑)」

矢口「はい!」


藤本「『面白いハガキのウケ方を教えてほしい!!』」


藤本「はい」

矢口「これはもうね、スタッフ全員が一致でですねー」

藤本「はい」

矢口「ふじもっちゃんの方が上手いって思ってるよ」

藤本「いやいやいやいや、ですね、あのですね」

矢口「うん」

藤本「ハガキ一枚からトークを広げて面白くするのはやっぱり難しいなと、美貴は思いましてですね」

矢口「うん、うん」

藤本「矢口さんなら、もうオールナイトニッポンスーパー始めてもう・・・」

矢口「えぇぇーー」

藤本「2年! しかも『生!』でやってます! はい」

矢口「ふふふふふ・・・(泣)」

藤本「ハガキ一枚から面白いトークを広げるのなんてもう、矢口さんなら! もう・・・」

矢口「ふふふふふ・・・ははははは・・・」

藤本「簡単なんじゃないかなと! 思いましてですね! この、ハガキから」

矢口「ぃゃー、もうホントに嫌だー」

藤本「フフフフ・・・広げてください!」

矢口「誰ー? こういうことするのー? いけない大人がいるわーほんとにー」

藤本「フフ」

矢口「いいですか? じゃあ」

藤本「お願いします!」

矢口「読みますよ」

藤本「はい」

矢口「えー、岐阜県のラジオネーム『矢口さんサイコー』さんからです。ありがとうございまっす。・・・『初めまして。僕は前からラジオをちょこちょこ聞いていました。それで矢口さんの番組を聞いていると元気が出るので頑張ってください』・・・(笑)」

藤本「フヘヘヘヘヘ! ヘヘヘヘヘヘ!」

矢口「・・・ちょっと待って・・・あの、ひ・・・あっ! あー、ありがとうございます! あの、そうですね・・・あの矢口は、やっぱりみんなに元気を与えることが出来るのが多分一番嬉しいことなんで、あのこのメールは凄く嬉しいですね。・・・」


(ダメダメな効果音)


矢口「なんでさぁー!! これどうやってさぁー!!・・・」


(バシ、バシ、バシ)


矢口「あ、痛い、痛い!」

藤本「殴られてる(笑)」

矢口「まぁでもね、『ちょこちょこ聞いている』っていうのにちょっと引っかかったんだけどね(笑)あのー毎回聞いてくださいーお願いしますー」

藤本「ハハハハ!(手を叩いて笑う)」

矢口「あのねー、このねー、普通のー」

藤本「はい」

矢口「あのメールとか普通のハガキが、いちばん・・・かるーい回答しか出来ないんだよね」

藤本「(笑)難しいですよね」

矢口「難しいねぇー・・・なんかこう、質問系でなんか聞かれたらー」

藤本「はい」

矢口「それは、大丈夫なんだけどー・・・『好きな色は何ですか?』みたいなかんじで」

藤本「はい」

矢口「ま、それから連想するものとかを考えながらー」

藤本「ハハハハ!・・・はい」

矢口「広げていくんだけどー、こういうね『頑張ってください』系のメールはですねー(汗) すごい嬉しいんですよ! ホントに嬉しいし励みになるんですけど・・・広がらないんですよ(笑)」

藤本「フフフフ」

矢口「あのー、矢口は、もうホントにそれを一枚ずつ読んで、元気を貰うわけなんで、ここではあまり読めないですね(笑)」

藤本「凄いイイですね! 今矢口さん、美貴を真直ぐ見て言い訳を(笑)」

矢口「焦りました。ホントに焦りました」

藤本「ハハハハ! いやいやいや」

矢口「あのー、広げられるものを用意しといて欲しかったななんて感じですけどね。ハイ」

藤本「フフフ」

矢口「まぁそんなかんじで、はい、じゃあなんか、次あるんですか?」

藤本「じゃあですね、次! いきたいと思います」

矢口「あ、次あるんですか? まだ?」

藤本「はい、ではその3」


藤本「『面白い! 曲紹介を 教えて欲しい!!』」


藤本「イェイ!」

矢口「(笑)いやいやいやいや」

藤本「はい、やっぱりですね、曲紹介で、笑いを取るのは難しいじゃないですか。なかなかね、取れないじゃないですか。で、矢口さんなら、ねぇそれも『プロフェッショナル』(笑)なんで、曲紹介だけで、笑いを取るのも簡単なんだろうなーと、思いまして」

矢口「いやいやいやいや」

藤本「でですね」

矢口「うん」

藤本「あの、昨日出たですね、ファーストアルバム『MIKI(1)』に入ってる『ブギートレイン’03』っていう曲をですね」

矢口「はい」

藤本「曲紹介を『面白く』、『面白く』ですよ」

矢口「おうおうおうおう」

藤本「『面白く』して欲しいなと思うんですけど」

矢口「いやいやいやいや・・・」

藤本「では! お願いします!」

矢口「それふじもっちゃん曲紹介しなくていいの?」

藤本「うん」

矢口「オイラでいいの?」

藤本「お願いします」

矢口「えーちょっと待って! オイラだって、二年間やっててさぁー、『曲紹介面白く』って言われたの初めてだよ!」

藤本「ヘヘヘヘヘ」

矢口「初めてだよ! こんなこと・・・え、何何何? どうしよう・・・」

藤本「お願いします」

矢口「うーっとね、うーっとね、うーっとね・・・何にも思いつかない(笑)どうしよう・・・もうヤだよーー!! ・・・え、何? アルバム出すの?」

藤本「出します(笑)」

矢口「あーそうなんだー」

藤本「いや、一人でこうフリートークでお願いします」

矢口「あぁあぁあぁ一人でフリートークね」

藤本「はい」

矢口「曲紹介?・・・さぁ、じゃあ、今日はセクシー系に曲紹介してみたいと思います。・・・(セクシー?に)『それではここで1曲聞いてください。藤本美貴で・・・ブギートレイン’03!』」


(バシ、バシ、バシ)


藤本「そんな曲じゃない!(笑)」

矢口「ハハハハハ! だってぇー、これしかないもーん(笑)」



© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: