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1057~1974年1月22日新製(日立)~岩見沢二エンジン更新~1992年3月ブレーキ菅ヒーター機器箱設置2009年3月廃車1061~1974年2月19日新製(日立)~米子エンジン更新~1995年9月2009年3月廃車1065~1974年1月22日新製(三菱)~米子エンジン更新~1993年1月ブレーキ菅ヒーター機器箱設置2009年3月廃車1074~1974年6月11日新製(日立)~岩見沢二エンジン更新~1993年10月1076~1974年6月25日新製(日立)~岩見沢二エンジン更新~1993年9月
2022.11.29
エンジン更新車の中でラジエーターカバーが外された車両。1045~1973年5月23日新製(日立)~小樽築港エンジン更新~1993年12月14日1047~1973年5月29日新製(日立)~小樽築港エンジン更新~1994年11月10日
2022.11.28

「有終の20系」末期ともいわれますが、2本帯の頃の20系を再現しようと、10-366から加工します。まずは綿棒に薄め液をつけて帯消しから、綿棒が汚れてはすぐに交換、力を入れてこすらないよう根気よく作業を続けました。使った綿棒の数。数えたくないです。青森の20系は車端部の帯は消されてるのが多いですが、ナハネフ20-322は残っているので、アクセントに1両残してみました。さよなら20系で製品化された宮原車は車端部に帯が残っています。トイレ、洗面所の窓は裏から白いシールを、貼っています。次にトイレタンクの取付。カートレインではトイレタンクが製品化されたのですが、待てどもその後の商品でも別売りはなく、あきらめて製作。車端部Bの両端を切り離して、トミックスのトイレタンクと組み合わせます。それぞれ加工したものを接着し、カプラーに取付ました。TN化も検討しましたが、トイレタンクが台車に当たるため、タンクの裏側を削って加工すれば問題ありませんが、お手軽な方にしてみました。あとはペンギンモデルさんのマークをつけて、取り付けて完成です。
2022.11.28

1080~1974年7月19日新製(日立)~小樽築港エンジン更新~1994年3月1081~1974年7月25日新製(日立)~小樽築港エンジン更新~1994年2月1082~1974年5月31日新製(三菱)~小樽築港エンジン更新~1997年3月21日砂撒き菅ヒーター機器箱設置1086~1974年6月28日新製(三菱)~旭川エンジン更新~1995年6月砂撒き菅ヒーター機器箱設置2011年8月16日~はまなす代走1088~1974年7月13日新製(三菱)~旭川エンジン更新~1994年9月砂撒き菅ヒーター機器箱設置1089~1974年7月18日新製(三菱)~五稜郭エンジン更新~1995年1月1090~1974年7月24日新製(三菱)~小樽築港エンジン更新~1994年5月
2022.11.28
最後まで残ったエンジン更新車達1150~1975年8月26日新製(日立)~岩見沢二エンジン更新~1996年10月砂撒き菅ヒーター機器箱設置1151~1975年8月29日新製(日立)~岩見沢二エンジン更新~2000年3月9日2010年廃車1152~1975年9月2日新製(日立)~岩見沢二エンジン更新~1996年12月12日1154~1975年6月9日新製(三菱)~小樽築港エンジン更新~1997年12月5日1157~1975年6月30日新製(三菱)~岩見沢二エンジン更新~2002年2月18日1158~1975年7月15日新製(三菱)~岩見沢二エンジン更新~1998年3月17日砂撒き菅ヒーター機器箱設置1162~1975年8月6日新製(三菱)~岩見沢二エンジン更新~1999年2月
2022.11.28
晩年まで原色でいた鷲別のDD51DD51-1056~1974年1月17日新製(日立)~岩見沢二砂撒き菅ヒーター用機器箱あり2000年11月21日~東新潟転属2010年5月24日~鷲別転属2012年2月17日頃運用離脱DD51-1067~1974年02月8日新製(三菱)~米子砂撒き菅ヒーター用機器箱あり2012年3月29日廃車DD51-1073~1974年6月7日新製(日立)~小樽築港2012年10月運用離脱DD51-1184~1976年10月26日新製(三菱)~福知山2010年4月6日~鷲別転属東日本大震災燃料輸送応援~東新潟2011年4月16日~17日相棒の757(吹)が故障のため応援で使用されたのは、4組のDD達DD51 757(吹田) + DD51 1184(鷲別)DD51 759(吹田) + DD51 852 (門司) DD51 832(愛知) + DD51 1188(吹田)DD51 833(吹田) + DD51 1027(吹田)2010(平成22)年3月改正で、北上貨物(秋田貨物~北上)が廃止され、東新潟機関区のDD51の運用が終了、鷲別にも2機転入しました。
2022.11.25

引退まで原色でいたDD51達、DF200の投入で徐々に廃車が進みました。1064~1974年1月14日新製(三菱)~新鶴見砂撒き菅ヒーター機器箱設置車2009年8月~東新潟転属2010年3月31日廃車1135~1975年5月13日新製(日立)~東新潟2010年3月31日廃車1145~1975年7月15日新製(日立)~岩見沢二未確認2009年3月廃車1164~1975年8月27日新製(三菱)~岩見沢二2010年3月31日廃車1167~1975年9月11日新製(三菱)~岩見沢二2010年3月31日廃車1168~1975年9月17日新製(三菱)~岩見沢二2010年3月31日廃車
2022.11.25

JR東日本発足時、田端運転所には千葉方面運転用にDD51が配置されていました。1990(平成2)年4月には宇都宮へ転属しました。籍はそれぞれにありましたが、基本的には佐倉機関区が検査の全てを受け持ち、貨物に貸し出され貨物運用に就くことも。1997(平成9)年3月21日佐倉機関区が廃止され高崎に転属。千葉方面の団臨はDE10が主体となりました。DD51-897~53年2月14日新製(日立)~佐倉2019年5月15日廃車回送2015年7月19日には、「宇都宮線開業130周年記念」号(大宮~宇都宮)も担当。DD51-898~53年2月21日新製(日立)~佐倉2001年1月10日廃車
2022.11.21
秋田運転所には、男鹿線の客車、貨車牽引用にDD51が配置されていました。また北上線経由の臨時急行「おが」の運用に充当されました。山形新幹線改軌の影響で1991年の冬、1992年のGW、夏臨で運転されました。1994年12月改正で男鹿線の客車運用が廃止に伴い、貨物は東新潟のDD51で運用が行われましたが、タキ5750の硫酸輸送は1999年、タキ9900の石油輸送は2001年まで行われました。DD51-741~1971年5月19日新製(日立)~五稜郭1987年~五稜郭→秋田転属直後に補助灯撤去1996年6月5日廃車DD51-742~1971年5月21日新製(日立)~旭川1986年10月22日~五稜郭→秋田機関区転属補助灯撤去→DD18-2~1992年1月24日改造2007年10月15日廃車DD51-744~1971年5月27日新製(日立)~旭川1986年頃~五稜郭→秋田転属1996年6月5日廃車DD51-783~1972年9月12日新製(日立)~岡山1983年頃~秋田転属DD18-3~1996年11月18日改造2007年11月5日改造DD54-784~1972年9月19日新製(日立)~岡山1983年頃~秋田転属1996年6月5日廃車DD51-788~1972年11月22日新製(日立)~鷲別秋田転属1996年6月5日廃車
2022.11.21

2015年3月14日の北斗星定期運用終了後、4月2日~8月22日には東日本車を集めて、臨時の北斗星が運転を続けました。またカシオペアは、2016年3月21日上野到着まで運転を続けました。1100~1975年2月27日新製(日立)~小樽築港1994年11月1日~函館運転所転属2016年4月30日廃車1138~1975年5月22日新製(日立)~小樽築港1994年11月1日~函館運転所転属2016年4月30日廃車1140~1975年6月20日新製(日立)~小樽築港北斗星色~1988年7月8日1994年11月1日~函館運転所転属2016年4月30日廃車1143~1975年7月4日新製(日立)~岩見沢二1994年11月1日~函館運転所転属2016年4月30日廃車直線タイプのステップ、直線タイプの手摺(1ヶ所湾曲のまま)になっていました。1148~1975年8月6日新製(日立)~岩見沢二1994年11月1日~函館運転所転属2016年4月30日廃車
2022.11.20
DD51-1052以降ラジエーターカバーが2分割のもので新製されました。北海道所属車は後天的に改造され、一部例外を除いて2分割のものになっています。空知運転所は、岩見沢第二機関区として開設し、JR北海道前に空知運転区に名称変更、1990年4月に空知運転所に名称変更、客車急行の気動車化等の影響もあり、1994(平成6)年11月1日 には 空知運転所が廃止となり、北斗星等で運用される車両は函館運輸所に転属しました。1010~1973年1月23日新製(日立)~五稜郭北斗星色~1991年12月16日廃車1052~1973年12月新製(日立)~鷲別北斗星色~1992年11月9日廃車1072~1974年6月4日新製(日立)~小樽築港北斗星色~ブレーキ菅ヒーター機器箱1989年~旭川運転所転属1990年~空知運転所転属1994年1月28日廃車1101~1975年3月4日新製(日立)~小樽築港北斗星色~1994年1月28日廃車1139~1975年5月28日新製(日立)~小樽築港北斗星色~1994年1月28日廃車
2022.11.20

1988年7月より開始された北斗星色は、青20号に金帯を巻き、運転台側面にシンボルマークを追加した塗色で空知運転所にて行われました。11月までに空知運転所配置車は塗装変更が完了しました。2008年3月北斗星1往復に削減、2015年3月12日トワイライトエクスプレスが廃止、同月14日に北斗星が廃止されました。1006~1972年11月21日新製(三菱)~五稜郭1994年11月1日~函館運転所転属2006年5月~事故により2エンド先頭部を破損、保留車となってい後期型より破損した部分と、扇風機カバー付き屋根を移植したため独自のスタイルに。2008年12月3日廃車1068~1974年2月16日(三菱)~米子1994年11月1日~函館運輸所転属2008年12月3日廃車1102~1975年3月7日新製(日立)~小樽築港1994年11月1日~函館運転所転属1996年3月31日廃車1137~1975年5月20日新製(日立)~小樽築港1994年11月1日~函館運転所転属2015年11月30日廃車1141~1975年6月24日新製(日立)~岩見沢二北斗星色~1988年7月1日1994年11月1日~函館運転所転属1996年3月31日廃車1142~1975年6月27日新製(日立)~岩見沢二1994年11月1日~函館運転所転属2015年3月31日廃車→タイ
2022.11.19

民営化時旭川運転所に配置されたDD51。「大雪」「利尻」「宗谷」と、宗谷本線名寄と石北本線上川への普通列車に使用され5仕業/1両予備の6両配置となっていました。その後1990年頃へ空知運転所へ転属、客車急行削減の影響で大半が早々に廃車されました。1092~1974年12月17日新製(日立)~旭川北斗星色~1990年~空知運転所転属1991年12月16日廃車1093~1975年1月16日新製(日立)~旭川北斗星色~1989年7月1日~空知運転所転属1994年10月24日~函館運転所転属2016年3月31日廃車1094~1975年1月28日新製(日立)~旭川北斗星色~砂撒き菅ヒーター機器箱1990年~空知運転所転属1994年1月28日廃車1095~1975年1月30日新製(日立)~旭川北斗星色~1990年7月1日~空知運転所転属1994年11月1日~函館運転所転属2016年3月31日廃車1096~1975年2月4日新製(日立)~旭川北斗星色~1990年~空知運転所転属1991年12月16日廃車1097~1975年2月6日新製(日立)~旭川北斗星色~1990年~空知運転所転属1991年12月16日廃車
2022.11.19
JR発足時、釧路運転所には「まりも」牽引用にDD51が3機配置されました。無線アンテナが、キャブの屋根中央付近に設置されています。1054~1973年12月日新製(日立)~岩見沢二北斗星色~1988年11月3日~空知運転区転属1994年10月24日~函館運転所転属2014年廃車1055~1974年1月10日新製(日立)~岩見沢二北斗星色~1988年~空知運転区転属1993年8月27日廃車1054と1055は砂撒き菅ヒーターの機器箱が車体キャブ付近のデッキ上にある貨物機によくみられるタイプ1083~1974年6月7日(三菱)~小樽築港北斗星色~1988年~空知運転区転属1994年11月1日~函館運転所転属2014年度廃車
2022.11.19

トミックスの2212から783、2214から897の整備を進めました。783は、2212に耐寒仕様の旋回窓への交換。防護無線やホイッスルの取付を行いました。なお、防護無線の下側はジェイズ50の朱色4号で塗装しました。897は、1000番台のラジエーターカバーが2分割のものに、800番台の屋根、キャブのHゴムを黒に。防護無線の取付を行いました。また両機とも前面のステップをマスターカラー33のつや消しブラックで塗装、白塗りの部分はヤスリで削って落としてみました。前面が引き締まりました。タブレット保護柵、タブレット保護板、897はタブレットキャッチャーも必要ですが、部品がないため保留としました。あとはナンバーの取付と897のホイッスルを塗装取付して終了ですかね。トミックスリニューアル直後に出たDD51ですが、最近またリニューアルされ、以前は表現されてなかった500番台の真っ直ぐな前面手摺や、タブレット保護柵なんかも車体にモールドされたり、だいぶ変わっているのですね。作業しながら、調べて知りましたが・・・783は2245をベースにした方がよかったですね。屋根は1010以降扇風機カバー、1052以降2分割ラジエーター、手摺根元湾曲タイプ屋根は855以降扇風機カバー、800番台は中央に大きな出っ張りで形状が異なるようです。886以降が手摺根元湾曲タイプのようです。後年の改造やラジエーターカバーを外したり個性はあるようですが。
2022.11.19

DE10-1751~昭和52年3月9日新製新製配置は大宮、その後田端~宇都宮へと転属。平成22年9月26日外房線のお召しの際は予備機に指定平成26年7月20日には、市川~佐倉間120周年号で24系を牽引。DE10-1752~昭和52年9月20日新製DE10-1752は、盛岡に新製配置後、熊本~宇都宮~田端~宇都宮と転属しました。平成16年1月まで熊本時代の前面の白帯が省略されたまま活躍しました。盛岡時代の汽笛カバー、熊本時代のキャブ側面の雨樋延長と転属した証拠を残しています。DE10でも、最期の頃に新製された車両で、ラジエーターカバーは三分割。扇風機カバーは小型のもの、さら2エンド前面の通風口がありません。このタイプは、1748あたりからみられるようです。1765まででDE10の製造は終了しました。
2022.11.18
東のDLセレクト*DE10-1123(2222)未~新庄あけぼの、初期DE10-1760(2247改)~新庄あけぼの~お召し予備~郡山、最終後期DD51-783(2212改)~秋田おが~タブレット保護柵、タブレット保護板未施工手摺改善検討?正当直線タイプは2245で製品化DD51-745(7008-8)~長岡補助灯前面手摺直線、防護無線取付未施工DE10-1701(改)~長岡シルフィードDE10-1705(2234)~高崎茶DD51-742(7008-5)~お召し*DD51-895(7008-G)未~お召し予備DD51-897(2214改)~田端~宇都宮~高崎~タブレット保護柵、タブレット保護板、タブレットキャッチャー未施工DE10-1202(2247改)~P 宇都宮スノープローなし、中期DD16-11(7013)DD16-300(10-1127)
2022.11.18

DE10-1705は、昭和49年7月31日川崎重工で製造され、篠ノ井機関区へ配置されました。その後、東新潟~北見~東新潟と転属し、国鉄民営化前の昭和61年10月9日、高崎第一機関区へ配置されました。昭和62年3月1日には、高崎運転所へ配置されました。昭和62年10月には、和式客車くつろぎと同様の茶色と白帯に塗装変更されました。平成元年3月28日~足尾線でさよなら団臨(旧客4両)平成6年9月21日~全検出場時は、EF64-1001が牽引2002(平成14)年全検時に黒Hゴム化、ATS-P取付2004(平成16)年4月24日~あぶくま新緑号(旧客4両)平成16年7月4日~12系×3+DD51-842(青梅線御嶽駅~奥多摩駅間開業60周年(全線開通)記念列車)~約12年本線上運転記録なし~2008(平成20)年10月20日~デジタル無線改造平成23年4月~全検出場平成24年12月27日~砂巻管設置改造平成28年2月2日~本線試運転12系×4+DD51-895平成28年4月24~25日~あぶくま新緑号(旧客4両)2017(平成29)年3月4日改正で宇都宮所属機が高崎へ2018年10月18日AT出場2020年頃より宇都宮での常駐が増え、小山工臨等にも充当されるように。2022年9月26日AT出場
2022.11.16

DD51のA更新車の青更新車です。A更新車は、エンジンの換装はせず老朽部品や配管を新品へ交換する等が行われました。2002(平成14)年から、北海道地区と本州で実施されました。塗装は青15号を基調に、前面点検扉付近をクリーム1号、屋根を従来と異なるねずみ色N4号とされました。2004(平成16)年広島車両所で実施されたDD51 892(愛)以降、赤を基調の塗装デザインに変更されました。また従来の青基調の車も2008年より赤字基調の塗装に改められました。856愛~2002年3月5日OM~2008年6月27日OM893愛~2002年12月14日OM~2009年7月9日OM875愛~2003年8月11日OM~2009年11月13日OM889愛~2003年10月10日OM~2010年1月28日OM890愛~~2010年4月23日OM*全機スノープラウ撤去車1165鷲~2003年3月25日NB~2008年3月27日NB1166鷲~2004年2月~2009年8月6日NB2005年東新潟貸出1147鷲~2004年11月~2009年10月26日/12月NB砂撒き菅ヒーター機器箱設置鷲別機の赤更新は苗穂仕様で白帯が愛知車より高めの位置、また青色更新からの変更車はボンネットの送風ファンの色も赤色になっている。北海道では、この他にB更新工事が行われ、こちらはエンジンがコマツ製SA12V170-1 (1,500 ps / 2,000 rpm)に換装され、赤色とねずみ色のDF200形に準じた塗装になっています。
2022.11.06
DE10のA更新車、青色の更新車を調べてみました。対象は10両、2002(平成14)年~2005(平成15)年にかけ行われ視認性の問題から、次の全検2008(平成20)年~2010(平成22)年に赤色の更新色へと姿を変えてしまいました。1667新~2002年2月6日OM~2008年4月1日OM1733岡~2002年3月4日HS~2009年7月6日HS1664新~2002年10月15日OM~2008年12月1日OM1673東~2002年12月4日OM~2008年12月OM1188吹~2002年12月5日HS~2010年6月24日HS1574幡~2003年2月13日HS~2009年5月26日HS1575幡~2003年HS~2009年10月14日HS1581愛~2003年2月28日OM~2010年7月7日OM1674東~2003年3月20日OM~2009年5月12日OM1191吹~2003年3月24日HS~2010年3月18日HS模型では、トミックス92404で青更新車が発売され、ナンバーは、1188.1191.1575.1581が入っていますが、1575はスノープラウ付きのため3両のうちのいずれかですね。
2022.11.06
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