
この復刻版を逃したら次に手にするチャンスが来るのはいつのことか、と考え購入に踏み切りました。
40年近く前にデザインされた作品なのに現代においても全く色あせない存在感がすばらしいと思います。
絵本を固定の絵にはさせない独創的な発想がきっと今も多くの方に受け入れられている理由の一つだと思います。
透明なプラスチックシートにプリントされた絵をいくつも組み合わせることによって一つの絵として仕上げていく楽しみがここにはあります。
ゆったりとした時間の中で大人も楽しめる絵本、みなさんもいかがですか。

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