文字スクロールの作り方と解読
文字スクロールのタグは付属タグが色々とあります
一般的なスクロールは。。こうです。
このタグは
<MARQUEE >
文字 </MARQUEE>
基本はこれです。
このタグに色々な付属タグをつける事で
さまざまな動きが可能です。
付属タグ
スクロールの動き
< MARQUEE
BEHAVIOR=
"slide"
>PureBible< /MARQUEE
>
右から左へ流れて左端で止まります。これは、ページを開いてすぐに見てください
< MARQUEE BEHAVIOR= "alternate" >PureBible< /MARQUEE > 左右ウロチョロ動きます
スクロールの方向
< MARQUEE
DIRECTION
= "right"
>PureBible< /MARQUEE
>
左から右へ流れます
< MARQUEE
DIRECTION
= "up"
>PureBible< /MARQUEE
>
下から上に流れます
スクロールの幅と高さ
< MARQUEE
width="150"
>PureBible< /MARQUEE
>
スクロールの幅を制限
< MARQUEE
height="40"
DIRECTION
= "up"
>PureBible< /MARQUEE
>
スクロールの高さを制限。。これは、縦スクロールに効果があります
スクロールの進む量と速さ
< MARQUEE
SCROLLAMOUNT
=" 50
">PureBible< /MARQUEE
>
進む量。。数字が多いと飛ぶ隙間が大きくなる
< MARQUEE
SCROLLDELAY
=" 5
">PureBible< /MARQUEE
>
動く早さ
< MARQUEE
SCROLLAMOUNT
=" 50
" SCROLLDELAY
=" 5
">PureBible< /MARQUEE
>
上の進む量と速さを加えましたが
この三つの数値は同じなのに動きは全然違うね?
とくに、気にならない人は”進む量”のタグは無くてもいいと思うよ。

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