寝ている時の熱の下げ方



が!

あまりに急激に冷やしすぎると、逆にガタガタ震えてしまいます・・。

ですので、手足などが冷たくなったら取る、暑くなってきたらあてる。。を繰り返します。

足の裏は熱を逃がす効果があるので、お熱の時は足の先は出すようにしています。

後は、エアコンで温度調節をするというよりも、子供の様子を見ながらお布団をかけたり取ったり。。。

38℃以上の時私は寝ないで体温を5分おきに測り、この作業を繰り返します。

痙攣の子供の座薬を入れる体温は37.5℃ですので、38度はかなり危険水域なのです^^;)


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