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2003年12月22日
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テーマ: ちあきなおみ(2)
カテゴリ: カテゴリ未分類
ちあきなおみの全集にこの歌が収録されてない!?
がーーーーん。
五木ひろしと木の実ナナの「居酒屋」じゃないよ。
春日八郎のオリジナル。
たしか「男の郷愁」というアルバムにはいってて
「玄海ブルース」の次に好きだったし
カラオケでも歌えるようになったのに。。





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最終更新日  2003年12月24日 10時25分34秒
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Re:居酒屋(12/22)  
こんにちわ~^^
ぼこさんから聞いて、歌のランキング投票して来たよ。
好きな曲が多くって、1つ選ぶのが大変だったなあ^^;
居酒屋の曲は知ってるけど、誰が歌ってるのか知らなかった・・カラオケで歌うといい感じですよね~

かんちは、まだ恋だけの世界にいるのかな。
「君で終りだ」なんて言われたら、まだ自分を好きだと思ってしまうもの。
本当に彼女の幸せを考えているのだったら、好きな人が出来たと言うのが、ほんとのやさしさだと思いますよ。
恋から愛に変わって来ているのなら、彼女との話し合いも必要だと思いますが。

かんちさんの場合はネットは関係ないと思いますが、ネットを始めてネット恋愛が多いのにびっくりしました。
それが単なる浮気であったり、真剣な付き合いでもあったり、本当に結婚された方もありますよね。
私は何で会って話もしないのに、恋愛感情が出てくるんだろうと不思議だったんですが、毎日のように行き来して楽しい会話をしたり、相談に乗ってくれたりすると、気持ちが通じ合うような気がしますものね。
私の友達はお互いx1同士でネットで知り合い、来年結婚しますが本当にいい相手と巡り会えて良かったと思ってます。
恋をするのは良いことだと思うけど、恋愛になるとむずかしいものだと思うんです。
やはり既婚者同士だと、浮気だけになってしまうんじゃないかな・・男性はとくに?Pさん、どうでしょ?
でも好きになってしまったら、恋は盲目っていうからどうなるかは誰もわからないけれどもね・・
何か横道にそれてしまいました^^;
(2003年12月23日 16時03分33秒)

Re:Re:居酒屋(12/22)  
kanti さん
こんばんわー。postmanさんお邪魔します。先日からこんな書き込みばかりで恐縮です。これが最後です(笑)
>ふうせんかずらさん、こんばんわー。
フウーーーーーーっ・・・・・。彼女と別れた後、立ち飲みでコーヒーを一杯、友人のやってる居酒屋で酒を少々?・・で只今戻りました(笑)フウーーーー・・彼女・・オメデタでした。(笑

街に用事があっていつもより早く着いていた僕に「どうしたの~今日は~・・・いつも丁度なのに・・(笑)待ったァ?」・・思わず絶句してしまいました。・・僕の様子を察したように・・「ビックリした?(笑)・・私もビックリなのォ(笑)」「ネェーお腹触ってみる?動くのよ(笑)」
小さなプレゼントとネットの失恋話を用意していた僕は、予想外のの出来事に動揺していました。
彼女はひょっとして嘘をついているんじゃないか
・・・僕を安心させるために・・そんな疑念がずっと取れなかったんです、そういうことを、やりかねない女性(ヒト)でしたから・・・もし、そうだったとしたら・・それを思うとうかつなことは言えなかった。 でもそれが全部吹っ飛んじゃって・・笑
別れた後振り返って彼女の姿が消えるまで見送りました。いつもなら振り返ると必ず顔があったのに、今日は一度も振り返ることなく小さくなった。
やっと気が付きました・・僕が見ていたように
いつも彼女がこうやって見送っていたことを・・
街角のスピーカーから“ハッピークリスマス”が
流れていました。好きな曲のはずなのに・・。
その時僕にはお腹に触れて感じた確かなな生命力と渡しそびれたアクアマリンの球が残っていました。
ふうせんかずらさん、ご心配頂きましたが、彼女は
もう大丈夫みたいです。今度は僕の番だ(笑}
>ふうせんかずらさん、僕は恋をいくつも重ねてきましたが愛情はいつも彼女のもとに置いていたつもりです。それは判ってくれてたと、今でも思っています… (2003年12月24日 02時17分55秒)

Re:居酒屋(12/22)  
kanti さん
>ふうせんかずらさん、これで終わりにしましょうね

実はよそのホームページで私の書き込みで不愉快な思いをされてることを知りました。
その解消の一助になるかどうか判りませんが
あえて補足をさせて戴いて終わらせたいと思います
彼女との出会いの前に3人の女性との別れがありました。いずれも家柄だとか宗教、家族状況だったりで二人の思いとは違うところで終わってしまいました。彼女とは見合いです。子供が出来ませんでした
5年目でそれが自分の方に問題があることを知り
月に2回の不妊治療を4年間続けていました。
二人とも大の子煩悩です。彼女が友人の赤ん坊を
嬉しそうにあやすたびに申し訳なさとふがいなさで
身を攻める日が続きました。何時の頃からか
他人に淡い恋心をもっては彼女にそれを告げるようになりました。多分現実から逃げ、男としての存在を自分の中でやっとそれで維持していたのだと思います自分でもよく判りませんが・・(笑)
自分には年老いた親が居ます。子供でなく
年寄りの世話に追われ仕事に追われ会話が少なくなってくるにつけ、彼女の望んでいた幸せを
自分は与えてやることが出来ないのだったら・・と
思い、別の人生を選んで貰いました。
二人とも互いのことを気遣ってしまうあまり
思いも掛けない言葉で傷つけあうに及び、
自分の方から半ば強引な別れをしてしまったのです
ふうせんかずらさんにお話をしたのは偶然の重なりです。二人が行きたかった風の盆の記載を見て
お声をお掛けしてしまい、ご丁寧に調べて頂いたお礼に伺った折りに垣間見る家庭が彼女が望んでいた幸せだったような気がしてつい彼女のことを話してしまったのです。考えれば軽率でした。
顔が見えない気安さから一人歩きする言葉の怖さを忘れていました(笑)
昨日、彼女は後ろを振り返らず待つ人のもとへ
戻っていきました。僕が望んだ幸… (2003年12月24日 10時25分34秒)

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