★A lion & a witch★

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■想い出■(工事中)

■想い出の映画■ (工事中)


レイダース/失われたアーク<聖櫃>  (1981年)
映画の面白さを知った初めての作品。姉と一緒に地元のぼろ~い映画館の一番狭い部屋の一番前の席で見た。そこは床が平らなので後ろの人の為にほとんどずり落ちてるみたいな格好で見ないといけなかった。しかし!!そんな悪条件も忘れさせるほどこの映画は私には強烈に面白かった!映画ってこんなに面白いものなんだぁと感動したものだ。当然ハリソン・フォードのファンになり、それからは映画雑誌『ロードショー』ともう1冊似たようなのがあったんだけど忘れた…を毎月買って切り抜きしてたっけ。
バック・トゥ・ザ・フューチャー  (1985年)
当時地元の映画館では今では考えられないような豪華な映画の2本立てがあったりした。実はこの映画も何かの映画(スンマソン、忘れてしもた)と同時上映していた。ただ、部屋はレイダースの時と同じ狭い部屋だった(今考えるとどうして大きな部屋でやってなかったんだろう…と思うけど)。つまり私と姉は椅子にずり落ちそうな姿勢で約4時間も座っていたことになる。お尻が痛くて何回もお尻の位置を変えたなぁ(^_^;それでも耐えられたのはやっぱり映画が面白かったから!"パワー・オブ・ラブ"のサントラは今でもメロディを聴くとワクワクする!ヒューイルイスのしゃがれた声がまたいいんだよね~♪マイケルもあの役にピッタリだった。彼は現在パーキンソン病に冒されているそうだが、できることなら元気になってスクリーンの中に帰ってきてもらいたい。
ロッキー
スポ根映画に目覚めた作品。でもこの映画はただのスポ根映画ではない。ロッキーにもエイドリアンにも共通しているのは根底に孤独と寂しさがあることだ。だからよけいに感動してしまう。ガッツが出る!!2作目以降はまた見ようとは思わないけどこれは何度見てもいい。スタローンはこの頃が一番良かったなぁ。。。
ランボー
刑事ジョン・ブック
トップ・ガン
セント・エルモス・ファイヤー
マネキン
ゴースト ニューヨークの幻
エデンの東
ティファニーで朝食を
ガス燈

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