わたしのブログ

わたしのブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

bizdoor

bizdoor

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

noga@ Re: 防衛相 中国への懸念を米・豪と共有(06/02) ‘日本語も十分話せないのに、英語を学んで…
HistDiofmaist@ 7 Practices To Accelerate The online sale Without The Need For Investing Any more Well, style indicates the <a href=&…
グッチ バッグ@ mtlqafi@gmail.com はじめまして。突然のコメント。失礼しま…
HistDiofmaist@ what shopping online gurus likely to Every thing you do not realize <a hr…

Freepage List

2012.10.07
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
10/7 維新とみんなの和解は維新の成長の証し
第1回の維新の節目の危機だった。 成長には欠かせない向う傷と解したい。
本当は国民大衆から見れば向かうところの行き先が大差のないものとすれば
ひとりよりは一緒になった方がいいはずではあるが、それはそれとして先の人に任せたらいい。 わたしも国会議員団の政党化のために他党から入れ込んだ議員問題が
双方のわだかまりを招いたと思うが、両者がもともとその方向で同化しておればこんな遠回りはしなくても良かったかもしれない。 しかしみんなの渡辺党首も維新の橋下・松井両人もお互いにみんな浮かれていたと自己反省の言葉がある。 これはこれでよかったと思うべきだ。 もしこの両者が不倶戴天の別れになっていたら喜ぶのは他党だけだ。 日本のためには、そして迎え撃つ解散か総辞職による総選挙に間に合ったことを素直に喜びたい。  日本はいま外圧によって急速に右寄りになっている。 これを喜ぶのは官僚と保守的経済界と素籠りに入らんとする保守政治家共である。
この国は国を閉じる方向ではこの1億2千万は食えない。 国のアイデンティティは守りながらも和して同是ぜずの道しかあり得ない。 いつも言うように白鳥は悲しからずや海の青、空の青にも染まず漂う、これしかない。  いま参考にすべきはやはり海洋国家イギリスの生き様だ。 いま日本に必要なのはあの静謐さとユーモアを持つジョンブル魂、日本の武士道とは似て非なるものだが多少は似ている。 その背骨を
取り戻すことだ。余りにも今の政治社会は軽躁に過ぎるし、現象形態的には瞬間湯沸かし世情過ぎる。 大人の見識を持った堂々たる人物の到来をつよく国民大衆は
望んでいる。 あのイギリスのチャーチルに比する日本人はいま何処におわすのか?
やはり吉田茂くらいしか思い浮かばない。 あの葉巻スタイルの人を食ったユーモア毒舌と先見性を懐かしむ。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.10.07 10:44:23
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: