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2017/5/24( 敬称は省略します )
政権奪取を見え見えで目論むもアベの攪乱に前途見えない。
●財務省 G を足場にエヘラエヘラの余裕ぶっているも、次から次へのモグラたたきの様な数討ちゃ当たる式のダボはぜ懸案のぶち上げに翻弄されて、最近は財務省探題の森友も未だ燻ってアソウのちょっかいもままならぬ不平三昧をかこっている。 とくに改憲をぶち上げての政策スケジュールの超大型案件はそれでなくても過密なそれに輪を掛けたことで、とくに延び延びの消費税に三度目の正直を託す財務省の輩にはありえない忖度に対する裏切りと相成ったはずだ。今は昔を懐古すれば到底省中の省のプライドなんてとっくにへし折られた残基に耐えない屈辱に塗れたと言える。もうこうなってはそもそも消費税の持ち越し分の大義なんて国民からすればあったものではない。 財政規律なんてのインチキ御旗や国債暴落などの財務省の作り事がことごとく手前勝手な我田引水に見えてきて、もう端からその必要性すら信じられない。 このまま廃案にすべしか、もう忘れ去ることだ。 国民は密かに財務省の卓見を先行き忖度意向するに違いない。