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2018/6/28 ( 敬称は省略 )
どっちもどっちのまたぞろ北と日本の早速の最近口喧嘩
● 北朝鮮代表、軍縮会議で「日本は口はさむな」
残された日本が残余の核とミサイルや生物兵器の行く末が未定のままでは安心して枕を高くしては居れぬの当然だか、日本も声高にイージスアショアなどとアメリカの買い入れ武器に奔走もいただけない。 地元は流石に反対しているのは地方の方が国際感覚は十分ある。 小野寺は端折り過ぎだ。
そんなことよりもトランプVS Kim 委員長の模索があの瓢箪からインシデントを突然にもたらした。 これに倣って口喧嘩も、もういい加減飽き飽きだ。 ふるさと大阪の鶴橋生まれのキムの母親とのご縁もあることだ。 飛んだハプニングになれば世紀の日朝会談の夢もあり得ないことない。 もう日朝はお互いがいい意味の二国間関係を自発的に生まれいずる苦しみを乗り越えて到達してほしい。 DNA 的には遡ればお互いのルーツは出会いもあるはずだ。 折角そんな床しい現世にもう一生の間憎しみばかりの 近い他人、もしくは敵対と憎しみの連鎖にはほとほと情けなさと深い近親憎悪もすら感じてしまう。 親の憎しみが子のそれに続く。 こんな連鎖をどこかで止めょ。 日本も過ちは多いはずだし、顧みて北にもあるはずだ。 とにかく今回の米朝会談が教えたことはまずはトップが代表して恩讐を超えて出会うことだ。 いつまでも江戸の敵は長崎でではいけない。 アベも何故に時間があるのに北にもっと直接に呼びかけないのだ。 お前の故郷は日本の中でも北の DNA が一番濃厚なんよ。 暇があるならゴルフよりも北に専用機で飛べ。
燃料費はほかにも比べれば無茶苦茶安いんだ。 まずは屁理屈よりは情のある呼びかけだ。 情の薄いお前ではムリかもしれんが、先入観はこの際は投げ捨てて、まずはおのれから櫂より始めよだ。