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第二の運命の導かれ、偶然見つけた腐り家に張り込んだ雪さんとFalaさんとチルチル先生であった。この日は、朽ち果てる時間の予想ができていたため、張り込みに関してはカンペキだ。およそ20分前に早めのスタンバイをして待つ。実はこの日、kesも腐り家祭りに参加する予定であったが、オシャレ魔女ラブ&ベリー問題(謎)で今回は見送ることになってしまった。非常に残念である。今回の舞台はYewの住宅街。アクティブなお店のすぐ近く(そのお店でサングラスゲットしましたヽ(゚∀゚)ノ)ということで、多くのライバルが予想される混戦模様だ。しかも休日ということで期待薄!それでも、久々の腐り待ちなので、うやがうえにも期待と緊張が高まるのである。チャットをしながら待つこと約20分。それは音もなくやってきた!いつものことだが、腐る瞬間は無音で家が消え去り、アイテムがフィールドに露出するのだ。これをスタートの合図に、アイテム争奪戦が開催された!!元々お店だったこともあり中に入れたため、事前に全体を物色していたが、かなりの荷物がある家だ。でも、張り込んでいる人もかなりの数w。チャット命で出遅れたチルチル先生は、いきなり素材の箱を引いてしまい、バックパックに入らない皮とか鉄に悪戦苦闘しているうちに、どんどん周りは綺麗になっていってしまった。それでもこっちはチーム戦。他の2人が頑張ってくれている!ということで、安心してモタモタしていましたwそのまったり感をかき消したのは雪さんだった。いきなり土台を建て始めたのだ!そいえば、倉庫用に土地を確保するかもといっていたのは雪さんだった(この瞬間まで忘れていましたw)。Yewの住宅街でそこそこの大きさの土地なので、立地としてはかなり良いと言える。まだまだ混乱中の腐り家会場に土台まで建って、お祭り騒ぎ。出来上がった土地に重い荷物を運び入れたりしながら、全部を片付け一件落着。すっかり綺麗になった腐り家会場に、完全に出遅れて登場する人たちを横目に、アイテムを鑑定する隠れ家チームなのであった。今回、アイテム的には高価なものはあまりなく、裁縫110のパワースクロールや、大量のパラゴンボックス(例の、金ピカ怪獣パラゴンを倒すと手に入る可能性がある宝箱)、5000個のパンと、これまた大量の魚(ゴミ(´Д`;))。どれを手にするかは運なので、こういう時もある、ってことで納得^^。しかし、この魚の数・・・。元の家主は、どんな生活をしていたんだろうか・・・w
2006.05.05
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陸ジムの撮影が完了しました!例によってカラーレシピ。ボディー・オレンジ部分:ホワイト35%+オレンジ30%+イエロー10%+キャラクターレッド20%+ニュートラルグレー5%ボディー・ベージュ部分:肌色を塗装後、キャラクターホワイトを軽く上塗りグレー部分:グレーFS36081を塗装後、アイアンを上塗りシルバー:スーパーファインシルバー (SM01)ゴールド:ゴールド (9)基本塗装のあと、タミヤのウェザリングマスターでエッジを軽く強調しています。墨入れは、エナメル塗料のブラックを使用。デカール貼り付け、ウェザリング後、クリアパーツ以外にガイアカラーのフラットクリアーつや消し(Ex-04)をエアブラシで全体に吹き付け表面をコートしています。改修箇所のまとめ。◎頭部は、モールドで切断して新たな合せ目とし、既存の合せ目は消してあります。◎顎の左右にあるダクトは開口してあります。◎口の部分は1mm程度短くしました。◎胸を中心に新たなモールドを追加しました。◎胸に1.5mm開口し市販のディテールアップパーツを埋め込んであります。◎肩、胸、腰アーマー、足等にプラ板等で補強パーツを張り付けました。◎コックピット下を四角く開口し、メッシュを埋め込みました。◎キット各所に1mmのメタルボールを埋め込みました。それでは、完成品の雄姿をご覧くださいヽ(゚∀゚)ノフロントビュー。リアビュー。モールドとディテールアップパーツの追加で情報量が多くなって、ごっついシルエットがよりごっつく感じますね^^。今回は比較的綺麗に仕上げたかったんですが、もうちょっと汚したり錆びさせたりしてもサマになりそうです^^。バストアップ。ミサイルランチャー発射!ヽ(゚∀゚)ノ膝立ちはザク Ver.2.0 には及ばないものの、まずまずのポーズです^^そんなこんなで、もうちょっとたくさんの画像を見たいという方はこちら。この作品はいつかオークションに出品予定です。つづく。MG 1/100 RGM-79[G] 陸戦型ジム
2009.08.10
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ようやくTHE ORIGINザクが完成しました~^^。いやぁ、完成しないかと思ったですが、なんとか仕上げました。モチベーション維持のために、もうちょっとスピードを上げたいところですが、最近だと休日も作業できないことが多いので仕方ないですな。なにはともあれ、完成品の雄姿をご覧ください!(ちゃんとした撮影は、また後日^^;)。ちなみに、デニム曹長のザクです。左腕のバルカンを作ってみたかっただけなんですが、結構色々と苦労しました。結果、CraftROBO君だの、iModela君だの、結構な出費をして完成しましたが、楽しかったから良し!THE ORIGINザク1 posted by (C)GiruRNKTHE ORIGINザク2 posted by (C)GiruRNKTHE ORIGINザク3 posted by (C)GiruRNKTHE ORIGINザク4 posted by (C)GiruRNKやったことメモ。<全身>・スジ彫りの追加。・オリジナルシールからトレースして水転写デカール化したデカールを貼り付け。<頭>・iModelaで切削したプラ板でモノアイ稼動部のディテールを追加(ただし、稼動不可)。・モノアイを市販のものに交換。<体>・胸の左右を1.5mmくらい拡張。・コックピットハッチをTHE ORIGIN風に改造。・コックピットハッチ上のレーザー発射装置っぽいのを追加。・胸のバルカンを追加。・腰アーマーを5mmくらい延長。・フンドシの前の部分をTHE ORIGIN風に出っ張らせた。・フンドシ横の細い腰アーマーを追加。<腕>・左腕にバルカン追加。・バルカンの砲身は市販のものを使用。・スパイクアーマーの外側に凹モールド追加。・シールドの横に凹モールド追加。・シールド上部の側面にモールド追加。・関節部分をTHE ORIGIN風のモールドに変更。<足>・膝に凹モールド追加。<バックパック>・オリジナルのバックパックをベースに、プラ板でスクラッチ。・バーニアは市販のパーツを使用。・給弾ベルト接続用にネオジム磁石を埋め込み。<ザクマシンガン>・オリジナルのザクマシンガンをベースにTHE ORIGIN風に改造。・給弾ベルト接続用に、もち手部分にネオジム磁石を埋め込み。・給弾ベルトは、0.3mmのプラ板の積層で1個ずつ手作り^^;(完全稼動)。おしまい。iModela iM-01(切削加工機)価格:78,750円(税込、送料別)MG MS-06F ザクIIF型 Ver.2.0ガンダム ファースト プラモデル ガンプラ マスターグレード 1/100...価格:2,572円(税込、送料別)
2012.02.18
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だいたい本体のウェザリングが完了したため、すっかり忘れていたコアファイターを作成します^^; これがコアファイターの全パーツ。機首の根元の部分(青と白のパーツ)は稼動パーツを挟み込んだあと、合せ目処理をしてから塗装してあります。機首の青と白の部分とか、ダクトのグレーの部分とか、垂直尾翼の白とか、とにかく部分塗装満載です。以前ガンダムVer.2.0を作ったときには気にもしなかった苦労に遭遇です。でもヤケクソで塗装、部分塗装を行って、気が付けば、そこそこの仕上がりです^^。2機作るので、ヤケクソにならないと完成できません。GWなのに休みなしの理不尽さに対する怒りをここにぶつけます!完成品のフロントビュー。リアビュー。接写すると荒い部分もありますが、こんなもんでしょう。ガンキャノンのお腹には、コアファイターにならないコアブロックが納まっているので、変形はさせず、このままディスプレイ用ですね。接着はしていないので、ランディングギアを取れば、変形もできます^^ついでに塗装した、カイとハヤトのツーショット。足を短くしたハヤトですが、目の錯覚か、上半身ががっしりして見えます。劇中でも柔道をやっていたという設定なので、思いがけずリアルに表現できてしまっています^^最後に、ガンダムVer.2.0のコアファイターとのツーショット。ガンダムVer.2.0用はディスプレイスタンドが付いている代わりに、ランディングギアがついていないのでべったりと地面についています。新しいコアファイターも格好良いですが、古いのも味があって捨てがたいですね。つづく。MG RX-77-2 ガンキャノン
2009.05.03
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ようやく外装を取り付けて、完成しました!ヽ(゚∀゚)ノバルキリーを挟んだので大味に見えてしまいますが、兵器っぽいリアルさはファーストのMSに分があると思います。地上用は漢を感じますなぁ^^例によって、恒例のカラーレシピです。内部フレーム:グレーFS36081 (#301)ボディー:CG05 パープル1 (ガンダムカラー HG ギャン用)上腕、足:CG178ブルー42(HGガンダムGP02Aサイサリス用) 35% + CG179レッド11(HGガンダムGP02Aサイサリス用) 20% + ニュートラルグレー 45%腕、脛等:RLM80オリーブグリーン(#120)60% + ブルーFS15044 40%爪:グランプリホワイト (#69)モノアイ:蛍光ピンク (#174) 塗装後にスーパークリア (#155) を塗装スクリュー:メッキシルバー (SM07)を塗装墨入れは、エナメル塗料のブラックを使用。汚しはウェザリングマーカーを使用しています。デカールは、キット付属のデカールとアッガイ用のデカールの一部を使用しています。デカール貼り付け後、スーパークリアつや消し (#182)をエアブラシで全体に吹き付け表面をコートしています。それでは、完成品の雄姿をご覧ください!フロントビュー。リアビュー。バストアップ。モノアイの横は地味にメッキシルバーで塗装してあります^^自分が作ったので当たり前ですが、汚れ具合が自分好みですわw頭のミサイルには、アッガイを真似て番号のデカールを付けてありますが、モロ、アッガイからの流用です^^。バックパックの上は水中航行中に何かぶつかって塗装が剥げた設定です。立姿のパイロットは台座に接着して完成。やっぱズゴックだよね!!ヽ(゚∀゚)ノ今は無き、松戸のガンダムカフェでズゴックパスタを食べたあの日を思いますwこれまでの軌跡はこちら。もっと大きい画像で沢山見たい方はこちら。この作品は、気が向いたらオークションに出品する予定ですが、しばらく後です(^_-)おしまい。MG MSM-07 量産型ズゴック【MGファーストガンダムキャンペーン特典付】
2008.11.25
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