strangedays(MEC食中)

strangedays(MEC食中)

2010年02月02日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
の言ってる話ってマジですか…?

ほんとだったらすごい。てーか嘘ついてたらマジで色々萎える。

はなまるに出てて、スゴい人だなぁって思ったけど、なんか色々つじつま合わないらしい。

まぁ嘘ならスグぼろが出るけど、大袈裟に過剰に言うのもNGだけどね

ほんとのすごい人なら真実が欲しいと思うもの。

その例を頼りに私は考えるから。

この人、半信半疑ですが少し注目したいと思います。






寝起きにはなまる見て、そんな感じで始まった今日だったんですが、

そのせいでものすごく頭を回転させてました



Tさんを思い出したり、地元小学校から浪人まで思い返して。

私なんかの年表作ったら

1~20歳迄 平凡かつ凹凸のない日々を過ごす

って感じだけど

私はほんと色んな人に出会えてきたんだなぁ幸せだなぁ…………

と思ったら

ほろーり泣けてしまった。




そんな今日、Tさんにメールをまた(またー!?)してみようかと考えている。

この前の私の最後のメール。

「Tさんのこと好きでした。        」


告白。その後の文章は……覚えてない…。怖くて思い出せない…。

それから返事のメールは来ませんでした。



あんときのTさんとの喧嘩は多分、あたしの中で起こってる葛藤だったんだ。多分。

それがちょっと謝っておきたいこと。

あと、もう恋愛の好きじゃないとは言ったけど、私、Tさんのこと人として好きだということ。

Tさんにはめちゃめちゃ感謝してること。




見えない私がTさんの意見で、でも理性的に考えようとした結果あたし的の理性的論理で彼に話した。



Tさんは世間一般の意見で、あたしは理性的に「そんなことない!」って思って言ってた。

でもほんとはTさんの言ってる方がきっと正しい。

でも、正しいって思う自分は嫌。よってTさんの意見も嫌。

あまのじゃくだったんだろうと思う。

まー実際そこまで今だって納得はいってないけど笑

でも以前より大分素直になれました

素直になるってことがよくわからなかった。

素直って何??って本気で疑問に思っていた。

情報が行きかう世の中で、シンプルになるって大変。

私は多分言葉に踊らされてた。

灯台もと暗し。

あーこんなことか。ここにいたんだ、あたし。

どんだけ気ぃ張ってたんだ、あたし。

もーやせ我慢しなくていーんだよ、あたし。




去年にはもう、「感じたものが一番大切」だって気付いてた。

「感じた感情を隠す」のが一番間違いと思ってた。

イジメに関することで、「いじめたくなると思ってしまったらそれはそれでその感情を無視しなくて良いんじゃないか」と思った。

イジメっこはイジメたい気持ちになるのが悪いんじゃない

イジメっこはイジメたい気持ちと向き合わないのが一番問題なんだ

感じてしまうものは仕方ない じゃあなんでイジメたくなるの?そこと向き合わないと解決の糸口が見つからないんだ

それを去年の夏にはあたしは気付いてたのに

自分はさみしがり屋のヤキモチ焼きだっていうのはすごくみじめになるから

傷ついた時に傷ついたなんていうのは被害妄想みたいで情けないから

人に良く見てもらおう、こんなに頑張ってる、けなげだって思わせるのはぶりっこみたいで嫌だから

私はクールで強い女だって自分をそう悟ってた

ほんとはどこかそんな自分がいるの、知ってたのに私は無視してた

だから、時々おお泣きしないとどうしようもないのかもしれない

今は気付けたから…もう、泣かなくて済むかな。





明日が良い日になりますように。

いつも思ってもなんかないこと、つぶやきたくなったり。



あたしは20年間、両親以外に「自分が認められた瞬間」を感じたことはない。

彼氏もまともにできたことない。

でも、あたし良い人達に出会えてる。いっつもいっつも良い人に出会えてる。

すごく恵まれた環境を持ってるって気付いた。

今度はあたしが、頑張る番だ。

今まで出会った人達の言葉とか、つながりとか。

それを生かせるかは、あたし次第だ。

出会いを無駄にしないように、頑張れ、あたし!!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010年02月03日 01時08分54秒
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: