レンジサウンド♪

レンジサウンド♪
ここでは管理人が知っているレンジの曲についてのトリビアを,いっぱい載せて行こうと思います☆かなり曖昧なんで、間違いがあったらごめんなさい。

*~アスタリスク
■キリキリマイくらいにはできていた曲。
■古(いにしえ)とは【むかし】の古い言い方。古の思い⇒むかしの思い って意味なんだよ♪
■最初は『星』っていうタイトルだった。でもインパクト重視して変更になった。
■*←これを使ったのはなんとなく星に似てたからだって。
■洋兄は雑誌のインタビューをうけるまで、ミッションin大作戦がミッションinポッピプルの続編になっていることに気づいていなかった(笑
なんかの雑誌で『関係あるんですか?』って質問されて
洋兄⇒いや、特に無いです 涼⇒あるから!(笑) ってやり取りがあったもん(笑

musiQ GO!

花
■花は本当は、2枚目のアルバムの中のRYOのソロ曲だった。
■花想は花のレコーディング中に作った。東京で唄入れしてる現場の、隣りの廊下で作った。
■歌詞カードが桜餅?っぽい匂いがする!
■ジャケットの花はオレンジの皮。
■映画のプロデューサーがメンバーにラブコールを送り、メンバー自ら脚本を読んで作りあげたらしい。
■HIROKIはレコーディングで声の調子の整えていったのに、最初のかすれた感じをだすためにキムチを食べてレコーディングしたんだって。キムチボイス!!
☆☆RYO&KATCHANのお気に入り!!(ジャケット)
●アニメ主題歌そしてドラマ主題歌ときて、これは初の映画主題歌です。「いま、会いにゆきます」の。(NAOTO)
●しかも初めてのラブ・ソングです。(RYO)
●で、しかも始めてのバラードということで。(HIROKI)
●ラブ・バラードですからね。歌詞の面では、かなり挑戦でしたよ。でも照れとかは全然なかってんですよね。(RYO)
●それは映画のストーリーを踏まえて書いたからだと思う。物語から感じたことを素直に言葉にしてますから。(HIROKI)


チェスト
■ツアー中にホテルでレコーディングした。
■チェストは、梶原一騎原作の劇画「空手バカ一代」の中で、主人公である極真空手の創始者、大山倍達が発する気合の入った奇声。
■4曲目は、ポール・ギルバート(元Mr.BIG)がギターを弾いている。

☆☆YOHのお気に入り!!(ジャケット)
●今年の夏のツアー中に書いて。急いで撮って。すぐにリリースした曲です。始めての限定版でもあります。(RYO)
●この曲は夏フェスとか大きな会場でやると、すごく盛り上がるんですよ。(YOH)


ロコローション
■PVの周りに居る人達は、ほとんどがメンバーの友達。
友達を集めるためにYAMATOがかけた携帯料金は2万くらいいったらしいよ。
RYOの友達も来るはずだったけど、YAMATOの友達(RYOの友達にとって先輩)が恐くてみんな逃げたんだって。
■PVを撮った場所が、上海ハニーのPV同じ場所。
■ORANGE BOATはメンバー1人1人違う楽器を使って演奏した。
■ロコのAメロで、カッチャンがスピード感を出すために叩いてたら足がつった。

☆☆HIROKIのお気に入り!!(裏ジャケット)
●こうして全部のCDを並べてみると、なんか青色が背景になってるジャケットが多いですね。(HIROKI)
●これは夏を舞台にした曲だけど、でも実を言うと冬に書いたものなんですよ。(NAOTO)
●冬に書いたからこそ、ここまで夏っぽさが前面に出たっていうのはあると思います。憧れの気持ちも含めて。(HIROKI)
●カップリングはゴダイゴのカバー「MONKEYMAGIC」。始めての、そして今のところ唯一のカバーですね。(KATCHAN)


ミチシルベ
■HIROKIの歌詞の『光と闇をさまようけど』という歌詞にNAOTOはすごく感動した。"けど"ってとこがいいんだって♪
■涼は気持ちを入れるために『め組の大吾』を読んだんだって。そしたらめちゃくちゃ面白かったらしい。 ディレクターさんが「この曲の歌詞は、原作の雰囲気にピッタリなんだ」って言ったんだって♪
●これは、さっきも言ったようにインディーズ時代のシングルをリメイクしたものです。(YAMATO)
●しかも初のドラマ主題歌ですね。「ファイアーボーイズ~め組の大吾~」っていうドラマの。(YOH)
●ドラマの主題化っていう話をいただいで。で、そのままっていうのもアレだから撮り直すことにしたんですよ。(YAMATO)
●でも大きな変更をしたわけじゃなくて。昔の「ミチシルベ」の味を残して、そこにスケール感を加えた感じ。(NAOTO)


落陽
■YAMATOがPV見て涙ぐんだらしい。
■2003年3月か4月くらいに作った曲で、レコーディングは1回5月にやったけど発売前にまたとり直した。その時にRYOは最後のラップの部分がなかなか上手くいかなくて、「昔には負けない」って言って何度も取り直したんだって。
●ゆったりしたテンポの曲がシングルになるのは、これが初めてでしたね。ボーカル的には、かなり気持ちをこめたっていうか。感情をぶつけたっていうか。そんな感じ。(NAOTO)
●最後の部分のRYOのラップは、聴いてると本当に気持ちが伝わってくるよね。(NAOTO)
●RYOが夕陽に向かって<♪先に進む事決めたんだ~>って叫んでる姿が浮かぶ。(HIROKI)
●このシングルの初回版はDVD付きだったんですよ。(YOH)
●感動的なビデオ・クリップが収録されてた。(HIROKI)


bvc
■japanise sideが原曲。世界のいろんな人の名前をあげていって作ったんだって。
■RYOが最後の歌う部分の歌詞に詰まっていて、1人でうな重片手に屋上で考えていた。その時にHIROKIが屋上にあがってきて、2人で沖縄の海を見てたら歌詞が浮かんできたんだって。

☆☆YAMATOのお気に入り!!(裏ジャケット)
●俺は、このジャケットがかなり気に入ってます。(NAOTO)
●どんなところが?(HIROKI)
●この中指のネイル・アートのあたりが(笑)。(NAOTO)
●そういえば、この曲は始めてアニメの主題歌に起用されたんじゃなかった?(HIROKI)
●「NARUTO-ナルト-」の主題化になったよね。で、まぁ局順としてはロックな感じを意識したっていうか。(HIROKI)
●テンションが高い中にも胸がキュンとくるフレーズがあるところがいいかな、と。(RYO)


上海ハニー
■PV撮影終わった後にNAOTOとHIROKIとYAMATOで、修学旅行生がホテルの窓から見てる中、 素っ裸でプールで泳いだ。わざとお尻だけ浮かせて水死体みたいにして遊んだらしい。。(笑)
■KATCHANだけ1人でドラムを叩いてて、みんなの雰囲気が楽しそうでKATCHANは「あぁ、いいなぁ・・・」と思ったんだって。
■間奏のセリフのバックの音がシングルとアルバムで違うんだよ♪アルバムは花火の音で、シングルは波の音。
■曲の最後のやぁまの『み♪』はレコーディングしてて勢いで言っちゃったんだって♪

●「キリキリマイ」から一転してメロディアスな曲。ある意味で挑戦だったんですけど、うまくいったと思います。これで俺達のことを知ってくれた人も多いんじゃないでしょうか。(RYO)
●ゴリゴリな「キリキリマイ」からポップな「上海ハニー」へ至るまでには葛藤があって。だけど、それが会ったからこそ現在のORANGERANGEの音楽性の幅広さがあると思う。ここでの挑戦は本当に大きな一歩だったっていうか。つねにいろいろなことにトライしようっていう原動力みたいな曲です。(HIROKI)


キリキリマイ
■上海ハニーより売れると思ってたらしい。
■最初はライブでぶっつけ本番で、キリキリマイって言葉を使う事だけ決めてあわせたらしい。でもその結果ははちゃめちゃで、他の歌詞はニャーニャーとかだった。
■サムライマニアの涼のとこの『♪♪』って歌詞はランランって歌ってるんだよ。

☆☆NAOTOのお気に入り!!(裏ジャケット)
●記念すべきメジャー・デビュー曲です。(YOH)
●これ、まだ去年の6月のことなんですね。なんか、もっとずっと前のような気がするんだけど。(YAMATO)
●でも、さすがに強く印象に残ってる。メジャーでの撮影のシングルだから。(NAOTO)
●その時点で持ってた楽曲の中から、どれを1発目のシングルにしようかって話し合って。それで、この勢いのある曲をあらたにレコーディングすることに決めたんですよ。だから勢いを感じてほしいかな。(KATCHAN)


ミチ
■合宿に行ったときに作った。
■YAMATOがメロディー・ラインのあるものを作りたいといったのが、ミチシルベを作るきっかけ。YOHは最初は反対していたけど、説得したらしい。
●これは両A面シングルです。(YAMATO)
●このジャケットの写真なんですけど、まず表の「ミチシルベ」のほうは読谷で、それから裏の「ミッドナイトゲージ」のほうは夜のゲーム通りで撮影したんですよ。(RYO)
●で、ご存知のように「ミチシルベ」は後にメジャーでリメイクすることになりますね。対照的に「ミッドナイトゲージ」のほうは今ではライブでも全然やらなくなっちゃいました。このシングルでしか聴けないレアな楽曲ってことで。


ファスコン
■曲順も自分達で頑張って考えたから、ランダムとか使わないでそのまま聞いてほしいらしいよ。
■最初はNAOTOは『ファースト・ファースト』というタイトルで、CDショップで「オレンジレンジのファーストありますか?」って言ったら「はい。」って出てくるようにしたかったらしい。でも他のメンバーから電話とメールでダメだしをくらった。
■2週間で新録9曲をとり終えた。
■ゆうぐレッドで、直人があと2時間で沖縄に帰らなきゃいけないって時にいきなり涼に、「歌詞書いて、4行くらい」と言った。涼は頑張って書いたのに歌詞カードには載せなかった↓
■ヤング8は最初はクリック聞きながらやったんだけど、ギクシャクしちゃったからライブ感を出すために一発撮りになった。
■O-MO-Iは初めてのレゲエだから、洋兄とカッチャンは苦労したんだって。レコーディングを一端中止して、プロデューサーのシライシさんと夜中の3時までリズムを固めなおす作業をしてたんだって。
■O-MO-Iの涼の歌詞の『赤い実』は国語の教科書からだって☆
■O-MO-Iでカッチャンがコーラスに入っている!!♪TodayIstay~のトコだよ☆
■ベロシティー3000とベロシティーでは歌詞が違う。3000の方は“活かせたならば”で、インディーズの方は“生かせたならば”。印刷ミスかなぁ・・??

●いよいよ1stアルバムですね。インディーズ時代からある曲も入ってるし、それからデビューして以降に作った曲も入ってて。そういう意味では、かなりイビツな面もある。もちろんそれはいい部分なんですけどね。まだ確立していないバンドならではの勢いっていうか。(YOH)
●うん、とにかく荒削りなところが魅力だと思う。(NAOTO)
●レコーディングの時間が、あまりなくて。でも、だからこそ勢いのあるアルバムになったとも思います。時間がないのを逆手にとって。


沖縄盤
●で、こっちは『オレンジボール』の沖縄限定ジャケットです。
内容は全国版と同じなんですけどね。(YAMATO)
●かなり大胆なジャケットですよね。どうしてこんなイラストでOKになったんだろう(笑)。(NAOTO)
●そういえば、これを出した当時、この犬のグッズとかもいろいろ作りましたよ。すっかり忘れてたけど(笑)。(HIROKI)
●でも、どうして犬なの?さっぱりわかんない。(NAOTO)
●まあ沖縄土産にどうぞ、みたいな感じですかね。


オレンジボール
■奏重鼓がレンジで一番最初にできた曲。
●始めてのCDです。レコーディングっていうもの自体が初めての経験だったんで、どうしていいのかわからないような状態で作ってたところもあって。だから完成した時は、めちゃめちゃうれしかったことを覚えてます。「中毒」や「フラワーガーデン」なんかはこのCDでしか聴けません。あと「キリキリマイ」とか「ベロシティー」みたいなメジャーでリメイクすることになる曲も入ってる。(YAMATO)
●このジャケ写のNAOTOの髪型すごくないか?(HIROKI)
●えっ?(NAOTO)








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