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別ブログの触り~♪今日は早めに到着できた。既にY神様が服従(前進)でした。 見学をさせて頂き、その後前進のボールを仕込んで、いざ出陣(爆) スパイクではなく、チタンチェーンでやってみました(本番のように) おお、今日は『つまらない脚側』じゃ・・・いいかもぉ?って思っていたら、私の油断をRayに突かれちゃった(ダメ指導手) ダンベルも噛み噛みあったし、出せは口を開けて、自ら引いてくれましたが・・・「あ~あ、私の心構えがなっていない」爆沈 前進は脚側中になるべく吠えさせないようにしてブリンクのみに徹した。 (なるべくって、ダメじゃん・・・とふぉふぉ) 加速するってとこまでは行けなかったが、減速は無かったのが救い。 あ~あ、私は何をRayに望んでやっているのだろう? 私がそれを充分に伝えないとダメじゃんかぁ? 今日は来る前にWindyをシャンプーして、疲れている・・・言い訳すんなよ自分(ブツブツ独り言) チェックする時、手がかさついて、Rayを掴めない・・・ダメじゃん! Rayの体もさらさらで、掴みにくい(1週間前に洗ったし) >言い訳すんなよ自分(ブツブツ) あ~、こうやって、Rayがまた弛んでゆくのだぁ(爆) 防衛訓練・・・ メンバー到着が遅れている?Rayを出す事にした。 心構えを作れない不安の中で出した・・・ (ダメじゃん防衛スイッチを持ってない私)。 本番使用(チェーン首輪)で、ヘルパー先生もチェンジしてやった。 まずは6番禁足、鳴り鞭ならしてもらって、いざ~。 2回目、Rayが禁足しだして15回程吠えたら、私がRayの後ろに立つ手順。う~ん、何とかできた(汗)。うまくいったみたいだ(親ばか)。 ヘルパー先生「テントはもう良いのか?」 私「噛みと、ポジションはどうでしたか?」 ヘルパー先生「大丈夫だ」 Rayが私を振り返らずに5番に向かえたので、練習は良いかなぁ? そんな思いで次の課程へ 禁足からの脚側停座「ヒヤ~フス」 追補「ヘルパー出ろ&フス」 あ”あ”~フスの前に立ち上がって予測するRayを訂せ無い私(墓穴) そして、Rayを吠えさせないように、前に出過ぎないように、伏せで、前にずれないように・・・・追補は出来たー(親ばか) ロス&監視・・・ゲゲッ!監視中に自信を失いかける(爆沈)リードを使って修正。山有り谷有り(あ~、谷だらけじゃん)。前途多難。原因は犬より私にある。済みませぬ先生方(大汗) 解説:Rayはロスですすんで口を開けない・・・なので、袖放すのが遅いのである。噛んだまま一瞬たじろいで引っ張るから歯が袖に食い込むのだ。その状態は自分から口を開けないと、袖をはずせないのである。 「ロスへの理解は服従で取り返さねば・・・・」宿題 「ヘルパー退場」そして、遠隔アタック・・・ いつものヘルパー先生がヘルパー服でその間に立っている。 Rayはそっちばかり見ている(爆) 「Ray、そっちじゃない(怒)、あっちだ!!!」 そして、あ~やっちゃった。途中で引き返す。 「こら~、アタック!!!」やっと、いけた~(沈) 犬を吠えさせずに冷静にヘルパーを狙ってダッシュする心を私がRayに教えなければならない。あ~、試練は果てしなく続くのだ。 ヘルパーを冷静に捉えていないまま、 アタックかけるから失敗扱くのじゃ!私の失態。 2回目は、何とかやれた~(そんな、問題じゃないでしょ、自分爆) 「ロス」して、Rayが座って、遠ざかるヘルパーを注視している・・・ ここを褒めてRayの理解を作るのだ!!!(宿題) 近くでヘルパー役じゃないヘルパー先生も 近くで、そのつど私に指導してくれている(感謝) Rayがしっかりヘルパーを見ているとき、その時にアタック~! おお、出来た(ホッ)。 こんなに頭の悪い指導手(私)を、導いてくださる先生方に感謝です。 面目ない指導手で頭が上がらない私です(爆沈)。 貴重な時間を割いていただく事に心から感謝・・・ あ~、山少し(親ばか)、谷ばかりの私なのだ・・先生方、本当に済みません(沈) 今日は目が回りそうな(私の脳みそ)防衛だった・・・ おまけ(1):追求での物品埋めについて・・・ ボールを使ったから砂を沢山掘る羽目になり、犬に察知しやっすくしていたのである・・・餌(フード)を使うのは、それ自身の臭いはあるが、砂を掘り返さずに済む。あ~、私は何たる唐変木じゃ(ガクッ)。 「餌」を使うと「餌・餌・餌」ってなるのが気にかかっていた私だが・・・ ボール仕込んでいる時にそのこと(砂の変化)気付けよなぁ>お馬鹿な私) 一生、犬訓練しても、お馬鹿なままの私かもぉ?ダメじゃんかぁ(爆沈) おまけ(2)他の犬が失敗して怒られたとき、腹を見せた犬が居た。 その光景を見て・・・ 「犬は反省をする事のない動物です」(M神様の言葉) 私の考察:その動物に作業を教えるには・・・正しい褒め&間違った行動すると、不快な思いをする羽目になるっと、犬自身が学習(経験)して行く事なのかもしれない(推察)。従って、犬を理解できないと、犬を作っては行けぬのだ・・・あ~、遙かに遠い道のりの私。 そう言えば、私の暮らしは犬に利用されっぱなしだ(ガクッ) 素晴らしい言葉がある。 「犬は貴方が自分を愛するより深く貴方を愛する唯一の存在である」 ~フリッツ・フォン・ウンルー~ ああ、私は常にこれって実は裏返し?と疑問を抱くのだった・・・ 訓練すればするほどに(大汗) あっ、でも、だからといって誤った強制では犬は作れない! 甘い言葉に利用されてしまう私が存在する(墓穴) 犬が絶滅種にならないのは、人間を利用する術を心得ているからに違いない!!!犬に逃げ場を作ってしまう私に問題がある!犬に自信を付けさせる技術を持っていない私に問題がある!
2006/10/31

今日は本来ならドギーズパーク(土山)へいって、Windyの運動能力を確認しに行こうと思っていたが、シェパ友から金曜日に電話がかかってきて予定変更。私で恐縮ですが、お悩みを伺う事になってWindyビレッジで会う事にした。 我が家はお昼前に到着して。まずはグランドに水をまき、Rayを浜辺に連れ出した。迷っていた砂浜の追求をしたいからだ・・・ 餌を使う事に躊躇があって、今まで試せなかったのだが、昨日友人から、「餌が無くても臭いは追える。自分で砂に鼻を擦り付けて確かめれば解るよ(断言)」って言われてやる事にした。砂場を躊躇してたのは、追求=地面の生体変化と思っているからである。乾燥した砂で果たして餌無しで可能かどうかが不安だったからである。 砂地は人間としてはまことに便利な追求場所なのだが・・・ 犬は足跡が見えない?けれど、人間は解るし・・・ 物品を簡単に砂の下に隠せるのだ。 勇気を持って(笑)試してみた>試すって・・犬にとっては誠に失礼な話かぁ?(爆)(あっ、しかしRayの追求試験の点数は98点だったしなぁ>親ばか) 初めてなので、短い距離でやってみた。 物品「ボール(普段訓練で使用する)」を探知した。 きゃ~、親ばか最前線。 2回目はほんの少し距離を伸ばしてみた。砂浜であっても勢いが有るので、意地悪に曲げてみた・・・ 「おお~、2回目の方が更に正確じゃ」 犬って凄いなぁ?今まで信用せずにごめんね~Ray♪ 今後はもっと、私がしっかり心構えを作って、スタートも懇親?の注意力を持ってするように・・・課題 その後、水泳させて遊んでやった。おお、そう言えば、水辺では大興奮するRayなのに、追求スイッチもRayは持ち合わせているのだった(親ばか) 大好きな水辺が真横にあるのに、私との作業を選んでくれた・・・ あは、サンキューね♪ 訓練用のボールは水に沈んでしまうのだが・・・ 私「あ~、そのボールで水泳は無理だよ!どこやっちゃったのぉ?」 って、促したら、Rayは必死で水に沈んだボールを顔を水に突っ込んで回収してた(大笑) その後、落ちていた棒っきれで水泳させて遊んでやった。 最近のRayは回収して戻ってきたときに、物品を満足げに持ちながら走り込むようになっちゃった(爆)。これは遊びだからいいかなぁ?とか、服従心が薄れてきたから絞めなくっちゃならないかなぁ?とか、心の中で考察中の私・・・Rayが段々自己開花してきたかもしれない(謎ぉ) 砂地追求は仕込むの楽(人間)だし? これからますます楽しめそうじゃ(嬉)餌を使わずにできるし・・ Rayをビレッジに戻して、今度はWindyの番・・・ 私は主人に「Rayの休止係りと、Windyの水泳係とどっちが良い?」って聞いたら、主人「Windyにする!」って(ガハハ・・・) Rayの最大モチベーションのWindyが遊びに行く、私はRayをWindyが戻ってくるまで「休止」をさせる。一瞬たりとも気を抜けぬ作業じゃ(爆)。 Windyは、なが~い遊びに行っちゃった(笑)。 私にはすんごく長い時間だった(汗)けれど、Rayは一度も動かなかった(親ばか)ああ、が、しかし・・鼻をピィピィ鳴らしてた(爆)。 必死で訂していたのだが・・・・すんごく、疲れたわぁ~。 そんなこんなで、やっと休止を終えられた。 WindyとRayをグランドで自由運動させながら、 私たちはグランド整備を~、小石を拾い、雑草を抜き、土を耕し今年最後?の芝生の種まきをした。 そうこうしているうちに、シェパ友&牡3歳シェパ到着。 2頭をしまってお出迎え・・・・ 私「犬を出して自由にさせて良いよ♪」 その間私も観察~。わ~い、いい子じゃん♪ あどけなさを失っていないし、いい子じゃんかぁ? 我が家の2頭が落ち着いたので、1頭ずつ、だしてみる。 こういうときは、αWindyの方が安心できん(爆)Windyごめんよう信用してあげなくて(爆)。Rayと大きさがそんなに変わらない(少し牡の分だけ大きい感じ)の牡シェパ君・・・わぉ~なんだか年下のボーイフレンドができたみたい(笑)この子は追っかけられ犬が好きなタイプ、Rauは追っかけるのが好きなタイプ、なので、バランス良く遊べる(推察)。 これを読んだ人は、なんと大胆な飼い主って思うだろうなぁ(爆)。 訓練犬なのにって・・・ 1歳になる前に出会っている犬なのだけど、飼い主とは恋人同士の関係で、とてもいい感じなのです。 ああ、しかしながら、Rayの方がずっとずっと子供っぽいかもぉ?(爆) おばか度アップしないうちに、Windyと交代させた。 Windyは「黒いなぁ?う~ん、年下すぎるかもぉ?」てな顔をしてた(擬人化)意地悪姉さん健在じゃ。とは言ってもガウガウは無い(笑)。 さて、また、交代させて、今度は訓練を~。 お互いにやった。相手を全然気にしないで集中を見せる。 わ~い、頑張って居るなぁ!素晴らしい♪ 私もやる~・・・・恥ずかしい(きゃっ)。 そして、犬談義しながら昼食を~。 牡シェパ君ホントに愛おしい・・・ボールを膝の上に乗っけて遊びを催促する(笑)何回も・・・ 私「あのおっちゃんのところへ行ってよ~」って言うと、離れた場所に立っている主人の下へボールを持っていく・・・きゃ~人間の意図を素早く察知する犬だ。愛おしいなぁ! おもろい事を考えついた主人・・・・ 置かれたボールの場所から後ろへ歩いたところ、その犬も同じ動作をするのである。そこで私は「ねぇ、今度は近づく動作を犬にも教えてみて!」あはは、するとどうでしょう・・・習得しました。わ~い楽しいぞぉ!ボールを使って色々遊んだ。単純なる遊びの部分が楽しくてたまらない(幸せ~) 飼い主との絆の強さに感心した私は「そうだぁ、オビディエンス競技会は見学じゃなくてせっかくだから出ちゃおうよ!きっと大丈夫だよ。公開練習もできるから~」で・・・誘っちゃった。 このペアーなら、可能だ!って思えたから・・・・ そして今後の進路について語り合った。 ますます先が楽しみだわい(きゃっ) 輝く瞳を持ち続けられますように・・・お互いに頑張ろうね!!! 夕食前に、私はDVDを見せて「これに近づきたいから今の私が居るの~」って、友人のイメージを膨らませて見た・・・きゃ~!
2006/10/30
取り急ぎ・・・パート2(雑感) <裏ブログと同文>色々な犬種が出場するFCIなのでシェパード以外のIPOを観るのに良いです。マリノアは単犬種の世界大会の方がレベル高いかも(推察)、シェパードの場合を考えての想像ですが・・・ 流石に競技をバランス良く制したチームが優勝です。(防衛でのテント周りが少し残念でしたが、服従の切れは尊敬ものです) 3位に入ったのはGシュナウザー。指導手との関係が良いなぁって思いました(笑)。 さて、この競技(IPO/シュッツ)の素晴らしさは、 世界大会のジャッジの公正さです。 微妙な違い(好み)はあるかもしれないけれど、この競技の凄いところは、誰が観てもその採点方に文句なく納得のできるものになっているような気がします。とても、フェアーで、参加者達のスポーツマンシップも素晴らしいのです。 『余談*日本も見習って欲しいなぁ(独り言)。 日本で公平・公正なのはジャパンシュッツフントクラブだけです(思いっきり私感)』 このDVDでおまけ部分?に載せている2組がもっとも私を惹き付けました。これは観てのお楽しみです。購入してから各自で堪能してください。 IPOは3種(1種目70点以上×3)を確定できる点を取れないと競技としては終わりなのですが。。。最後に出てくるこの2組の服従&防衛は素晴らしいものです。この2組の追求の点数は30点、20点でした。2組ともに服従の切れの良さ、そして防衛の円熟した動きに魅了されてしまいました。 特に追求30点だった犬の服従の精度は素晴らしかった。 犬自身も、とても頭の良い犬だ!って感じました。 こんなに素晴らしい2組なのに、追求での失敗?が悔やまれます。 追求が巧くいっていたら、文句なしに1,2位に入ってこられたでしょう。この大会の評価は無しになってしまう?勝負の世界は厳しいものです。 会場はたぶん飛行場の近くだったのでしょうか? プロペラ機のけたたましい音が聞こえてきます。 その環境下で犬たちは作業に素晴らしい集中力を発揮します。 わ~い、ホントに素晴らしいチーム達です。 全てのチームへ感謝と尊敬を贈ります。 余談:脚側が完璧な犬って、前足の使い方が器用なのかも?(独り言) 訓練していて思う事・・・犬は段々加齢してきます。座る姿勢が浮いてきたり、障害を飛び越える脚力も衰えてきます。テント周りはグリップ力が衰えると、膨らんでしまう?遠隔アタックでも力が衰えてくるでしょう。袖に噛みついて振り回された後での着地負担も心配になります。 沢山の試練の中で、犬と指導手のチームワークを競う競技です。 素晴らしいペアーに喝采&感謝!!! 犬を限りなく大切に扱う人じゃないとこの競技は不可能だと思います(独り言)。 DVDは両方観た方がお薦めですが・・・(笑) きゃ~宣伝料もらっていませんけどぉ(爆)
2006/10/27
FCI&WUSV2006を入手した。まずはWUSVから・・・今はそれしか見ていないから(笑)。ざっと目を通しての感想(雑感)・・・勝者はさすがに全体種目のバランスがよい。二席の服従は素晴らしく美しい。ホントに美しい、そして、「立って」は、これほど完璧なものを作ってくるとは・・と、ため息が出た。三席の防衛は完成度が高い。去年、服従の順番を間違いかけて、高得点を取れなかったけど、去年から目を惹くペアーだった。4席は女性指導手・・・おっさんみたいだけど、あこがれちゃった(笑)。あて、本館HPにリンクしている、Jabinaの犬が5席(プロ)6席(アマ「犬舎オーナー?」)で出ている。プロの指導力に敬服した。5席の犬は少々太って見えた(謎)指導手の姿勢が美しかったと思う。6席の犬は去年入賞したあの犬かなぁ?体つきが似ているので多分そうだと思うのだけど・・・7席は、サンダー様と同じ犬舎だ・・・オリーっぽかったかも?(主観的過ぎるので参考にいないで下さい)脚側のみに関しては、8席の犬が目を引いた。体バランスと前足の使い方が凄く器用な犬だ。立っての安定感が無いのが惜しい。肩の筋肉?が凄い犬だ。どんな運動かけているのだろう?知りたくなった。9席の犬は精度が上位の犬に比べて低いけれど・・・指導手とこの場所で一番楽しんでやっていた様に見受けられる。「この犬はこの指導手が大好きなんだなぁ、良いなぁ、こういう雰囲気!」って私は思った。脚側かぶりすぎだから、精度が足りないから点数に響いているのかも?が、しかし、私は好き~♪。9席犬「あなたが好きで好きでたまらない~」って思えてくる。防衛に関しては全ての犬の感想を控える・・・なぜなら、私自身が未熟だし(恥)、服従も未熟ですが・・・(汗)あっ、追求も未熟です(墓穴)。DVDを見て思うのは、普段はたぶん、・・・やって練習しているのかも?ってのが、少しずつ見えてきたかもしれない私。会場は芝生だけど、犬が滑りやすそうだった。こんな時にも体バランス絶対条件だろうなぁ!素晴らしい犬たち&指導手達に心から賛美です。是非沢山の人に見ていただきたいと思います。私たち飼い主が、教えていただいている諸先生方へ提言してはいかがでしょうか?「先生、こういうのがやりたいのですけれど、教えてください」って、波及すると、日本の訓練界も変化してきそうな気がします。きゃ~、誠に恐縮ですが、まんざら間違っていないと思います(ぼそっ)。追記:うちはシェパードじゃないし、訓練犬でもないって方も、観て損は無いです。どんな犬も基礎は大事です。なので、この世界を是非覗いて欲しい。
2006/10/26
別ブログと同文到着したのは日が暮れてからでした。 「まだ、服従訓練やってもいいのですかぁ?」 「はい」・・・ ボールを仕込みに行こうとしたら、サンダー様&大師匠様が訓練をなさっていました。私は目が皿~てか、まん丸かな(笑)になって、観察モードに。 群衆内だ・・って時に私もお手伝いをしていたのですが・・・ 大師匠様「あっ、○さん、こんにちわ♪」って(きゃっ・・訓練中でも挨拶は忘れず) さて、この先も訓練は続く・・・ 凄いです、精度を出せないと、サンダー様&大師匠様の格闘劇が展開されます。サンダー様「なんでだよう!」って感じで叱られても唸っている(自分を表現する)が、大師匠様は「違う!!!」って動じない。 が、しかし、できたときはチームで心から感動を分かち合っている(大尊敬)。 この感動シーンが至る所に存在します。 私は目が皿・皿・皿。 今日はこの場でRayを出すのを止めました。 何故って、Rayと私がこのイメージでやれるわけがないからです。 ここは黙って、この感動を私自身がRayと私様に分解して組み立て直さねばならないからです。先は長いぞぉ~!!! 防衛訓練・・・ 鳴り鞭効果を大師匠様に観てもらえるチャンスがやってきました~。と思っていたら、夜遅くなったので、鳴り鞭禁止令が・・・ 私「えっ(不安)どうしよう?できるかなぁ?」 今日はJKCのIPOに1ででるか?2ででるかを観てもらっていました。 本番通りにってことで、遠隔アタックも1~2テントの間から・・・ できるかなぁ?鳴り鞭使わないのに・・・ 終わってからヘルパー先生に聞いてみました。 私「今日は鳴り鞭で興奮させなかったけれど、噛みはどうでしたか?」 ヘルパー先生「しっかりやってましたよ。最後も良かったです」 考察:最近のRayはお袖もらって、自信ありげに見せびらかし(自慢)モード。なんだか、達成感を味わっていそうです(親ばか)。 順番待ちの時の態度が変わってきました。私は前のチームが訓練しているときにグランドの端でRayと脚側が落ち着いてできるようになりました。 待っている間のヘルパーを観るRayの状態も以前とは全く違っています。そのことが私にとっては大いなる収穫なのです(親ばか)。始める前の『心構え』がホンの少しだけれど、理解できるようになったかも>私 わ~い、自信を持って深くしっかり噛んでいる(親ばか) 後は、私がRayを観る力をもっと、もっと、養わないとなぁ。 Ray、サンキュー。大好きだよ♪ お知らせ(1)12/3.4のドラハシュッツは延期になりました。たぶん、アジリティ・チームテスト・オビディエンス競技会に変更になる模様。ドシドシ参加してください。Windy(アジ)&Ray(オビ)にしようかなぁ?見学の方は11/25のJKCにお越し下さい。見学オッケーです。 延期になったシュッツフントクラブ主催の競技会は12月後半の予定です。 お知らせ(2)FCI&WUSVのベストDVDが販売されました。IPOに興味有りの方は必見です。WUSVの2席の服従・3席の防衛は素晴らしい・・あっ、どっちだったかなぁ?(裏情報) お問い合わせは:シュッツフントクラブのHPで。私は今から堪能します。でわっ! 追記:紗羅ちゃんの同胎犬(牝)・・・『凄い!凄すぎ~!!!』ああ、私はこれ以上、犬はもてん(爆)きゃは、私には愛おしいWindy&Rayが一番大事。心から愛犬に感謝(本心)
2006/10/24

やっと仕事が片づいた。 Windyビレッジで犬も人間も精神&肉体洗濯。 先週まで運動をかけきれていないし、自由運動から徐々にならして水泳まで・・・ Rayには1週間空いちゃった防衛を一人二役でやってみる。 不思議なことに周囲(通行人・犬、何せ目の前が公園なのです)が騒がしくても集中を見せる。服従も私がしっかり心を作れると(心構え)集中力を発揮する?たまら~ん、快感だ(親ばか)。 砂浜へ行って、水泳させて、砂地前進をやってみる。 一発目・・ボールを腕の間に挟んで伏せちゃった(爆)ボールを「アフ」で探しに行っちゃう・・・これは「アフ」はボールの場所で伏せる事とRayが理解しているのだ。ダメじゃん! 2発目・・突進モードの後ろ姿を確認中に渾身の力を込めてコマンドかけてみた。「いぇ~い、やったじゃん」(親ばか) これが本当の前進なのね~♪超嬉しい♪ 行きたくて仕方がない絶頂時に伏せさせる・・・快感♪ この喜びを目一杯Rayに伝えて褒めまくった(笑)落ち着いて褒めまくった。そして、ボールの位置を教えてやり、ボールを取りに行かせてやった。 前進時にボールを置いたことを察知できない状態にしても、Rayが突進できるようになった。そして、コマンドに素早く対応できて、初めてボール(褒美)に有り付けるって理解がやっとこさっとこ、出来るようになったのかなぁ?(推察) 犬の後ろ姿を観られるようになったかなぁ? いつも犬を感じていたい、読めるようになりたい(永遠の課題) ああ、試練は果てしなく続く~ 一喜一憂しながらどこまでも続くのだ(笑) 考察:砂地って犬に心地よいのかなぁ?グリップ力も付けられるし、安全だし・・・砂地ダッシュはきっと気持ちいいに違いない(推察)
2006/10/22
現地へ着いたとき、調整中でしばらく来ていなかった訓練仲間を発見!私「わ~い、元気になったのですね!すごく嬉しい」仲間の元気な姿は私も幸せになります。よかった~。~~以下は別ブログと同文~~今日はY神様もM神様もいない日だったせいか・・・ 訓練の雰囲気がほんわかしてる? みんなそれぞれの課題を悩みながら確かめながらやってる感じが・・ 服従訓練・・・ 薄暗いけど、前進&障害持来、休止を少しやった。 ボールを置きにゆくのを見せていないけれど、Rayは解ったように突進した。「アフ」と言ったのに(爆)。嬉しそうにボールをくわえて、意気揚々と私の元へ。げっ!「アフアフ・・・」って言ったはずなのに(爆) 私の顔を見て「ゲッ!失敗だったかなぁ?」By Ray.で、ボールをぐっと噛みしめて離さない。犬は失敗と解ると、ボールやダンベルをなかなか離そうとしなくなるのだ。口を広げて無理矢理とる私。叱られるのを解っているから犬はそのような行動をとる。 私「あ~あ、大失敗」(ガクッ) 平面持来・障害持来は、ダンベル噛み噛み無くなって、素早く戻ってくるけれど。障害からずれた地点にダンベル落ちても帰路は自ら修正して必ず障害を飛んで戻ってくる。足も当てることもない(親ばか)。薄暗いけれど体に高さがしみ込んだかなぁ? 注:本当の順番は前進が最後ですが・・・今日のメニューは逆順番。 防衛訓練・・・・ 前回と同じメニューで、鳴り鞭作戦でいい感じ、そして、5番6番を回す・・・ゲッ!テントを回すと6番禁足パワーが少し落ちた(爆)。 2回目は良いのだが・・・とふぉふぉ ~中略、アタック!はまずまずの出来映えに(親ばか)。 今日はすんなりってかんじ?いえいえ、噛ませてもらっているのぉ? う~ん、難しいね。精神葛藤の作業種目=防衛だ。 今度の競技会は1で総合に出したい!私とRayのおさらいを本番で表現したいなぁ(希望) 1から2への道のりは試練の道だぞぉ!難易度が、がらりと上がるからなぁ(大汗)。 家へ戻って就寝したのは午前2時だった。 Windy&主人はWindyビレッジで別行動。 それにしてもRayの噛む力が強まってきている(親ばか)ボールもダンベルもカジカジしないで、強く保持をしている。Windyビレッジで、ボールをくわえたまま休止しているRay。自由時間でさえもカジカジしないぞぉ!密オリジナル・マニュアルの効果かなぁ?(自己満足)お袖も一発で深く噛みずっと、ずっと強く保持してる。わ~い、親ばかちゃんりんちゃん♪噛むって行為は犬の最大の自己満足かもしれない(推察)明日は早朝から仕事じゃ~(爆)
2006/10/14
今日は服従からと思っていたが野暮用でギリギリ時間に到着。 ダンベル持来・障害だけやった。 薄暗いから障害の高さを認識できるかなぁ?と、思って1メーター障害の直前で脚側停座、「RAY高さはここね」って手を添えてみた・・・ RAY「母さん、直前でどう飛べって?」てな感じで「ピィ」と一声。 私「ちゃうちゃう、今は飛ばない(笑)」 そして、定位置に戻ってきてダンベルを投げてきた。 おお、フライングも無し、軽々飛び越えダンベルを持って素早く戻ってきたぞぉ。保持も良し(親バカ) お次は、板壁。おお、私もダンベル投下が上手いじゃん(自画自賛) RAY素早く往復して戻ってきたぞぉ! わ~い、ここ一ヶ月やってなかったけれど(爆)上手く行くもんだ。 偶然かなぁ? 前日の砂浜ダッシュ運動が良かったのかなぁ? 防衛訓練・・・ 6番テント手前(10メートル)で待機中にヘルパー先生が鳴り鞭鳴らす。RAYが戦闘モードに変身。本来ならここからRAYを離してテントに向かわせるが、私はあえて、脚側歩行を命じた(ポケラー)。そしてテント手前で「レフィー」・・・(後でヘルパー先生から、鳴り鞭鳴らしたらそのまんま送り出した方が良いとご指摘が・・・オオボケの私) おお、真剣に良いポジションで禁足している。 ≪周囲から後で聞いた話「RAYは男の子みたいな太い吠え声ですね」わ~い、腹の底から真剣に吠えているのかなぁRAY?≫ 5番と6番テントの中間地点から同じように送り出してみた。 おお、いい感じ。 その後、6番テントで禁足中に「ヒヤー&フス」 おお、反応がいい(親バカ) 「ヘルパー出ろ」RAYはヘルパーの動きに反応して?吠えてしまう。 ここを訂して(う~ん、なかなか難しい)。脚側で定位置へ。 伏せるときに前に出ないようにリードで補助・・・ RAYに見破られているみたいだったけど、何とか成功。 追補・・・「おお、頑張ってるじゃん」 監視・・・私の近づくことに関してRAYが反応するのをお直し中。 ヘルパー先生が鞭でRAYをつついてRAYの理解を作る方法。 数回試しているうちにRAYはヘルパー先生を真剣な眼差しで注目するようになった。「RAY偉いじゃん、その眼差しは凄く格好いいよ」(親バカ) 今日のRAYはいつもよりずっと、自信ありげに袖をもらった後ヘルパー先生の周囲をも回って嬉しそう・・・きゃ~、RAYが自慢しているぞぉ! こうやって犬が自信を付けてゆくのだなぁ・・ 背面護送・・・「ジッツ、ヘルパー前へ」 RAYは行く気満々?脚側で前に出そうになるのを丁度良いさじ加減を探っている私・・右足をRAYの後ろ側面にサラリと当ててみる。上手く当てるのが難しいけど、更に左手でRAYの左側面を撫でるより強くチェックを入れてみる。私流のチェック方法を編み出してみた。そして右屈折。ここでは、どうしても最短距離を歩きたがるRAY。それを叱って、コーナー逆回りの脚側。 しばらく歩いて「ハルト」で止める。おお、私が力強く「ハルト」と言うと以前より良い位置で止まれたぞぉ! ヘルパー先生振り返って反撃モード・・・RAYすかさずガブッ~ きゃ~、いい感じ(ウフ)これを数回やった。 アタック・・・おお、鳴り鞭効果でいい感じ。この日は「ロス」は無し。 側面護送・・・RAYちょっと被りすぎ、ヘルパーへの意識が強い。 今日の考察:RAYより私の脳みその動きが悪かった(汗) ロスのタイミングもヘルパー先生とずれている。噛ませてもらって、剥奪するときに「ロス」って言いかけたり(小声)してしまう(おおぼけ~) 犬を観れないじゃんかぁ(爆)ヘルパーの意図をその場で感じられていないじゃんかぁ~(爆) オオボケ指導手の大恥じゃん。ヘルパー先生ご指導ありがとうございました。こんな私をご指導いただき感謝です。 総合で競技会に出たい~目標なんだけど・・・時間が迫ってくる(大汗) 私の本業はMCなので、言葉に意味をのせて、心をのせて、表現するのが得意なのだが、防衛の意味を充分理解しないとコマンドに心を、意味を、のせられない(汗)・・この辺の所を私自身が理解できればRAYに伝えることが可能になるだろうか?今後の大きな課題。「あっ、RAYは犬だよ、擬人化入っているかなぁ(謎ぉ)」チームワークで乗り越えたい!!!
2006/10/10
別ブログと同文です・・・午前中、自宅で服従訓練をしてその後、運動をかけお昼寝タイム~でウトウトしているところに友人から電話・・・「○○○が亡くなったらしい?」私の知っているシェパードが亡くなった。当事者に電話をしてもたぶん出られない状況だと解ってはいたが、訓練場の近所だし、お線香だけでもと思って数回、電話を入れたが出なかった。家を知らないので諦めた。この場で誠に恐縮ですが、ご冥福を祈ります。素晴らしい想い出をありがとう・・・・訓練場に向かった。終わってからまた電話をしてみようかなぁ?携帯を握りしめて、訓練を見学・・・RAYの順番まで。RAYは発情終わっていたが、WindyがRAYの臭いをまだ気にしている状態だったから、同様の配慮をして、順番は最後の方にお願いした。RAYの順番待ちの時、私はRAYと脚側指示無し停座でひたすらアイコンタクト。私とRAYの事前会議?って感じかなぁ(笑)。こうすると、私が落ち着く、RAY自身も鞭の音聞こえて来ても、私を見ることを優先してくれる様に思えるのだ。これから戦地へ向かう戦友として心を一つにするってな感じ(笑)・・・そんなに大げさじゃないけれどイメージとしてはそんな感じ?あ~、しかしながら、自分の順番が回ってきた途端に、私自身が興奮しているかもしれない(恥)RAYをしっかり探知できなければ防衛をしっかり伝えることができないよ(恥)今日は中心でRAYを待たせて3番テントへ誘導する。3番回ったところで「ひや~」アイコンタクトを確認して4番へ「レフィー」同様に5番・6番と送り出す。3番への誘導ラインが私の立ち位置悪くて脹らんでしまったが、RAY自身が修正して回ってくれた。偉いなぁRAY(親バカ)。テント周りはこの場所でしか練習できないから~って思いで今日はテント周りからやってみた。始めの6番禁足がやはり、安定しないのだ(爆)。2回目は5番~6番にして禁足をする。あ~2回目なら上手く行く(爆)。考察:本番でも公開訓練があるから、まず大丈夫かなぁ?って思っているが・・・・終わった後でY神様からのお告げが「一発目で上手く行くように教えることを優先せよ」あっ!確かにそうです。せっかく以前にお告げを頂いてたのに私は貧乏性の指導手だ・・・と、申し訳ない気持ちになった。6番テントの前からRAYを「レフィー」で送り出し、禁足後「ヒヤ~フス」RAYは私へ脚側停座・・・う~ん、遅いけど1コマンドで反応を見せる。吠えさせてはダメだけど、吠えさせちゃう(爆)私は失敗した後でチェックを入れるダメ指導手(爆)強く訂すると、追補が心配?丁度良いさじ加減を私が理解していないとなぁ。私なりのさじ加減を試行錯誤中。「ヘルパー出ろ」でヘルパーが移動後、私はRAYと脚側で定位置へ・・・RAYの意欲が前に出すぎるのを察した私は直接ヘルパー方向へ向かわずに、反対の動きを入れてみた。わ~い、いい感じかなぁ?ゲッでもせっかく上手くいったけど、「アフ」で前にずれちゃったRAY(爆)Y神様「追補前の脚側は7割方良くなりましたね」私≪きゃ~、世界の指導手Y神様からお褒め頂けて私は天に昇った気分≫Y神様「伏せさせるとき、前に行かせないように・・・」おお、そうでした。脚側ばかりでそこまで犬を観れてない私。ホントに訓練はホッとする箇所は何処にもないのです。私の修業不足です。ダメダメ指導手。せっかくRAYに付き合って貰っているのに、私はダメダメ指導手です。RAYに付き合って貰う!って表現するほど、私の方がRAYより未熟な感がある(反省)・・・RAYすまんのう!って感じが(恥)追補でお袖にガブリ~そして、横っ腹にヘルパーからのプレッシャー、足蹴り&鞭などしても、RAYは踏ん張って頑張っている。RAY偉いぞぉ~(親バカ)その後、「ロス」(吠えない監視)を数回練習。RAYは私がRAYの横に行く動作を気にするから只今お直し作戦中。私に注意が分散するのをヘルパーに鞭でRAYを刺激して貰う作戦。強く鞭の刺激を与えてもRAYは鞭を気にしない(きゃ~、RAYいい感じじゃんかぁ)数回やるうちにRAYのヘルパー意識が強くなった。偉いぞぉRAY!!!褒め所を発見できた喜びに浸る私(笑)。背面護送・・・脚側始めはRAYは誠によろしい(親バカ入ってます)のですが、徐々にヘルパーへの意識が強くなる。この辺を上手く修正する技を私自身が見付けなけれななぁ(課題)。あまり強く指導手へ注目させるようではNGだし、丁度良いポイントを私が掴めないとなぁ(課題)。ヘルパーが曲がっても、RAYと私は脚側ラインをしっかり辿らねばならない、寄って私は曲がるのを反対の動きにしてみた・・・う~んRAYはそれを感じて付いてきた(やった~)。その後も背面護送・・・「ハルト」の声でヘルパー&RAYを止める。ゲッ!RAYのお尻が私の左足の軸(ダメじゃん)これも課題!修正案は丁度良いさじ加減を私自身が見付けなければなぁ?私は全てをリード無しで練習しているのだが・・・リードに頼らずRAYを観てチェック可能になりたい(目標)あ”~私の技術が未熟すぎ(爆)強く訂するとRAYの動きが崩れてしまう不安もある。さすれば、短い首紐作戦を考えみようかなぁ?課題満載!!!遠隔アタックはRAY元気にダッシュしていった。鞭効果が出ているなぁ(嬉しい)今日は沢山・沢山動かしたような気がする・・・ヘルパー先生ありがとうございます。RAYは最後まで強く頑張ってくれました。RAYサンキューです♪Y神様「RAYの噛みが強く安定して来ましたね。作業への真剣さが顕れてきました」わぉ~、天に昇ってしまう(超嬉しい)作業を終えた私とRAY・・・・「よく頑張ったねRAY有り難う!」って感じ私がRAYのことを溜まらなく愛おしく思える瞬間だ。バリケンにしまったRAYはというと、アッケラカンとしているような?それとも、母さんそんなに嬉かったぁ?って言っていそうなお顔を見せる?謎ぉ~(爆)。帰路でもう一回友人へ電話を入れたが、遅い時間帯なのであまり呼び鈴を鳴らさずに電話を止めた。この想い届かないかもしれないけれど、運転中ずっとずっと亡くなったシェパに冥福を送らせてもらった。ありがとう。やすらかに・・・
2006/10/03
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