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雪が降ったので、一面銀世界を推定してビレッジへ向かいましたが、思ったほどではありませんでしたが、2頭とも嬉しそうに走っています。 Windyは、私達の足下に寄ってきます。これは雪蹴りを期待して居るからなのです。 Rayはひたすら雪食いに専念します(爆)よって、お腹が緩くなってしまいます(爆)。Windyも雪食いしますが、お腹を下すほどは食べません。ウォーミングアップ後、私はRayと浜運動に出かけます。 浜には、雪は全く存在していませんでした。風の強い場所なので雪が残りにくいのです。一番端っこまで浜運動をして、袖より重い?薪をRayの持たせました。 私「さぁ、今回はこの薪を持って帰ろう!」 私は私で大きな木一本を持って帰ります。 感心なことに、ずっと?離さずに、噛み返さずに安定して持って帰ってきました。 途中で休ませてあげたいと思うほど、ちょっと可愛そうになったけれど・・Rayは離さずに、私との間を行ったり来たりしながら薪を持って帰りました。距離にすると3キロ以上?有ったと思う。 薪の大きさはお袖くらいありますが、重量は倍位有ったかもぉ?雪がしみ込んでいてずっしり重かった。 途中で一回「ろす」をかけて出させてみましたが・・・ Ray「早く持たせてぇ!」って感じでした(笑)。 最近のRayはこの薪運びを自信を持って楽しんでいるようです。 お仕事しているんだぜぇ!ってかんじかなぁ(推察) 浜で脚力・顎力・首の筋力を鍛えています。 犬って年齢が進んでも、限りなく自信を付けられる生き物かもしれない?(親ばか) 戻ってきて、主人にWindyを連れ出して貰いました。 Rayをこの間、大人しく休止をさせる試練が・・・ これがとても大変ですが、私自身の自信を付けるためにやっているようなモノ(ぽけら~)。 Windyは運動に不満だったようで・・・薪を持って帰ってくれなかったそうです。 きっと、もっともっと、走りたかったのでしょう(爆) Windy「まだ、先へ行きたいから薪は持ってらやん」状態だったそうです。浜を往復せずに、帰路は道路で戻ってきたそうです。 主人「道路は犬の放置ウンコだらけで汚かった!」って・・・ ああ、何と哀しい・・・ 私は道路は使ったことがないからビックリです。 そう言えば、浜を走っている時にRayは「?くさいぞぉ?」って砂を嗅ぐことがちょくちょくあります。これって、ウンコの臭いを感じるからなのでしょうね・・・ああ、嘆かわしい!!! この日は、雪も無くなったし、エアスト君を修理するには水気残っているから断念して、そうそうに戻ることにしました。 とちゅう、ハマーを試乗して、ニューランクルを見にいって家に戻ってきました。ハマーってなかなか面白かった。ああ、外車は走行安定性と強力トルクが良いのですが、壊れるかもしれないしなぁ? ランクルは壊れないけれど、ハマーやゲレンデヴァーゲンに比べるとイマイチだしなぁ? 犬を載せる目的ならば、ミニバンタイプの四駆でパワーが有るのが欲しい。日本車でそう言う車を作って欲しいなぁ。 今のところは、ハイエースワイド(四駆)かなぁ?ほっしぃ車。
2008/01/27
本日は5時半に到着できました。既に服従トレーニングで混雑しています。みんなの熱気がムンムン伝わってきます。 Rayをバリケンから出す前に前進用のボールをセット。そしてグランドへ連れ出しましたが・・・もの凄く興奮しています。ああ、ボールをセットしたことを既に見破られているからです。が~ん、私は初心者かぁ?(恥)バリケンの場所近くに道具バッグがあるからです。今更だけど・・・助手席に置いておけば良かったわぁ(爆)犬は些細な行動も見逃さずに観察しているのです。 脚側を始めましたがRayは興奮を抑えるために自ら身震いしている形相です。Rayと格闘しているようでは駄目駄目指導手なのですが・・・それはそれはもの凄いパワーなのです。ああ、Rayに対して私の技術が未熟って事です(大恥)周囲には誠に申し訳ないと想いながら(爆)。『どんな状況下であってもそれぞれは指導手に集中する!』なので、周囲は迷惑がることは無いでしょうけれど?(大汗)。 ダンベル平面持来までやって。。。障害をやろうかと思っていましたが、渋滞していました。従って断念。その後、前進を・・・前進の終点地点も混雑していました。なので、私は前進前の意識付けを、じっくりトレーニングできたかなぁ? 前進可能な景色になり、「ふぉぁらん~ぶりんく」で何とか旨くいったかなぁ? そのまんま最近苦手の休止場へ。銃声音を鳴らして頂くお願いをしましたが・・・あ"~休止は五月蠅い!!!いったんテントへ隠れた私は吠えたからと言って戻れず。何故ならば、吠えれば私が戻ってくると言う理解に繋がるからです(私感)。私はテントの位置から「あふ!!!」とコマンドを必死でかける。テントに姿を隠してから銃声音・・ガ~ン動いた!何度か試して、動かないで可能になりましたが・・・・とふぉふぉ~ん。今までの自信?が跡形もなく崩れて行く私です。以前はロケット花火の燃えかすがRayに降りかかってきても動じなかったのになぁ(爆)トレーニングの成果は、一瞬にして崩れる最悪なパターンです(とふぉふぉ~ん)。あ"あ"~先が思いやられるわぁ!!! 防衛訓練・・・ 皆さん本番仕様でトレーニングです。私も1番から続けてテントを回しました。振り返ろうが、Rayが自主的にテントを回るのを確認し6番へ送りました。私がRayの後ろに位置したところで袖を貰います。続けて追補、背面護送(リードを付けて)、前に出すぎる箇所はチェック入れます。背面からの奇襲を終え、もう一回背面護送して、途中でヘルパーと二またに分かれて遠隔アタック作業へ・・・ここからは本番通りに~「おお、狙って噛みに行ってます」監視から、側面護送。 ヘルパー師匠「どうだ。他にやりたいことは?」 私「最後は6番テントでの禁足で終わらせて下さい」 ヘルパー師匠「解った、中心線まで脚側で行くんだぞ!」 Rayが禁足している状態を観て、大師匠様「こうしているところを観ると、良い犬だなぁ!ってみえる」って・・・きゃ~嬉しいぜ(私) 私がRayの後ろに位置したところでお袖を貰って終了です。 本日は良いイメージで防衛訓練を納めることが出来ました。 有り難うございました。 終わって帰り際に、大師匠様「この分だと選考会に残れます」って仰いました(笑) 私「まさかぁ~」って、きゃっ素直に喜びを返せなくて恥ずかしかったかなぁ?せっっかく、褒めて頂いたのに済みませんでした。 本番までにあと一回しか練習出来ませんが・・・ああ、この環境に心から感謝です。 防衛訓練場でのさいきんのRayの服従が以前より難しくなりました。 これは防衛の意識が高まってきているからかなぁ?どうなんでしょうね・・・
2008/01/26

ガソリンを入れるのに、途中工事現場で渋滞に巻き込まれてしまった。 現地到着は7時前でした・・・ 先週はRayがやる気満々でしたので、本日もちょっと期待してましたが・・テント周りを3番まで回したところ「が~ん!こりゃ、元からやり直そう」と思い、Rayを多く走らせる羽目に陥りました。 6番禁足は、すっと入って初めから良い位置で安定した吠えでしたが、追補パワーが先週より出せませんでした(爆) 大師匠様が「本番通り!」とお声をかけて下さって、Rayとヘルパーの間に立ちふさがり?直線にいるので、Rayは大師匠様をクリアーして走って行かねばなりませんでした。 『おお、Rayがその障害を気にせずに?ヘルパーへ向かって行きました(親ばか)』幾分か遅かったけどぉ・・たぶんテントを走る距離が長かったからかなぁ?(爆)、噛みはしっかりしてた。 追補を、ジャッジの声でやり終え、監視からそのまんま背面護送へ・・・あ"~前に出る出るRayです。ここでのチェック強弱をまだまだ、うまく行えない私です(大恥)本番はきっとテンション下がるかもしれないし(不安)?・・どうしようかと考える気持ちと、練習はやはり、きっちりやらさねばならないと思う気持ちが、交差します。奇襲を終えて、背面護送リトライ中に、大師匠様「まっすぐ行ってヘルパーは左でテントへ帰る。指導手と犬は遠隔位置へ向かうこと」と指示が入りました。「あっ。そうかぁ!さすればRayのヘルパーへの意識が高まって遠隔の意識付けにもなるじゃん」って、その瞬間に納得をした。 今まで、こんな風にやったことがなかった私ですが・・・ほほぅ!!!って超納得できました。 本番通りに遠隔アタック・・・ジャッジ役として大師匠様がラインの真横に存在しますが、Rayは一直線にヘルパーへ向かって行けました。 吠えていたけれど、今までの吠え方と違ってヘルパー意識を持った吠えだ!私はその様に思えたので、Rayをスタートさせたのです。わ~い、出来るじゃん親ばか。側面護送ではヘルパーに対してかぶるRay・・・ヘルパーにハラって貰うと同時に、私はコマンドかけますが、Rayのヘルパー意識は高まったままです。本来ならばもっと厳しくチェックしても良いほどでした(親ばか)。ジャッジ役の大師匠様の前でも、ジャッジを意識することなくヘルパーに集中しています。 わ~い、なんだか嬉しかった。 終わった後で大師匠様「テント周りは、長年染みついてしまった動きだからしゃ~ないでしょうが、後は形になってきた」 テント周りでは、Rayが振り返る前に指示を出せない私。その汚点がRayの動きに顕れてしまいました(爆)犬を瞬時に感じて指導することの難しさを今更ですが、つくづく痛感! Rayは振り返るけれど、一応テントは回ってくるから・・・恥だけど。 こんなもんかなぁ?犬が決断する前に、私が正しい指導を可能になれる日は来るのだろうかぁ(大恥)こんな私に付き合うRayが可愛そうかなぁ(爆)しゃーない、私の技術がこんなモノなのだから 大師匠様、皆様親身になって下さり、本当に有り難うございます。 もっともっと犬を感じて動けるようになりたい♪ 生きている限り、犬を知る道続けたい♪ さて私にはトップ君(大師匠様が久々に幼犬から育てている犬?)との訓練を間近で見られる!とっておきの楽しみがあります♪『幼い頃の作業に対しての意識付け』がとても重要な事だと思うのでした。この光景をビデオにしたら、きっと売れるに違いない(ジョーク)。ああ、可能ならば、我が家のお宝資料にしたいかもぉ?って密かに思う。犬を育てる技術が沢山詰まっている大師匠様は神様です♪
2008/01/22

週末の日課はエアスト君のメンテです。 先週なおした箇所は万全か?確かめながら、 本日もせっせと雨漏り対策。。。 雨漏り対策するのはRayパパ担当。だって本人が「自分がやるのが一番綺麗に仕上がる」と申しますから・・・さて、作業に取りかかろうとした時に、市内の初老の紳士がエアスト君を見学しに来ました。以前もボロスト君見学にいらっしゃったお方です。以前はご夫婦で来られましたが、今回はお嬢さんと一緒でした。2台のエアスト君の前で記念写真を撮るほどにエアストファンシャーさんです。いつかは持ちたい♪ってお方です。 WindyとRayはお客さん相手にボール投げをそれぞれ催促していました(笑)。我が家の犬達は、最初は「お・お・まえぇ・・・誰だぁ?」って言うけれど、迎え入れた客人をその後すぐに遊び相手にしちゃう犬(爆)。第一声は迫力有るけど、常々こんな感じの犬達です。 人を噛むことは未だかつて存在しませぬぅ(笑)私と主人はニアミス(ボールを受け取る時)で、怪我することはあるけれど。。。 そうこうしているうちにジャックラッセルのマイロ君(Rayのボーイフレンド)が遊びに来ました。マウントしてくるから時々Rayに叱られるけれど・・叱られても叱られても諦めないマイロ君。目を離さずに遊びを監視していますが・・マイロ君を飼い主さんがキープすると・・ Ray「あれ?もっと、遊ばないのぉ?」ってな感じでマイロ君に寄り添って行きます。この2頭の間では暗黙のルールが存在するような感じです。Rayも激しく本気モードにならないからか、マイロ君は安心して?Rayにちょっかいかけているのでしょう。 ジャックとしてはオーバーサイズのマイロ君と、牝シェパにしてはオーバーサイズのRayは相性が良いのかなぁ? Rayは、自分を好き好きモードで接してくるマイロ君がとってもお気に入りなのでしょう(推察)。 いきなりガウってくる犬だと、「何だぁ(怒)」ってなるのにね・・ マイロ君はRayが一緒なら、他へ走って行くことがないから安心らしい?Rayにくっついて離れないから、Rayを呼べばマイロ君がくっついてくるから(笑)。 Rayの恋人はマイロ君♪微笑ましい光景です。 マイロ君はWindyに対しては、敬意を持って接している? 大姉御様Windyって感じです(爆) WindyはWindyでマイロ君に優しく接して遊ぶのですが。。 Rayに対してのアプローチと方法が違うように見受けられます。 犬って相手によって考えて行動する・・・この辺が生きて行く上での、犬の賢さって思います。瞬時に相手を見切って行動可能な犬(私感) エアストにみんなで入ってお茶をしている時のこと~ ベッドに3頭で乗っかり、中心にマイロ君がいた。 シェパ達は外を監視吠えしている時に、マイロ君Windy に乗っかりかけ、『あっ、間違えちゃった。こっちだった』って、すかさずRayにチェンジしてた(爆)Rayからは「今、お仕事中(怒)」って 叱られた(爆)。 エアスト内でも、マイロ君はRayのくっつき虫でした。 猫さんも連れて入っておいでと言ったので、ミックス雄猫も一緒でした。本来ならばまあこのリザーブシートになる場所でしたが、クッションを置いてあげたら、ミックス雄猫君はとても気に入って落ち着いていました。ちょっと、怒りん坊の猫君なので、「しゃーしゃー」「ガブ、ガブ」飼い主さんにもする猫君でした。 私に対して「シャーシャー・ガブガブ」する様子を我が家の犬達は不安そうに眺めていました。2頭は「母さん、大丈夫なのぉ?」って感じたのかなぁ(推察)。飼い猫さんには敬意を払う?我が家の犬達なのでした(親ばか)。 夕暮れギリギリに、Rayパパは雨漏れ予防のメンテを施しました。 豆豆・・Rayパパでした。 さぁて、夕食は前日から仕込んでおいたおでんwith純米酒。 犬達もご飯を食べて、私はエアスト君のシャワーを浴びて就寝です。 と、思いきや・・・『電車男』ムービーを見たら、お茶漬け食べたくなっちゃった(爆)。お米をといで、炊飯器をセットして、夜中にお茶漬け食べちゃった(爆) 夜中ガスFFファンヒーターの自動運転のおかげでぬくぬく就寝出来ました。本宅よりずっとずっと暖かい・・・犬達には暑すぎ?なので夜中に設定温度を下げました。 翌朝、ボロスト君の温度を見にいったら「マイナス2℃」でした。 日曜日のスケジュールは私はひたすら犬訓練と浜運動です。 Rayパパはエアストメンテ。段々やれることが減ってきたからちょっと不満げのRayパパです。「ボロストも直しちゃおう!」って言ってます(笑)。エアスト業界では主人はリベットマスターかもしれない! 殆どの人がリベットの扱いを知らないとはぁ・・・ちょっと驚きです。 エアストと言ったら『リベット』なのにぃ~ってほど、リベットづくしのトレーラーです。 覚え書き:次回、エアストを輸入する時は、壊れていなくても「冷蔵庫・ボイラー・エアコン・FFファンヒーター」は必須で新と交換してから輸入しよう!何故ならば、きっと後に壊れそうだから(爆) Rayとの訓練・・・ 追求の足跡仕込んで、Rayを連れ出した。この日は朝靄無風状態。草はまばらで、焚き火後の炭もあり、枯れ草だらけの環境下ですが・・・ 『おお、凄い凄い、臭線外さない(親ばか)物品も伏せる』が、最後の皮物品が・・・が~ん、一瞬臭いだが通過した(爆)。 考察:通過しないようにその瞬間にチェック入れた方が良いに決まっているぅ?ああ、それだとRayの理解は常に補助が必要になる?今更だけど悩むところです(爆)皮物品は他の訓練仲間の犬も同様な話を聞いたが・・・皮物品は地面との区別がつきにくいからなのかぁ?と、なると物品に関しては『視覚』優先なのかもなぁ(推察) 物品を覚えて、伏せているだけかもぉ?さもないと、足跡で踏まれた小枝とか、モノらしい個体に全て反応しなければなならないかもしれない(ポケラー)。こんな惚けたことを私は足跡付けている時に考えてしまうのでした(恥)。 無風?だとこんなに簡単に嗅げるものなんだぁ(関心)。 追求は時の運なり~って技術しかない駄目駄目指導手(爆)。 ビレッジに戻ってきて、ダンベル持来・障害持来・細かな脚即?をトレーニングして、休憩後浜運動&薪拾いに・・・Windyも交替して連れて行きます。私は浜運動を2頭分歩いています(笑)。薪も重かったぜ(汗) ダンベルしまった後で、1m障害をボールくわえさせたまま、数回往復させてみた。「おお、余裕で瞬時に往復している!」体の動きを確認してみて、まだまだ行けそうなRayで一安心でした。芝生は刈れているけれど、一面に茂っているから地面は柔らかい・・・犬に優しい地面です。 浜運動では、すすんで鴨を追いかけて水に入ってしまうRay。あ"~体を冷やしたくないと思う親心がRayに伝わらない(爆)。 Windyも水に入っちゃう。浜を駆け回って幸せそうな犬を見て、ついつい幸せな気分になってしまう私です。 戻ってきたら、主人はお昼寝扱いてました。午後は天気が悪くてすることが無くなってしまったから、ふて寝しています。3時過ぎにお風呂へ行こうとしていたら、携帯が鳴り、緊急お仕事で出動になりました。 なので、今回は軟水風呂&サウナはお預け~残念。 Windy・Rayそして、私は主人のお供でずっと車で待ってました。因みにこんな時こそ、パチンコデーと、私はパチンコしてましたが・・・なんと1000円でラッキースタートゲットしちゃった。結果は2箱全部流してしまいましたが(爆)・・・おかげで時間をつぶすことが出来ました(爆)あ"~換金して早く戻ってくれば良かったぜ ・・・・不良主婦の日記より(悶々)追記:犬って常に自分優先?自己中?だよな! それを飼い主である私は、都合の良い解釈をして親ばかにはなっているだけなのだった(確信)。私は犬達の下僕也(大恥)周囲にご迷惑にならないように肝を据えて犬と暮らさねばなりませぬ。追記:犬との作業は、最も好きな作業として伝えて行くことが近道かもしれない・・・好きなだけでも完成しない!けれど、ベースは好きな作業であることだと痛感する。犬より先にまずは指導手として作業を正確に認識すること、そして、犬以上に作業が好きであることが肝心だ。さすれば犬は自然に作業にとけ込んで行くかもぉ?犬が好きなことを、最後までルール通りに達成するために訓練をする。ルールを犬に解るように伝えて行くことなんだぁなぁ(持論)やらせる訓練ではなく、すすんで動きたい訓練じゃなくっちゃ(笑)動きたい→動かねばBy犬が理想です♪
2008/01/20
幼い頃から我が家にいるRayは、Windyと言う、お姉ちゃん犬の存在から、今年で8歳になると言うのに、いつまでたってもお子様扱いの犬です(笑)。 これは飼い主以外の人から見てもその様に思われています(笑)。 常に誰かに頼れる犬(Ray)?そんな感じが甘ったれ犬イメージに繋がるのでしょう。訓練犬として育てたいけれど、飼い主的には何処でも安全な犬でありたいから、家庭犬の暮らしもRayに求めてしまいます。幼い頃はRayの突発的な動きを押さえる瞬間も数多く存在しました。今考えると、その様な行動を訓練以外の場で作らない環境下に置いていさえすれば良かったなぁ・・ってつくづく思えてきます(反省)。犬に余計な思考(訓練以外の行動)を入れないで作る方がきっと良いに決まっている!その様に思えますが、普段の暮らしも、ついつい楽しみにしてしまう私です。ああ、駄目駄目指導手の私です。 さて、訓練では犬の性格に合わせて進めて行くことが大事です。 犬を強く作るために、強いプレッシャーも時には必要ですが、常に良い方向へ向くとも限りません。犬によって求める度合いを詳細に掴める指導手でありたいと思っています。 勢い・プレッシャーで強くできるとは限らないし、勢い・プレッシャーで、とてつもなく強くなる犬も存在します。 指導手として作業を正確に理解できていてこそ、強い要求を犬に求められるのだと考えています。従って私自身が理解していない事柄を犬に求めても無駄なだけと考えています。私が解っていない作業を犬には要求してはならない!(私感) 犬を観て、犬にあった方法を即実戦可能な技術をこれから先も学んで行きたい私です。Rayを思うと、甘かったかもしれない?しかしながら、この環境の中では丁度良かったのかもしれない?どちらも間違いではなかったような・・・そんな気がしている私です。 いずれにせよ、犬の一生が心身共に健康な暮らしであることが最も重要!後は良い経験を増やせて行ければ満足です。 最終的には、犬と人がトコトン付き合える関係であれば、私は満足♪ 言いたい放題(犬と人)の関係がたまらない楽しみだから、指導手としては駄目駄目ですが、私と犬との関係はこんな感じを続けて行くしかないかなぁ(大恥)。 歳を取っても、常に期待感(&要求する心?)を指導手(飼い主)に対して持てる犬。。。。言い訳がましいけれど、私は犬と常にこの関係でありたいと思うのでした。ああ、それでは使命感は育めないかもぉ(自爆)。 相棒で有ることは確かかなぁ?どうなのでしょうね(笑)。 追記:一般的な家庭犬として『人間と結ぶ掟』の方がシェパを押さえ込んでしまうような?そんな気もします(独断)。これは犬を失敗させる前に気付くことが可能な飼い主ならばよいのですが、失敗をしてしまった後で犬を叱る事が度重なる事はNGで有るという私感です。失敗した後で叱っても犬は理解不能です(私感)。犬が考える前に犬より先に飼い主が行動を取れることが良い家庭犬を作る鍵です。細かく言えば、例えば、犬が他犬を見た時点で既に遅いのです。犬より先に周囲を飼い主が認知する事が重要だから・・・
2008/01/17

本日は主人が宴会で、それに行くために駅まで送ってからの現地入りでした。 服従訓練までに到着できず、従って早い時間にRayの順番が回ってきました。 1番テントからテント回し・・・前回よりテントへの距離を遠くにして指示を出したところ、Rayすんなりテントを回ってくれました。すんなりといっても所々は一瞬振り返っていましたが、スピードが上がってテントも小回りで良い感じ(親ばか)。 6番禁足では初めは遠かったけれど(爆)ヘルパーに引き寄せられ即、停座吠えを安定して出来ていたようです。 追補・・・定位置までの移動は五月蠅く落ち着きがないRayですが、Rayのやる気を考えて五月蠅いのは見ないふりを?(嘘です)しながら、脚側で連れて行きます。そして追補は・・・ああ、良い感じ(親ばか)迫力とスピードが増していました。監視ではやや長めに時間を取り、ずっとヘルパーを監視している自信を付けるのが目的で練習をして、背面護送へ~ああ、今日のRayはやる気がみなぎっています(親ばか)コーナーでは私に対して注意力は有るのですが・・・前に出すぎてしまいます。少しずつしかチェックできない駄目指導手の私ですが・・ああ、なんともRayのやる気をこのままキープしたい思いに駆られました。そして奇襲~おお、がんばてんじゃん♪ 側面護送でも大興奮のRayでした。作業としてはきっちりこなせていないけれど、Rayの気持ちがいつもと全然違うかもぉ? さて、本日は始まる前にヘルパー先生にお願いをしていました。 アタックを鍛えたいので、ヘルパーは初めはRayいる場所まであおりに来て下さいと。この間私はRayの首輪を持って、興奮させ?意識を高めてみました。首輪を持っているからこそ、離すタイミングが解りやすかったです。今まではRayに触れずにアタックさせていましたので、非常に犬の心を掴むのが難しかった私です。「勢いで出すと失敗する」このトラウマを今更ですが乗り越えたくてヘルパー先生にお願いをしたのでした。 この距離を徐々に開けて行く訓練をして行こうと考えた私です。 ああ、今更だけどRayが変化してきたかもしれません。以前とは私の知識が上がった分だけ、Rayにも解りやすくなったかなぁ?ああ、それとも単なる偶然かなぁ? 指導手と犬の心は直リング・・・従って、私が自信を持って命令できるようになればRayも動けるはずなのですが(笑)。さぁて、本番までに完成できるかどうかです(大汗)。 Rayの体調はすこぶる調子よかった。なので、まだまだ鍛えられそうな気がします(親ばか)。 Rayよく頑張りました 先生方、いつも有り難うございます
2008/01/15
エアストリームの修繕とわんこ達の運動&訓練をしてきました。 朝は追求して、服従・・・午後は浜運動&薪拾い。 私は草引きをして、それ以外は主人とエアストリームの修理に没頭 土曜日は天気が悪かったので、犬達の運動を一頭ずつやっただけでしたが、日・月はRayは追求&服従をして、浜運動をかけ、その後Windyを浜で運動かけます。2頭ともめっちゃはじけます。 Rayの追求・・・この地は常に強風で草も短く枯れ葉も多い場所。難しい場所?で練習します。そして、やるのは1本に心がけてます。一日目は物品で必ず伏せる目的での追求です。あはは~ん、今更ですが。 従って、物品までの距離を短めに取り、伏せる度に意識付け(褒美)を静かに与えて、その後さりげなく臭線に送り出す練習をしました。物品数9個使っちゃった(爆)。二日目はこの意識が作られたせいか、ストンと伏せるようになりました。しかしながらリードをグイグイ引っ張るのは直せていない(爆)前途多難です(大汗)。3の追求ルートで挑戦しましたところ、第4コーナーで一時迷いましたが臭線に復帰しました(親ばか)。本番は何とか最後まで臭ってくれれば~を目標に点数のことは考えないようにしようっと(言い訳)。 追求の考え方に人によって色々だと想えます。犬が自信を持って迷わずに行けるコース設定をして、良い経験を積み重ねるスタイルがありますが・・・私は出来なかったコースで有ればあるほど、次回もそのコースに挑戦して犬の受け止め方を観察してチャレンジしてしまいます。どんなところでも臭うことを諦めないで嗅ぎ続けて欲しい・・・そんな想いを持つからなのですが。あはは・・これでは競技にいつまでたっても至らないかもしれません。しかしながら経験を積まねば道は開けてこないから自分なりにやるっきゃないか? 訓練での発見を積み重ねて行くのが私の密かなる楽しみなのです。 犬によっても様々に違う変化をしますから、何頭経験してもたどり着かないかもしれない私です(恥)。 犬の何かを発見するのを、楽しむ段階の私。なので、まだまだ犬を作る技術までは行けそうにありません(爆)・・・楽しいからこの段階をまだまだ、卒業できないし(言い訳)。 高い理想を持ちたいけれど・・・理想と現実はかけ離れています(恥) しかしながら、犬と目標に向かって行動をする事は究極の楽しみとなっています。犬達に心から感謝、そして学べる環境に感謝が耐えません。 犬と心を分かち合って暮らして行きたい♪ これからも楽しむぞぉ!!! 犬とは一貫性を持って正しい行いを作って行けるのが理想です。 だからといって、隙だらけでは犬に見破られて飽きられるから、常にスリリングな行動でなければならず、指導手は限りなく瞬発力?観察力・平常心を鍛えなければなりません。あ"~私の犬道は何処までも果てしない(大汗)。。。。 犬って飽きないですBY私 過程が楽しいから止められませ~ん(甘甘指導手の私)。 さて、夜は犬用のベッドを作ってやりましたら・・・ 仲良く2頭で寝ていました。 以前は私達のベッドに乗っかり狭かったけれど・・・これで問題解決しました。「えっ、バリに入れれば済むことなのに?」って言われちゃいますね(笑)。家ではバリで寝ていますが、場所狭しのエアストリーム(言い訳)犬用ベッドのスペースにバリ置けばいいじゃん!かもしれないけれど、リビングの見た目重視したいから、ソファーベッドを犬用ベッドに設定した訳なのでした(言い訳)。親ばかですが、犬って飼い主の意向を即解釈して融通が付く生き物だと感心しちゃった(笑)。偶然かもしれないけれど・・・犬って凄いかもぉ?あはは~ん。ベッドとソファーの区別している犬達でした。 ご飯を食べた後は2頭とも進んで就寝体制になってました。 凄いじゃ~んって、親ばか三昧。
2008/01/14

サンダーの子犬生まれました。 ♂1♀4です。 観られるようになったら写真撮りに行って来ようと考えています。 あっ!ラムジーさんにお願いしちゃおうかな? 既に予約でいっぱい? 因みに今いるサンダージュニア(トップ君・母親は今回とは別)は枕パッドをずっとしっかり噛んでいる犬です。出せコマンドかけるとスパッと離しますが、コマンドかけないままだとずっと安定して噛み続けています。噛み噛みは、全くやりません。子犬なのに凄いと思った。指導手が天才(大師匠様)だからこのように育つのでしょう。普段は家庭犬の鏡になれるほど、愛くるしく、落ち着いている犬です(私感)。 理想的な訓練が入ればシュッツ犬で、素直に育てれば家庭犬ってイメージかなぁ(あくまでも私の感想)。いずれにせよ、幼少時の飼育管理&以後のトレーニングが重要な鍵です。
2008/01/10

本日は服従時間も持てました。 Rayに見破られないようにボールを右ポケットにしまって挑戦したのですが・・・ガ~ンRayに気付かれています。なので、五月蠅い五月蠅い、被る被る。Rayの要求をセーブできない私は全く駄目指導手です。ああ、ボール欲しいRayはその分正面からの脚側は素早いけれど(爆)。脚側からの正面停座も素早いけれど(言い訳三昧)。 休止も五月蠅い五月蠅いRayでした(大恥)。 後で解ったことですが、ボールの臭い(未使用のボールでさえ)をRayに見破られていたのでした。が~ん、ボールを持っては訓練できない未熟な私です(沈)。 平面ダンベル持来は、いつもは?帰りの遅いRayでしたが、今日は速い(爆)。1メートル障害は足も当てずに得意げに戻ってきました(親ばか)。板壁は帰りの頂点で「よこらしょ」でしたが(笑)。 訓練終わった後で大師匠様に伺ったところ、帰りの距離を遠くする方が「よいこらしょ」にはならない。とアドバイスを頂きました。 私はRayの健康状態を1メートル障害の動き方で参考にします。 ハイジャンプ系でも足を当てずに往復可能だし、踏切を遠くしても最近は足を当てなくなりました。障害飛越の動きで腰の状態を観ることにしています。現段階ではまだ、訓練続けられそうですが、憶測に過ぎないことも充分理解しています。何故ならば、Ray自身が障害飛越を好きな作業なだけかも知れないからです。 最近のRayは運動かけた後で「えっ?足つったのかなぁ?」って事がありました。股関節は大丈夫かもしれないが、運動能力は加齢と共に押し寄せてきますから油断は大敵です。 人間は歳を取ると自ら自分をコントロールできますが、犬は好きなことなら後先考えずに動く動物なのかもしれません。加齢と共に犬は怪我をしやすくなってきます(私感)。飼い主である私は愛犬の状態をより詳細に受け取らねばなりません。犬をずっと自由に放置させると、思わぬところで怪我を招く羽目に陥りますから、今後はより深い注意が必要だと思うようになりました。 なので、大きな競技会は今度の2月で卒業しようと考えていました。 防衛未熟なペアーですが、本番前の公開防衛訓練(初めての場所・初めてのヘルパー)をRayとの思いで作りに出そうと決心しました。 止めたからと言って人生が終わったわけではありませんし、Rayとは今後も心も体も一緒に磨いて行こうと思っています。 追求&服従(オビディエンス)ならば、マイペースで持続可能ですから・・・ さて、防衛訓練です。 本日はこの場所で、初めてテントを6個回しました。 初めてなので、私はRayを中心に一カ所ずつ待たせて、Rayとテントの間まで先行した位置まで行ってコマンドをかけてみました。そしてRayがテントを回って中心位置に走ってきたところで正面に付けます。Rayは勢い余って少し通過しますが、コマンドで即引き寄ってきます(親ばか)。この動きを繰り返してやったらば、テント周りの勢いが今までよりずっと良かったかな(親ばか)。 6番禁足では初めの禁足位置が遠かったので、ヘルパーに引き寄せて貰いました(笑)。追補では、調子よかったら本番通りの指示が出たので、どうかなぁ?と思っていたら本番通りに行きました。噛みも力強く保っていたようです。が、しかし・・・Rayの右後ろ足が引きつっているような動きが(大汗)・・・私が感じると同時にYEヘルパー師匠から「股関節じゃないかぁ?」っと、どきっとする発言が・・・ YEヘルパー師匠「どうする?」 私「今日はこれで止めます」・・正月動かし過ぎちゃったかなぁ(独り言) 終わってから私は「あ"~競技会どうしようかなぁ?」と深く考えていました。悩んでいた私に大師匠様が「私はそんな風には見えませんでしたよ。Rayのテント周り、とても良かったですね」とお褒めの言葉を頂戴しました。そこで私が先ほどの悩みを相談しましたら「Rayは何歳になりますか?」と問われて 私「今年の6月で8歳です」 大師匠様「サンダーでさえも8歳で競技を引退しました。年齢的にRayも今年の秋ぐらいまででしょう」っと・・・ 私は頷きながら心の中で思うのでした。「何歳?」って聞かれるって事は、実年齢よりもRayが若い?と思っていらしたのかもぉ?(親ばか)選考会に無謀だけれど出しても良いかを尋ねたところ。 オッケーを頂戴しちゃいました。ああ、神様に感謝です。 右足の引きつりはアキレス腱が引きつっているとの推察をした私ですが・・・ 実は別の犬も防衛ことはじめの時に、その様に陥ったそうでした。 その後の獣医の診断も同じ診断だったそうです。 あっ、そうだったんだぁ・・・だから大師匠様はRayの状態を股関節ではないし、変だと仰らなかったのかなぁ?(推察)。 股関節だったらば、いくら得意の1メートル障害でも飛ぶ時に何らかのアクションがあるはずだもの・・・例えば少し躊躇するとかの動きが見られるはずだし、思い切り足当てるとか等々(憶測)。 正月も進んで泳いじゃうし・・おかしかったら冷えて歩き方に即でるかもなぁ? 獣医の診察台は90センチ~ほど有るのだが、進んでハイジャンで軽々飛び乗れるRayだしなぁ。獣医は嫌いじゃない方だけど、好きでもない場所だしね。 この日は大事を取って、追補までで訓練を終えました。 寒い時期は体が急変化することがありますので、皆様も気を付けて下さいませ。無理せずに、すぱっと私は止めるようにしています(メモ書き)。加齢してきたら、寒さ(急な温度変化)も大敵です。
2008/01/08

はぁはぁ・・・やっとネットできました。 年末は31日から2日までビレッジでした。 そして二日間自宅でのんびり過ごして、週末は再びWindyビレッジに滞在。ニューエアストリームのシーリング作業で雨漏れ対策をしました。今回はRayパパがエアストに登る係でした。天気に恵まれ風もなく作業が進みました。想えば前回は私が登ってやってました。確か風が強い飛で、夜遅くまで作業がかかってしまいました。前回も真冬だった。コンタクトの私は目に埃が入って非常に苦しい想いをしましたが、今回はRayパパ・・・あ~なんて運の良い天気だった。 私の初夢は・・・追求でした。その後見た夢は防衛だった。 あ"~うなされているのかなぁ 年末年始は、Rayの訓練からスタートしました。前半は服従で、後半は追求&テント回し(防衛)の自主トレ。 そして、毎日砂浜運動&薪拾い(犬達も、一本くわえて持って帰ります)。首の周辺と噛む保持力が鍛えられるかなぁ?って想いながら・・・犬も太い木を持って帰るのが満足感を持てるみたいです。 半ばの自宅滞在の日は、世界大会のDVDをやっと見ることが出来ました。FCIのIPOをこの日に初めて見ました。見ていて驚いたことはマリノアの服従性能の良さでした。体つきがシェパードと違うせいなのかなぁ?速歩の伏せが素晴らしい動きです。マリノアの精度の高さに驚きを隠せない私です。 シェパードは『機関車』で、マリノアは『新幹線』 或いはシェパードは『アナログ』でマリノアは『デジタル』かなぁ? ってのが私の犬種イメージです。 素晴らしいマリノア達に魅せられましたが、私は『機関車シェパード』がやっぱり好きで好きでたまりません(私感)。 これからもずっとシェパードと暮らし続けて行きたいです。 未熟(私)だからこそ、訓練をもっと知りたいし、シェパードを知りたい私です。 体が動ける限り、ずっとずっと、やり続けたい♪ 2月は防衛も出しちゃおうかなぁ? 防衛の公開訓練受けるために、出しちゃおうかなぁ あ"~そういえば、昨日の追求練習はまたもや第一物品見逃しちゃった練習でさえも物品見逃させてしまう私は未熟者なり(爆)。物品の真上を平気で通過するRayなのだった(爆)鼻をくっつけて確かめている時に伏せてくれぬRayなのだ。未熟な指導手の私(沈) 追記:なか3日間(金曜日)の自宅滞在の時のRayは、訓練の道具がしまってる棚をのぞき込んで訓練を催促してました。きゃ~親ばかな私は、家の中でダンベル練習しちゃいました。Rayって奴は訓練が好きな犬かもしれない。さて、犬の要求で動く私は駄目駄目指導手也。 どうか皆様、駄目駄目指導手の私を参考に? 私のような失敗を避けて訓練に励まれますように・・・ これからも駄目ブログ書き続けて行きます 今年も宜しく
2008/01/07
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