全3件 (3件中 1-3件目)
1
もう4、5日経ちますが先日、ユニバーサルリトリートの第11回目の配信が終了しました。今回は、最初は、チャクラ活性と女神ワークの予定だったのですが配信の数日前に、ガイドから言われてさらに、聖なる男性性と聖なる女性性の統合のワークを加えたことで最初に予想していた以上に、深いワークとなりました。私自身も、このリトリートを通じて、計画したり、感じていることを言葉に変換し資料やプログラムを作り上げてゆくという男性性の大切さと自分の感覚を受け取りつつ、その時々の流れにゆだねて自由に新たな可能性を開いてゆく女性性の大切さをひしひしと感じていたのでその男性性、女性性の両方を今回のプログラムに落とし込むことができて良かったなあと。さて、みなさんからの感想もシェアしたいのですがちょっと今日は、別の話から。私が多次元キネシオロジーのクラスで、お伝えしていることの中でセラピストとして、クライアントさんにセッションを行う際にそのクライアントさんの心の傷や痛みに、寄り添うことは大切だけれど被害者意識には決して寄り添わないこと、ということがあります。これに寄り添ってしまうと、そのクライアントさんはさらに被害者意識が強くなり、そこから抜け出すことができなくなるからです。それが被害者意識であるのか、それとも本当に傷ついているのかを見極めるのが論理的な思考であって例えば、誰かの言葉によって「私は傷ついた」という感覚があったとしてその感覚を受け取る力は、女性性であり、とても大切なのですがその相手の言葉が原因で傷ついているのかまたは、それはその言葉自体が問題なのではなく自分の過去の傷やトラウマが、その言葉によって反応として上がってきているだけなのか?という判断をするのが論理であり、それは男性性なんですね。その論理的な思考ができなければむちゃくちゃな論理で持って、相手に対して「あなたのせいで傷ついた」と責めたり「私はわかってもらえない」という不満を持ち続けたりすることにもなりそれによって、双方の心からのコミュニケーションは断絶してしまいます。被害者意識が強ければ強いほど、相手の何気ない言動に対しても傷つきそれを人のせいにしてしまうので宇宙からのサポートも受け取ることもできず幸せで満たされた人生から、遠のいてしまうのです。被害者意識に陥ってしまう要因は実際に過去には傷ついたことがあるからですがそれを大きく助長してしまうのがそう、何度かお伝えしてきたグレイ遺伝です。あまりにもグレイと一体化しているような状態の人には今、あなたが感じていることは被害者意識であることを説明しても、理解することができないので私はセッションで、とりあえず、相手の被害者意識を指摘したり、説明することなくセッションを行うこともあります。例えば、グレイも多いけど、レプも多いというような時にはレプの方が、感情的、エネルギー的に苦しくなるのでとりあえず、被害者意識やグレイはおいといてレプのワークを行うわけです。でも「この方は、もう被害者意識を抜けるタイミングだな」と感じた時には例えば、それは、その相手の言動によって傷ついたわけではなく被害者意識であり本当の傷は、過去世やインナーチャイルドとしてはあるけれどその傷と、グレイのエネルギーが連動してそういう風に(相手によって傷ついたと)感じてしまうだけですなどという説明をするわけです。ですから、セラピストとしてインナーチャイルドには、ひたすら寄り添いますがグレイ意識に寄り添うことはできないので女性性としての「寄り添う」ではなく男性性としての「説明する」というセッションになります。もちろん、説明だけしても、エネルギー的に調整しなければ感覚的には抜けないのですが少なくとも、ここは論理的な理解が必要なところなのです。でも、いくら論理的に説明したとしてもたまに、理解できない方も中にはいて「のりこさんは私の気持ちをわかってくれない」と私に対して被害的になってしまう方もいます。その時は「ああ、今はまだ説明してもだめだったな」とは思いますが私は、超ポジティブ思考の男性性を持っているので「今すぐでなくても、いつか理解してくれたらいいな」と、それにめげずにいられるんですね。今回、自分の中の男性性、女性性を深く紐解いて、新たな視点として思ったのはヒーリングや癒しそのものは女性性だけど男性性が満たされてなければ、ヒーラー、セラピストとして様々なクライアントさんとしっかりと向かい合っていくことは難しい、ということでした。セラピストの男性性が満たされていなければ例えば、被害者意識のクライアントさんから被害的に受け取られてしまうことを恐れて説明する必要がある大切なところを説明しなかったり事なかれ主義になってしまったりするのです。実際、そういうセラピストさんは、結構多いものだなあと。今回のリトリートで男性性と女性性、両方が満たされている必要を感じました、と気づかれた方が、何人もいらっしゃって本当に今回、女性性だけのワークにせずに良かったなあと。ということで、先日、行ったセッションで、セッションのあとこんな感想を送ってくださった方がいてとても嬉しかったので、シェアしますね。その後、どこか釈然としない感覚が残ったままだったので先程もう一度むきあって整理してたのですが、そうしたら、また一段階手放しがありました。グレイ意識のことで、一般社会でみたら、たしかにうちの親のほうが(相手の親より)社会的にはまともかもしれないけど、本質的には、そうやって比べられるものではなく、みんな、誰もが、癒やされてない部分がある、というだけである。ということが、腑に落ちました。そういう優しい世界に私は住みたかったはずでそれこそが序列も評価もジャッジもない世界で、グレイ意識で相手を「まともじゃない」自分たちを「まとも」としたままにしておくことはその優しい世界とは真逆のものを今までどおり再現するだけで、それがわかって、手放したときに、優しい世界にいて、今まで生きてきて、とても、報われた感じがしました。感覚的にです。たぶん、ちゃんと手放せたんだと思っています。(背中からも、またなにかスッと抜けていきました。)初めて、グレイをちゃんと手放せたように思っています。しっかり言ってくださって、本当に、ありがとうございました。手放せて、グレイ手放すってこんな感じなんだなぁと、その深さに驚いています。同化してたから余計にかもしれませんが初めて、今の自分でも報われている、大丈夫、みたいな感覚になっています。嬉しくて、ご報告でした。彼女に、これまで何度かセッションをやって、今回初めて「それは被害者意識です」ということをしっかりお伝えしたのですがこのセッションの中で、彼女がすでに理解されたことそして、まだ完全に納得できなかったことをセッションの後で、彼女自身で、しっかりと内観してさらなるエネルギー的な解放も起こったのも、素晴らしいなあと。もちろん、グレイは誰でもいろんな種類を遺伝的に持っているので一度で全てを解除はできないのですが一度でも、グレイ意識がどんな感覚であるのかに気づき抜ける大きな第一歩があればこれから気づきやすくなるし、さらに早く変容が起こってきます。さて、一方で、全く逆のパターンがあって本当はとても深く傷ついているのに私はもう大丈夫、と、その傷をおざなりにしてしまっているケースです。そういうケースは、ただひたすら傷ついた女性性を癒すワークが必要なのです。参加者の中で、先日のリトリートのワークの前から子宮が痛み出して女神ワークの後で、さらに痛みだしたのでそこに意識を向けたら、過去の流産した時の罪悪感が上がってきてそこでの自分の赦しを行ったら、痛みが消えました、という素晴らしい気づきをシェアしてくださった方がいらっしゃいました。女性にとって(いえ、本当は男性にとってもですが)流産や中絶、不妊、性のトラウマや傷、男性からの暴言や暴力さらには、それに伴う罪悪感や悲しみや恐れなどは心にも身体にも深いレベルで残ってしまいますから時には、何度も同じテーマでの癒しが必要になることもあります。ですから、ここは論理的に「もうこれぐらいやったから癒しは必要ないだろう」と割り切ることはできないんですね。なので、こういうケースのセッションではその人がいかに傷ついていたのかやその傷を無意識に持ち続けてきたのか?とかそれは傷ついて当たり前なのですということを身体の声を聞きながら、お伝えすることもあって前述したような被害者意識の方にお伝えすることとは全く逆になるわけなんですね。この彼女は「(子宮の)痛みがなければ(この傷があることに)気づかなかった」と言われていました。本当に、身体はそうやって痛みや不調を通じて、教えてくれているのですが薬や外的な治療など、対処療法で対応しさらに身体や心を傷ついてしまう女性も多い中でこうして、その身体からのメッセージをしっかりと受け取って癒しを行うことで、本質的な変容が起こっているのを見るのはセラピストとしてというより同じ女性として、とても嬉しくて、涙がでます。女性性は、ワンネス、共有の意識ですから誰かの女性性が癒されれば癒されるほど全体としての女性性も癒されてゆくように感じるのです。ということで、女神ワークの際のチャットから一部、シェアします~(ブログに書いておかないと後で、わからなくなってしまうので、私のメモ用です)光の柱から不思議な芽がぐんぐん伸びていきました。すごくよかったです、涙。ソフィアのエネルギーで頭頂部が熱くなりました。凛と澄んだ心地がしています、ソフィア様のことは初めて知りましたが何故かでてきた時知っている、という感じがしまして不思議な心地でした最初は、子宮にドロドロした怒りが溜まっているのを感じて涙が溢れてきて癒されました。涙とともにたくさんの気づきがおりてきました・・過去イチのワークかもしれない・・光の柱がとてもリアルで、目の前が明るくなりました。お腹がまだ少し重い感じがします。今日のワークは心地いい感覚と少しの痛みと体感がとてもありました。ありがとうございました!第2チャクラと第4チャクラを繋げて一つにするところで何も考えてないのになぜか涙が出ました。ソフィア様、まさに最近取り組んでることにぴったりですごく嬉しいです。ペレからソフィアにかけてのときに仙骨より少し左側が急に熱くなってなんだか治されてる感じがしました。レプが騒がしくて集中出来なかった部分もあるんですがなんだか心地よかったです。女神と繋がるだけでなく、男性性と女性の統合ワークまでってとても素晴らしいと思いました。ソフィアは第6チャクラに強く反応しました。大好きなアフロディーテも嬉しかったしハトホルの愛もずっとベースに感じていました♪温かいハートフルなワークで満たされました♡ものすごく気持ち良かったです!第2、第4、第6を繋げてソウルスターチャクラで統合した時が最高でした!本当に満たされています!!すごくよかったです。女性性まだだなと思ってましたがしゅわーときもちよく、涙が出ました。インナーチャイルドも感じました。ソフィア様までは柔らかいエネルギーで座りながら、曲線のエネルギーで氣功のような踊りのようなオーラを撫でながら聞いてました。ソフィア様のエネルギーでガラリと発光の白いエネルギーになり、まさに統合。今日も素敵なワークをありがとうございました!最後は薄ピンクの花びらが散ったそばからどんどん花びらが増えていく不思議で美しい映像が浮かびました。典子さんの優しい言葉と音に終始涙が溢れて止まりませんでした。恥骨のところが動いたような感覚で、その後不安感がなくなりました。光の柱が繋がったときにグランディングも強くなったような気がします。男性の言葉の時に嬉しかった(笑) 彼はいるけれど問題ありを選択していましたが私が受け取れなかっただけで問題はなかったんだと気付きました。このワークそのものが女性性ってこういう感じという感覚での理解になりました。女性性って本当に幸せを感じる力なのですね。第2チャクラにオレンジの光を、、の時オレンジが真っ黒でびっくりしました。何度もそれをどかして綺麗な光にしました!男性性と女性性の統合の時にピラミッドの頂点が見えました。今回母を経験しているのは女性性を開いていく必要があるからだと感じました。今、自分に柔らかいハートを感じます。毎日繰り返したいワークです。私も同じくサクラルチャクラに意識を向けた途端、涙が溢れました。子宮の辺りがチクッとしたり。色んな思いが溜まっていたんだなあと。これこらは女神を意識して生きていこうと思います😃子宮を中心にぶわ~っと体が熱くなりました。セッションを受けた時と全く同じ感覚でした。今日も愛に溢れるワークをありがとう!!意外と女性性やってみて足りてないのは男性性だったのかもって今日思ったワーク前に即興で女性性のイメージの絵を描いてみたら男性に甘えて助けられている絵だったのですがワーク後は女性にも男性にも崇拝されているイメージに変わりました。何か統合されたのかなチャクラを繋いだところで、光の柱が天上に上がっていきましたがその後の統合で、第一チャクラからクンダリーニのような2回半らせんを描いて頭頂のチャクラまで上がっていきました! ワークの後、みなさんからの感想を読む時間は私にとって、感動をシェアする女性性としての喜びと同時に「なるほど~そういう変化や気づきもあるのか~」とこれまで知らなかったことを知ったり、学ぶという男性性としての充足感の両方があるなあと。シャアしてくださって、本当にありがとうございますということで、次回のリトリートのテーマはセクシャリティ。いや~ここも深いというか、ここは女性性の一番の要と言っても過言ではないです。私自身、セクシャリティに関しては、この1年身体面と精神やエネルギー面のと二つの立場から、いろんなことを試してきて昨日も、何年かぶりにタントラのセッションを受けたのですが新たな気づきもあり次回の配信までに、私自身もまた変容してゆきそうな予感がしています。
2021年02月17日
コメント(0)

明後日は、リトリート配信の日で今回は女性性がテーマなのですがそのプログラムを作る過程の1週間で私の中で、様々な気づきや変化が起こっています。女性性を真に理解するためには、男性性への理解が必須なので今回、女性性、男性性のキーワードをあげながら私なりの女性性、男性性の意味を捉え直しているのですがそのプログラムを作るプロセスそのものが私にとっての癒しや変容になっていると言うことに気づきました。女性性に関しては 少なくとも15年以上は私のテーマだったし宇宙系遺伝から女性性を紐解いて、調整していくことは、ここ何年かやってきたのですが今回、自分の中の男性性に注目して、それが女性性にどう関わっているのか?と言うことを紐解いてゆくにつれてこれまでは、私は男性性が強いが故に、女性性が上手く発揮できないと思っていたのですがむしろ「私の満たされている男性性が、女性性をケアし、守ってきた」と言うことが、はっきりと理解できて「私の中の男性性は、なんと頼もしくて、満たされているのかしら」と自分の中の男性性に感謝する、ということを生まれて初めてやりました。私は、女性性が低いと言うよりも私の中の男性性が、完全に満たされているが故にどうしても、女性性が遅れを取ってしまっていてでも、私の中の男性性はそこを(論理的に)理解していて私の中の女性性の感覚を押さえつけることなく(ちょっと待ってて、後でケアするから、と後回しになることはあっても)いつも私の女性性を守り、導いてくれていてああ、だから私は基本に人への親密さや自分への信頼が持てるのだなあと。で、どうして、私の男性性はここまで満たされているのかしら?と見ていくとやはり、両親との関係で私は両親に、子供の頃からずっと、ものすごく認められたのだと言うことを改めて思いました。母は、認めるを超えて、私を尊敬してくれていて例え、私にとって、特に大したことではないことであっても「あなたは、ほんとすごいね~」としみじみと尊敬の眼差しを私に向けていて、今でもそれは変わらないです。父は、言葉で褒めると言うことはあまりしない人でしたが子供のころ、一緒に将棋をしたり、キャッチボールしたり難しい数学の問題を、どちらが早く解けるか競争したり、そんな遊びや学びの中で、私のことをとても認めてくれていることを感覚として実感していました。そして、私自身も父を尊敬し、小学校の頃「最も尊敬する人」というテーマで作文を書いた時に私は、迷いなく、父を選んだことを思い出しました。男性性は「認められること」によって満たされ女性性は「愛されること」によって満たされます。なので、子供の頃から、周りに認められてきた私の男性性は満たされることができたのだなあと。一方、子供のころ、私は認められることの方が大きかった故に実際は、とても愛されていたにも関わらず女性性の「ありのままの自分が愛されている」と言う実感をなかなか持つことができずそのことに、もう10代の頃から気付いて無意識に、できるだけ認められないようにしよう、と頑張っていました。そして、高校の頃の恋愛によってただ女性として愛される、と言うことの喜びを知ってからいつの間にか「男性に愛されるためには、ダメな自分、弱い自分、できない自分を出してゆく必要がある、男性に認められてしまったらおしまいだ(愛されない)」という、私なりの信念体系みたいなものが出来上がっていました。少し前に、私の30年来の親友と話したのですが彼女が「のりこちゃんが当時(20代前半の頃)よく言っていたのは『S君(当時の彼)に私のダメなところをいくら話しても彼は最終的にいつも「のりこはすごい」になってしまうのよ』とがっかりして言っていたのよ」と私に話してくれて、ああほんとそうだったわ~と当時の感覚を思い出しました。大学1年から5年ほど付き合った彼がいたのですがその彼は、何かに付けて「のりこは本当にすごい、度胸がある、チャレンジ精神がすごい」などと、私を認め、尊敬してくれていてそのことは、もちろん、嬉しいのだけれども一方で、何か満たされないものがありました。で、20代、30代、40代、50代と進むにつれて私の中の女性性と男性性は、その時々の仕事や彼との関係で女性性優勢となったり、男性性優勢となったりいろんな経緯を得てきたのですがやはり、仕事をしていなかった頃は、女性性が大きく発揮されるのですが仕事をすればするほど、男性性優位になってしまいがちでそこは、かなり女性性を意識していかないとバランスが取れないことも実感してきました。そして、最近、少しずつ、このバランスを取り戻している感じがしています。先日、元パートナーが私のセッションを受けに来た時に「1年近く会ってなかったのに、よく、私のセッションを受けようと言う気持ちになったね~。(男のプライドとかも)色々あるだろうし普通は、離婚した彼女のところにセッションとか行かないよね~」と言ったら「そんなプライドはとっくに手放した。セッションを受けるなら、のりこしかいないと思っていた」と言ってくれて、わ~セラピストとして信頼してくれているというか私が、彼に対しして完全にわだかまりを持たず彼に必要なセッションを行うことを信頼してくれているのだなあととても嬉しかったのですが、一方で、これってやっぱり私の中の男性性の強さ所以だなあと。愛されるより、認められてしまう性(さが)というのか。もし、私の持っている信念体系の通りに「現実」が作られてしまっているのならこれから、私の意識にある信念体系を変化させて「認められても愛される」に変えてゆく必要があるのだなあと。そして、最近、改めて気付いたことは、私の男性性が満たされている故に相手の中から「男性の中の女性性」が出てきた時には、とても居心地よく感じるということでした。例えば、男性が弱さを出したり、甘えたり、頼ったりするのは私にとって、とても自然に楽にいられます。でも、一方で、男性の中の男性性、しかも「満たされていない男性性」が出てきた時には、上手く対応できないのです。満たされてない男性性、つまり自分は認められてない、認めて欲しいというエネルギーが相手から強く出てくると私自身が「認められてきた」が故に、そこに寄り添う方法がわからなかったというか私の中の感覚としては「え?もう十分、認めているのに??」となってしまうのです。実際、言葉に出して、最大限に相手を認めているつもりでもその人自身が自分を認めない限り、エネルギーは変わらないことが多く。これは、男性だけでなく、女性に対しても同じで私に対して、認めて欲しいオーラを強く出してくる人はセッションを行うのは大丈夫でもプライベートでの付き合いは、避けたくなります。この「満たされていない男性性」に対して、どう対応するのかが私にとってテーマの一つだったのですが今回、私の男性性がどれだけ満たされているのがよく理解できたのでこれから何かが変化しそうな気がします。そんなプロセスをやっている中、一人のリトリートの参加者の方からメールを頂きました。それには、その方は、最近、他の方のセッションを受けた後デトックスが出て、とても苦しくなり、絶望していた時になぜか、私の絵を描いてみた、というのです。その方のメールの一部から。私はアセンテッドマスターのエネルギーをまだ感じられないこともありまだ悲しみから抜けられなかったのですが思い立ってのりこさんの絵を描いてみることにしました。(えっ?て感じですよね、すみません・・) 12月に私をリーディングしてくださったときの聖母さま、女神さまのような慈愛に満ちたのりこさんを描いていると段々と落ち着いてきて、描き終わった頃には絶望感がなくなっていたのです。 何年もずっと縛られていた後悔ですし、抜けられた訳ではなく今ただ忘れることができているというだけなのかもしれませんが、すごく楽になりました。 数時間ずっとのりこさんのエネルギーを感じようとしていたからなのかなぜなのか分かりませんが、のりこさんのおかげだということに変わりないと思います。素人の、下手の横好きでお恥ずかしいレベルですが、完璧主義を手放して添付します。そして、描いてくださった絵がこちらです。これを見た瞬間から、もう涙が溢れて止まりませんでした。こんなにも優しく暖かく、女性性全開に、私を描いてくださるなんて。私が持っている自己イメージや、私の女性性が男性性に追いついてない感覚がこの絵を見ていると、溶けていってまるで「あなたの女性性は、大丈夫だよ」と天からのメッセージとして伝えてもらったかのようでああ、これは、今の私にとって、最高のギフトだなあと。これは、もちろん、私の中にこんな女性性のエネルギーを見出すことができる彼女自身の優しさや女性性であってこれは、彼女自身でもあるのでしょう。私に大きな癒しを与えてくださってありがとうこの方は、アセンテッドマスターのエネルギーを’感じれない、のではなくて多分「こういう風に感じることが、感じるということだ」と定義をされていると思うのですが、まさにこの絵を受け取ることや絵を描くことを通じて、体感しているプロセスがあアセンテッドマスターのエネルギーを受け取っていることだあなあと。ということで、様々な癒しや感覚を受け取りつつリトリートまで、後2日。まだプログラムはできてないのですが今回は、できる限り、目標達成型の男性性優位の仕事のやり方だけでなくその時々で柔軟に変化してゆく女性性のやり方で進めて行けたらなあと思っています。
2021年02月10日
コメント(14)
先日、第10回目のユニバーサルリトリートが終了しました。今回のテーマは、「赦しと変容」でした。今月のメインテーマである冥王星のワークとして今回は3つのワークを行ったのですがそのうち2つは、前日まで全く行う予定ではなくてまた赦しのワークは、配信の前日に新しく作ることになりました。参加者の方々にはお話ししたのですがこの1ヶ月ぐらい、今回のプログラムに関しては悩みに悩んで、なかなか決まりませんでした。このワークに関しては、どういう方向性でやったらいいのかまた、どの方法でやったらいいのか私は、ガイドからのメッセージを上手く受けとることができなかったからです。まるで、ガイドは、私自身が「これで行こう!」という確信がなければ今回はガイドからは伝えないと、決めているかのような感じでした。(後から、ガイドはタイミングを待っていたのだ、と言うことがわかりましたが)でも、そうこうしているうちに配信の日はどんどん迫ってきます。それで、とりあえず、少し前にガイドから教えてももらったカバラのツリーオブライフを使ったワークを行う予定にしていました。実は、このカバラのツリーオブライフを使ったワークは2年ほど前から、宇宙系遺伝調整のために研究していていつか、多次元キネシの上級者向けのクラスで教えたいと思っていたのですがこのユニバーサルリトリートが始まってから筋反射を使わずにできる、新たな方法をガイドから教えてもらいそれが、ものすごくパワフルだったのでこれはすごいと、ここ最近、クライアントさんへの宇宙系遺伝調整のセッションの中でも使うようになっていました。ただ、問題なのは、この調整法は、あまりにパワフルなのでデトックスが起こる可能性が高いということでした。人によっては、逆に一時的にかなり苦しくなる可能性があります。セッションなら、一人に対応できるので問題ないのですが260人以上の人が受けたら、一体どうなるのだろう?果たしてこのワークでいいのだろうか?その不安が、私の何らかの恐れからなのかどうかわからなかったのですがとりあえず、1週間ぐらい前には、その方向で行くことを決めて資料の準備をしていました。そして、それが変化したきっかけとなったのが、配信の数日前に元パートナー、おさむと会ったことでした。おさむは、去年の12月、私がハワイに行く直前に約1年ぶりに再会し、私のセッションを受けたのですがその後、ハワイの情報など教えてくれたりしてハワイから彼にお土産を買ってきていたのでお土産を渡すために、一緒にレストランでご飯しました。そこで、彼が12月に私のセッションを受けた後デトックスとして、罪悪感が強く出てきて苦しかったという話をしてくれました。前回、彼のセッションで調整したのが、マルデュックだったのでそれは当然あり得ることでした。私もそうだったのですが、マルデュック遺伝を調整すると自分の無意識に抱えていた傲慢さに気づき罪悪感が出てきて、苦しくなってしまうのです。それで、後からおさむに「もし私に対して、罪悪感を持っているのなら、その必要はないからね」ということを伝えたのですがでも、伝えながら、例え、理屈では罪悪感を持つ必要がないとわかっていても、持ってしまうものであることもよくわかっていました。「人を許す」ことも「自分を許す」こともいくら頭でその方がいいとわかっていてもまた、いくら「ポジティブに考えて」頭で許したつもりになってもエネルギー的な解放が起きなければ本当の意味で、許すことはできないのです。そして、人に対してでも、自分に対してでも、赦していなければ私たちは、そこに潜在的に縛られたまま消して自由には生きられません。赦しは、全ての人々にとって、自由に幸せに生きるために本当に大切なプロセスだなあと。さらに、たまたま最近セッションを行ったクライアントさんが罪悪感に関わる調整を行ったこともあって配信の前々日になって「あ~、これは赦しのワークを作るということだ」ということに気づき、そこで初めてガイドから「イエス」というはっきりした答えを受け取りました。カバラのワークに関しては「タイミングを待て」と出てきてあの不安感は、今はまだそのタイミングではないというサインだったのだなあと。そして、赦しのワークを作っていく中でこれはきっと誰にでも必要なワークになるのではないかなと改めて感じることになりました。この赦しのワークを作ろうという気持ちになったのが元パートナーのおさむだったことも私にとって、大切な気づきのプロセスでした。私も離婚に関して、彼を許し、そして、私自身を許すことをやってきたしまた、おさむ自身も、私に対しての感情をリリースして様々なプロセスを経て、変化しているのを最近、改めて感じたからです。それにしても、前回の生配信から今回まで3週間もあったのに配信日前日になって、ワークを新たに作ることになるとは。全てはベストタイミングで起っているとは言え毎回のように私自身への信頼を試されます。そして、無我夢中でプログラムを作りあげ配信当日も、朝からあれこれと準備をしていたのですが、ふと「この赦しのワーク、おさむも受けたらいいかも?」と思いつきました。もしも、まだ少しでも彼の中に罪悪感があるのならそれをワークして楽になってほしいな、そう思って、今回リトリートが始まって以来、初めて「今回のリトリート、おさむも参加してみる?」とメールしました。おさむは「少し前だったら、あまりにも罪悪感が強すぎて参加できなかっただろうけど、今は参加してみようという気になったよ」そう言って、今回、初めてリトリートに参加してくれました。実は、おさむが参加することは、言う暇もなかったこともあってまだメンバーにさえ誰にも言っておらず今、ここで初めて言っているのですがおさむが、後から参加してよかったと伝えてくれてああ、やっぱり、全て完璧なタイミングで起こっているのだなあと嬉しかったです。ということで、今回のリトリートではシンボルや神聖幾何学を使って冥王星のエネルギーを浄化した後最後に赦しのワークを行ったのですが参加者の方々に、いろんな気づきや癒しが起こって本当にこのプログラムに変えてよかった~とほっとしました。と言うことで、これは最後の赦しのワークが終わった直後のみなさんからのチャットから。ここ1週間、毎日 自分他人への赦しのワークをしていたのですごくタイムリーでした。キリストのエネルギーがすごかったです。ありがとうございました。めちゃくちゃ良かったです。このワーク私に必要でした。号泣しちゃいました~忘れていた過去の恨みを思い出しましたキリスト、強力でした最初からポロポロ涙が出ました。もう気にしていないと思っていたシーンがたくさん浮かんであ~やっぱりまだ許せてなかったんだなぁと気付きました。ネチネチ系ですね(笑)私は太陽神ラーが一番エネルギーを感じやすいみたいです。すごく身体が軽くなって、胸のあたりがスースーしてきましたほわっと、ゆるっと、うるっとしました。あーたくさん頑張ってきたなあと思い、たくさん自分を祝福しました。とっても素敵な時間ありがとうございました。大きな翼をひろげて空を舞っていました。見守られながらの気持ちで。薄暗いものが抜けて行って、愛と光でいっぱいになりました!!マリア様が胸にだいてくださったときとっても癒されました💖 それぞれの方からメッセージももらえて、最高でした!どうもありがとうございました🌸静かにたくさん泣きました。。許しとは祝福なのですね。。のりこさん、出逢ってくださって本当にありがとうございます。。珠玉のメッセージばかりで号泣でした。一日で考えられたなんて感動です♡(:_;)本当にありがとうございました。感謝しか言葉が出ないです。新年のリトリートのコーヒートークで新年の抱負のシェアの時にも、「許す、赦す」が抱負の一つとシェアさせてもらったので今年一杯のテーマとします。許していないのは紛れもなく自分なんですよね。本当に良い時間でした。ありがとうございました。ハートにしみわたりました。柔らかいエネルギーを感じました。こんなに自分や他人に許せない気持ちをもっていたなんて思いませんでした。途中胸が苦しくなりましたが、涙がたくさん出て「典子さーん、マスターたち、ありがとうー」という気持ちでいっぱいです。亡くなった人やペットに対して自分をゆるせてなく傷になっていた事を思い出して泣いてしまいました。許しのワークありがとうございます…すくわれました…。マスター方のエネルギーもとても感じて癒されました。自分と人への信頼感もさらに取り戻せた感じがします。子どもに酷いことを言ったことを思い出して自分を赦すと言ったら涙が溢れてきました。罪悪感じゃなく愛で包み込んでいきます。赦し=究極の愛だということを改めて深く感じるワークでした。今日もありがとう~!持ち続けていた罪悪感を沢山手放せました。ずっと泣いていました。最後は何人もの小さな自分を抱きしめました。みんな愛そのもの。典子さん、ありがとうございます。数日前から全身のクサリが壊れるイメージがありアーミッシュみたいな前世とキリストがチラチラでてきてました。やっと自分を許して過去をてばなせそう。ワークありがとうございました。実はすでに許されていて、様々な感情を体験したくてこの世に生まれてきた感覚を感じました。自分が人にしてしまった罪深いことも体験させてくれたんだと思えて他者も同じなんだなと感じました。冥王星ワークとのコンビネーションによりすごく自分の心がやわらかくなったように感じます。赤ちゃんに戻ったような安心感に包まれています。ありがとうございました💕あとお腹がへりました。父が超冥王星人なのですが、父が悲しそうであること寂しそうであることにとっても傷ついて父を傷つけたり悲しませている存在(社会や母)を恨んでいたのが出てきました。恨みのワークが終わるところではその時代の父が生を終えたかのようなお葬式のあとのような気分になりました。そういうビジョンが見えてそのお父さんを手放したんだなと感じています。いなくなっています。不思議です。仕事のことが上がってきてもっと傷ついたことがあるはずなのにと思いましたが小さな出来事でも意外と傷ついて許せないでいたことに気づきました。何だかスッキリした気分です。ありがとうございました。今回も大好きな曲に高次の存在からのメッセージがのって胸が熱くなりました。典子さんの選曲は毎回本当にシンクロを感じます。今現在抱えている問題により最大の私の課題が赦しなので非常にありがたかったす。泣きました。今から始められるという言葉が湧き上がりました。自分のことも、たくさん許そうと思います。ありがとうございました!キリストのエネルギー鳥肌ものでした。今日は赦せない自分がいっぱいいて自分祭りだったので今度は母親を赦すワークを動画をみながらやってみようと思います。誰も悪くなかったんだ、という気づきがありました。最後は愛だけが残りました。これからは、自分のために愛を選択していきます。今、愛の余韻に浸っています。典子さん、ベストなタイミングでした!ありがとうございました!また新たな気付きがありホルス様とマリア様から抱きしめてもらうイメージで癒されました。太陽神ラーとキリストの愛を感じ許されました。のりこさんいつもありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいですあたたかく力強いエネルギーに癒されました。誰も悪くなく、私は恨まない憎まないと唱えていましたがまさに頭ではゆるしていると思っているというような感覚だったのだと気付きました。素晴らしいワークをありがとうございました!そして、こちらは、リトリートの後に頂いた感想から。冥王星の許しのワークとても癒されました。 最初、許せない人や出来事を思い受けべるときは具体的には思い出せず「あぁまだ準備ができていなかったのかな?」と思いながら参加していました。ですが、許せない人・・・と考えているうちに「私」「自分を許します」と思った瞬間から涙でした・・・。 私が一番許せていないのは。私自身だったのだと気がつきました。 感想を書いている今も涙が溢れてきます。 また、ハイヤーセルフが罪悪感を持っていたことにも大変だったけどこれで良かったのだと感謝が湧いてきました。この強烈な罪悪感を持って生まれなかったら私は自分を深く知ろうとは思わなかっただろうし典子さんやこのリトリートに参加されている方たちにも出会えていなかったであろうことを思うとまた涙です。 これは祝福の涙なのかな・・・。 罪悪感について今までも向き合ってきたつもりですが今回のワークで大きなブロックが外れた感じがしました。扉が一つ開いた感じです。 私の場合はリラ遺伝由来の罪悪感と決めつけていたりしていましたがいつまでも一つの出来事に関して自分を責める許さないとしていたのは冥王星だったのかと気づくこともできました。 ワークを続けて今後は人も許せる自分になろうと思います。 1日で完成させたとは思えないほど深く完璧な誘導瞑想でした。 ありがとうございました!そして、これは、その後のF Bグループのコメントから。今回のワークは、やってる途中から笑みがもれるようなハッピーな気持ちになりました録画をみても、やっぱりハッピーな感じになってこのワーク超楽しいです♫突然の内容変更だったとお伺いしましたが、今の自分にピッタリのテーマ。きっと他の参加者さまにとってもそうで、すべては完璧なタイミングなのだなぁと感動しています。赦しのワークでは、具体的に今許せない人がいたわけではなかったもののとにかく思い出した出来事や人を挙げまくり。他のツールで癒しを終えたと思っていたトピックもブルドーザーのごとく拾い上げていましたら子宮の悪くした部分がズキズキしてびっくり。女性は許せないことを子宮に溜めて不調になってしまうことが多いとのこと……細胞はまだ覚えていたのかなぁと思い働きかけられたことが嬉しかったです。先日のリトリート、本当によかったです。許しのところでぼろぼろに泣きました。頭で理屈こねずに、ただ許すて感覚になった途端に海原のような愛を感じました。大丈夫だよ、て声をかけたくなりました。そして、この許しのワークではなく、そのあとで大きな気づきが起こった方もいらっしゃいました。ちょっと長いですが、素晴らしかったので、シェアさせてください。許しのワークでは最近別れた夫をイメージしましたがあまり実感を得られなかったので引き続きワークを続けようと思っていました(許せたかどうかわからないという感覚でしたが、とても気持ちのいいワークでした)。が、その日の午後、私と子供を乗せた父の運転する車が接触事故に遭いそこで自分が本当に許せなかった相手は父だと気づきました。私は猛烈な勢いで父の不注意を批判してしまったのですがその時父の姿はとても弱々しく、自分が長年信じていた「威圧的な父」は幻覚のように思えました。初めて、自分の怒り(信念)のフィルターで長年父を見ていた事や、その怒りに身を焦がしていたことを知る機会となりました。また、「私が早く気づけば。私がちゃんとしてれば。」と自分を責める気持ちと父に対する怒りで一杯になりこの感覚は何十年も前から自分の中にある感情でした。私は子供の頃から厳格な父に認めてもらえず「父に認めてほしい」と苦しいまま大人になりそれがいつの間にか「父のせいだ」と怒りに変わりずっと恨んでいたように思います。ワークやヒーリングで父に対するインナーチャイルドの傷も癒せたかと思っていたので、こんなにも怒りが溜まっていてびっくりしました。ずっと「自分は父に愛されていない」と思っていましたが父の方法は違ったかもしれないけど父は私を愛しているから自分の力で守ろうとしていたのだと初めて気がつき、涙が出ました。また、そこで初めて自分は親に対し完璧を求めていた事や自分が親になった現在はその完璧さを自分に求めて苦しんでいる事も知りました。父と自分を一体に考えてしまっていたので父は自分と別の人間であるから父の期待に沿うように生きる必要はないし父には父の人生がある事にも恥ずかしながら初めて気がつきました。そこで、初めて自由になれた気がしました。今まで、父の不幸(実際は不幸でもない)は自分のせいだと責めそれを背負おうとして自分の人生を生きることを辞めそれを父のせいにしていた気がします。今回、許しのワークでは大きな体感はなかったのですが自分の意識をしない(意図しない)ところでこのように動いているのだな‥と感じた出来事でした。今回も素晴らしいリトリートありがとうございました!これは配信の時もそうなのですが参加者の方やクライアントさんに、真の癒しや解放が起こってそのシェアしてくださった話を聞いたり、読んだりするだけで祝福のエネルギーがひしひしと伝わってきて、涙が溢れてきます。こうして、自分の解放や癒しだけでなくてたくさんの人の癒しや解放も一緒に感じ、経験することができるなんて、なんとありがたいことなのかと。人生を何倍も何十倍も生きている感じがしています。さて、今日のNYは、朝から大雪でした。実は、今日は、ユニバーサルリトリートのメンバーと一緒にレストランで遅い新年会を行う予定だったのですが朝から、携帯に、NY市からの緊急速報の警報が鳴って公共機関は全面停止で、外出禁止となったので新年会は、延期となり今日は1日、次のリトリートのためのリサーチやワークをやっていました。2月のリトリートのテーマは、女性性とセクシャリティ。このテーマ、私も心して取りかからないと!!いや、ちゃうちゃう、力抜いてリラックスしてやらないと男性性を高めることになるわと、自分で突っ込みつつ。楽しんでゆきます
2021年02月01日
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1


