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少し前にも書きましたが、今日は、またコロナやワクチンのお話を。こちらの動画は、先月、ロンドンで行われたフリーダムラリーの様子。大盛り上がり。みんなが抱えているサインを見てみると『NO Vaccine NO Mask」 『メデイアは、ウイルスだ」「Freedom Your Face」「STAY HUMAN」これは、もちろん、コロナになってから、ずっと言われていたStay Home(家にいて)にかけていて訳すと「人間のままでいて」って感じですね。ワクチン打つと、DNAが変化して、もう二度と、元のDNAは取り返せないわけなので、まさに~。この動画のコメントに「マスクをしていない人たちがこんなに集まっているのを見れたのは、嬉しいわ」「よくやった、ロンドン!」「ごく普通の人たちが自由を勝ち取るために集まった。立ち上がってくれて、ありがとう」『わお、何と素晴らしい光景なんだ』『ロンドン人は、道を示してくれた、ありがとう!』といった各国からの称賛のコメントがありました。ロンドンすごいなあ。ニューヨークでは、そんな気配はなく。以前は、自由を愛するニューヨーカーだと思っていたんだけどコロナ、ワクチンに関しては、リベラル派の意見がほとんど。先日、ワクチンを打った人に、大麻をプレゼントというのをワシントンスクエアの近くのストリートでやっていて行列していたのを、友人が通りかかって見たそう。(最近、ニューヨークは、大麻は解禁になったそう)「ワクチン打ったら〇〇をプレゼント!」という、もう、あの手この手で、ワクチンを打たせよう作戦がすごいです。ニューヨークでは、ワクチン打った人は、公共の場でのマスクを使用しなくて良い、ということになったそうで最近、一気に、街中でマスクしていない人が増えてきました。(私は打ってないけど、マスクしてない)学校でも、ワクチン打ってない人は、マスクする義務があるとして差別化して、一種の見せしめのような感じになってきたらしいです。一方、先日、スイスとロシアの飛行機会社が、ワクチンを打った人たちは、飛行機に乗らないようにという警告を出して、ニュースになっていました。コロナワクチンを打った人たちは、飛行機で高い高度上空に行くとスパイクタンパク質に対する自己免疫反応で血栓ができやすくなる、とのことで、そうなった時に飛行機の中では、その緊急事態に対応できないからだそう。旅を円滑にするためにとワクチン打った人たちにとってはショックな内容ですね。だからなのか、アメリカンエアラインで、最近100機ぐらいの便が欠航になったというニュースもありました。理由は、メインテナンスの必要とともに乗組員の体調の不調が相次いで起こったとのこと。直接、ワクチン摂取が理由だとは言われてないので、真偽のほどはわからないですが。そして、ワクチンを打った人の重度の副作用や死亡に関するレポートも最近、ものすごく増えています。こちらは、ヨーロッパでワクチン摂取後に2万人近くの人が眼障害になったそうで、そのうち失明が約300人になったという記事。アメリカでは、1日平均30人の人がワクチン接種後に死亡副作用は、約20万人という、アメリカCDC報告も。実際はもっと多そう。科学者や医者も、警告を鳴らしている人たちが、たくさんいます。エイズウィルスを発見したノーベル掌受賞のモンタニエ博士はコロナワクチンを打った人はADE(抗体依存性増強)によって数年以内に亡くなる可能性が高いとしています。こちらは、ワクチン接種すると、逆に感染悪化や変異体を生むと警告した記事。元ファイザーの副社長であるDrマイケル・イードンのインタビューはあちこちで出ていますが一応、リンク先、貼っておきます。こちらは、ワクチンで不妊を引き起こすという内容。こちらの動画は、コロナに関してのちょっと長い動画ですがDrマイケル・イードンのインタビューは42分12秒から。この動画から、そのまま抜粋。『ワクチンを打ってはいけなせん。あなた方は、騙されてきたのです。PCR検査、マスク、ロックダウン、そしてクソみたいな変異種話。決して信じてはダメです。政治トップやファイザーの人間があなた方のためにやっているなんて。考えてはいませんよ、人々の利益など。経済を破壊し、社会を分断し、心理戦により人々を精神的に追い詰め抑圧し、痛めつけてきたんです。期待するかもしれませんね。でたらめの一生ものでもないワクチンパスポートで、ノーマルな社会に戻れるのではないかと。ノーマルな社会に戻るために、本当に必要なのは真実を明かし、正直になることです。我々は恐ろしいウィルスに攻撃されているのではないんです。異常なまでに我々を攻撃しているのは政治を乗っ取った連中です。今が最後のチャンスです。ワクチンパスポートがこの国で始まってしまうと、手遅れになるからです。私は必ず阻止します」このファイザー元副社長、別の動画で「私は、このワクチンの危険性を訴えても批判しか受け取ってないし、何一つ、得になるものはない。職も失った。それでも私はこの真実を訴えてゆく」というようなことを伝えていました。他にも、それまで素晴らしい評価されてきて実績を持っている科学者や医者だったのにワクチンの真実を訴え始めた途端Wikipediaを「陰謀論者」に書き換えられたり仕事での立場を失ったという方が、たくさんいるんですね。こういう立場にある人たちがワクチンに対しての警告を出したり、真実を伝えるというのは本当に半端ない勇気や正義感を持っているのだろうなあと思います。先ほどのマイケル・イードンが出ている動画の28分ぐらいからワクチン接種の後、全身の麻痺や呼吸困難皮膚疾患や歩行困難になった人たちの映像があってまともに見られないぐらいひどいです。日本でも、ワクチン打った直後に、亡くなったり全身麻痺になったりした話をFacebookなどあちこちで聞きますがワクチンとの因果関係を認めてもらえず治療費も全て自費なのだそう。そもそも、ファイザーでも、モデルナであってもコロナワクチンは、まだFDA(米国食品医薬品局)認可も降りていないワクチンなんですね。こちらは、FDAのホームページ。日本語翻訳もあります。例えば、ファイザー社のワクチンについての記述がある日本語のページから抜粋。ファイザー - バイオンテックCOVID-19ワクチンはCOVID-19を予防する可能性のある、 未承認のワクチンです。 COVID-19 を予防するための FDA 承認のワクチンは、まだありません。ファイザー - バイオンテックCOVID-19ワクチンで報告されている副作用は、次のとおり です: • 重度のアレルギー反応 • 発疹、痒み、蕁麻疹、顔のむくみ、などの重篤ではないアレルギー反応 • 注射部位の痛み • 疲労感 • 頭痛 • 筋肉痛 • 悪寒 • 関節痛 • 発熱 • 注射部位の腫れ • 注射部位の発赤 • 吐き気 • 気分がすぐれない • リンパ節の腫れ(リンパ節腫脹) • 下痢 • 嘔吐 • 腕の痛み ファイザー - バイオンテック COVID-19 ワクチンの考えられる副作用はこれ以外にもあ る可能性があります。予期しない深刻な副作用が発生する可能性が、あります。ファイザ ー - バイオンテック COVID-19 ワクチンはまだ臨床試験で調査中です。 つまり、緊急事態対応ということで使用許可は降りているけど正式な認可はされてなく、危険性も高いので何が起こっても自己責任で、ということなんですね。以前、このブログのコメント欄にリンクしてくださった方がいましたが新潟大学医学部名誉教授の岡田正彦さんのコロナワクチンは危険という動画。この教授が動画の最後に伝えている言葉が印象的です。『コロナワクチンが安全なんて、そんなセリフはどうぞ10年後にしてください』『感染リスクがほとんどない健康な一般市民に安全性が全く保証されていないワクチン接種を強要するのはもう犯罪でしかありません。皆様の賢明な判断に期待しています。」このコメント欄に、医療関係者からの同意や称賛の声があって日本の医療関係者も危険性を感じている人たちが多いことがわかって、ホッとします。ということで、短くまとめるつもりが、ついまた長くなってしまったけど一人でも多くの人々が、自分自身の命と健康と守り人としての尊厳や自由に目覚めることを祈って。
2021年06月22日
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先日、近くに住んでいるKちゃんが、美しいバラを持ってきてくれました。Kちゃんの彼女が、お花屋さんなので、彼女からのりこさんに、と言って渡してくれたのだそう。なんと優しい。しばらくバラの香りに包まれて過ごしました。さて、話は変わりますが先日のセッションで「使命感」というのが出てきたのでそのことについて、しばらく思いを巡らせていました。30年来の友人、Kちゃんとよく「のりこは、昔は、人生暇つぶし、ってよく言ってたな~」と、当時の思い出話をしたりするのですが確かに、当時は、本気でそう思っていて何かやりたいことを見つけて、それに向かっていく人生ではなく今この瞬間瞬間を楽しむ人生にしたい、という思いがあって使命感なんて感覚は、私の中には、かけらもなかったなあと。というより、そう言うものを、4、5年前まで無意識に避けてきたことに改めて気づきました。私は今でも「人生暇つぶし」の感覚はあって人生を寝て過ごそうが、何かを頑張って人に貢献しようがその人の価値は何も変わらないというのが意識のベースにあります。例えば、いくら頑張ったり、人に尽くしたとしてももしそれが苦しかったり辛い人生なら、そういう苦しいエネルギーを周り(集合意識)に与えているわけでそれなら、例え、何もしなくても、楽しく暮らしているのならそちらの方が、ずっといいわけなんですよね。これは、多分、私の母からの影響も大きいなあと。昔から、私の母は、例えば、私が何か報告すると必ずと言っていいほど「楽しかった?」と聞いてくるのですが、私が「楽しかったよ」と答えると「それはよかったね~」と、そこで、全ての話は終わります。母にとっては「楽しければ、全てがよし」なのです。母の父、つまり私の祖父は、市会議員であり、神主で祖父が脳梗塞で神主ができなくなった後は母の母、祖母が後を引継ぎ、神主となり人々のために尽くしてきた人だったわけですが私が子供の頃、祖父母を見ていても、幸せそう、楽しそうには見えなかったわけでだから、母も、きっと、そう言う両親を見ていて自分は人生を楽しんで生きたい、と言う思いが強くなったのだろうなあと。母は、普通が一番、平凡が一番とよく言ってある意味、その普通を全うした人生だったわけです(まだ生きてるけど)そう言う母の意識の一部が、私の意識の一部となって、引き継がれていて何か使命に生きることに対する抵抗感みたいなものは思い返せば、もう10代の後半ぐらいには、私の中に芽生えていたなあと。で、この前のサクラちゃんのセッションで、面白かったのが最初の方で、さくらちゃんが『「私はスピリチュアル的存在からの不満を手放します」と言う文が、アファメーションブックから選ばれているのですが何か心あたりありますか?』と聞いてこられたので、え?どう言う意味?と、よくわからず。自分自身に対しても、人に対しても、不満や不足と言う感覚は私の中には、感じられなかったので最初は、ピンとこないアファメーションだったわけです。ちなみに、ここでの「スピリチュアル的存在」というのは「スピリチュアルな自分の人生や生き方についての信念を私たちが世界に投影している部分」のこと。通常、多次元キネシで、ピンとこない情報が上がってきたらまずはブロッキングを疑って調べるわけですがこれは、ピンとこないけど、ブロッキングではないという言うことは、何となくわかるんですよね。で、その後、さくらちゃんが、筋反射で年齢退行して「2017年」という年を挙げてきて、そのあたりから少しずつ、その文の意味するところが見えてきました。2017年というのは、私がクンダリーニ症候群になった年でその時の体験からああ、宇宙系遺伝は、こんなに私たちに影響を与えているのだというのが実感として理解することになりそこから、さらに研究や調整を重ねてこれを多くの人たちに広めて行こうという強い思いが生まれある意味、それが使命感、につながったわけです。だから、2017年は、私にとって人生の大きな転機の年でそれが2019年への離婚へとつながったのだなあということは、何となく思っていました。そして、私の意識に「使命に生きれば、個人の幸せは諦めなければならない」みたいな感覚があるということが、見えてきたわけです。ああ、これがスピリチュアルな信念が、世界に投影している部分だったのか。その意識があるから、それが私の現実として投影されているという。思えば、「アルクトゥルスから地球人へ」の本の中にサナート・クマラだったか、使命のために、愛する人と別れて暮らしたみたいな記述があってアルクトゥルス人にとっても、使命と個人の幸せを両立させることはテーマである、などと書かれてあって「アルクトゥルス星人でさえそうなんだから、人間の私たちが両立するのは難しいよなあ」と思ったわけです。ああ、でも、それが、無意識に私の信念体系となりその意識で世界を見ていたとしたら?例え、アルクトゥルス星人にとって、それが本当にテーマだったとしても私もそうであるとは限らないわけでそんな信念体系を持って世界を見ていればそれがまさに私の現実となってしまうでしょう。なるほど~不満という感覚ではないけれど満たされない部分、ということで捉えれば納得するアファメーションで面白い。さて、そのセッションの翌々日。その日は、雑誌社と合同で行うワークの内容を提出する締め切り日だったのですがギリギリになっても、やはり抵抗感があって取り掛かろうとしない自分がいたのであ~これはまた自己調整するしかないか、と筋反射で情報を拾って行ったら、最初に出てきた文章が「私は仕事に関して、さらなる責任を引き受けます」というもので、え~~~と思わず、唸りました。なるほどな~。私は、もうこれ以上、責任を引き受けたくないと感じていたのはこれ以上、引き受けたら、個人の幸せのための時間やバランスが取れなくなってしまうような気がしていたんですね。何だか、ガイドから「ぐちゃぐちゃ抵抗してないで、いい加減、覚悟を決めてやらんかい!!」と喝を入れられたような気になりました。は~~。。。了解です。私が負う必要のない責任は手放して、使命と個人の幸せは両立させて責任をさらに引き受けてゆくことは、楽しみま~す
2021年06月21日
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かれこれ約2ヶ月前だったか認定プラクテショナー テストを実施することに決めてこのブログで、告知していましたが今日、認定プラクテショナーの第1号が誕生しました。Sakuraさん、おめでとうございます!!🎉🎊彼女のブログはこちらから。この認定プラクテショナーテストは、まず書類テストの後、ユニバーサルラブプロジェクト役員である、ちさとへの実技セッション、最終テストとして、私への実技セッションという流れになっているのですが蓋を開けてみると、半分以上の方は、最初の書類テストで不合格になっていました。(まだ審査中の方が3人いらっしゃいますが、もうすぐお返事しますのでお待ちくださいね)この書類テストも、実技テストも、最終決定はトートなんですが最初に私が書類にさっと目を通しただけであ~これはダメだなあ、とかこれは、行けそう!とか、伝わってきます。その上で、トートからのアドバイスを聞きながら評価していくわけですが大体は、最初に感じた私の感覚に沿っていました。不合格になってしまう一番の理由はセラピストが「自分自身を見ていない」ということ。さくらちゃんは、最初に書類を見ただけでも真摯にセッションに、そして、自分自身に向き合っているというのが伝わってきたしまた、ちさとちゃんへの実技テストも素晴らしくその後、私への実技セッションの前に私からのセッションを受けたいということで先週、私が彼女にセッションを行ったのですがその時にも、あ~これなら多分、大丈夫そうだな~という感覚はありました。そして、迎えた今日の実技セッション。実技セッションは、テーマはなしで、セラピストにお任せにしているので、さくらちゃんは、一体、私の中のどんなテーマや問題を出してくるのだろう?ととても楽しみにしていました。彼女がまず最初に、私の問題として出してきたのが「責任感の強さ」(自分の責任でないところまで)責任を負ってしまうということ。このあたりは、すでに十分、自覚はあり例えば、8ヶ月間のリトリートで、毎回プログラムを作る上でも私は、全体として、どの方向性に向かうことが必要なのか?宇宙は何を私たちに求めているのか?そういったガイダンスを受け取ってゆくリーダーとしての責任を常に感じていました。だからこそ、休む間もなく、自分自身を調整したりガイドやマスターからのメッセージを聞きながらプログラムを作ることになりそれが、大きな学びと成長の日々だったわけですがやっぱり、この責任感を常に感じながらだと気楽な感じではやれなくなってしまうんですよね〜。責任感と一言で言っても、それがどこから来ているのか?によって内容は全く違ってくるのですが、私の場合普段の生活では、そういうのは出て来ないし、出てくるのはこの多次元キネシオロジーを広めていくということに関してさらに個人に対してではなく、大勢に対して行う際に強く出てくる感覚なのです。そして、その責任感に関してまず彼女が、情報として出したのが、ノンモ遺伝でした。彼女曰く、ノンモ遺伝の「責任感」「使命を果たせなかった無念さ」「強い意志」などに、すごく反応してます、とのこと。お~来た来た~って感じでした。実は、先日、鬼滅の映画見て、炭治郎の無念さ使命を果たせなかった無力感、に共鳴して泣いたという話をしましたが映画が終わってからも、しばらくその感覚が抜けず数日後に、ハートチャクラに強烈な感覚があったので調べてみたら、このノンモ遺伝が出てきたのでした。ノンモ遺伝に関しては、以前、トルコのギョペクリテペに行った後に出てきて、かなりディープな遺伝で大変な調整だったという話は書きましたが(はっきり覚えてないけど、多分、書いたと思う)その後、しばらく経って、まだハイヤーセルフレベルでこの遺伝が残っていることに気づき、そこからはまだ調整していませんでした。鬼滅の映画の後、ユニバーサルラブプロジェクトのメンバー3人にノンモが出てきた~という話をしていたのですがそのことは、このメンバー以外は誰にも話してなかったので彼女が今日、セッションの最初の方に、220つの遺伝の中からピンポイントで上げてきたことに、超ワクワク。そして、次に彼女があげてきた情報がアトランティスの過去世で、カルマでした。実は、筋反射クラスの時に行った私の実践デモでもそのカルマが上がってきていてデモの時は、そこは追求しなかったですがクラスの後、自己ヒーリングをやっているとトートから、ダメ出しのように「アトランティスの過去世を調整するように」というメッセージがありました。アトランティスの過去世は、2年半前にエジプトに行った時に強烈に出てきたのでまだ残っていることはわかっていたものの私としては、普段、そのあたりの感覚を持っているわけではないしそれほどの緊急性を感じていなかったこともありその後も、ずっと後回しにしていました。で、筋反射クラスの後あ~やっぱ、まだここやらなきゃいけないのか~と実感したもののそのアトランティスのカルマに関わる遺伝として出てきたのがプレアデス星団の中のアトラス遺伝。ダークサイドの遺伝なら、すぐにでも解除するでしょうし自分の中のダークさを見てゆくのは、全く抵抗がないのですがライトサイドの遺伝を調整したり、そこのカルマを見ていくのは結構、抵抗感があるんですよね。私には、アニマル系とか、未確認系とか、早く解除したい遺伝もまだ残っているので「あ~アトラス遺伝か~、これはまだ後回しだな」と、その時も調整しなかったのでした。で、今日、再び、アトランティスがさくらちゃんのセッションで出てきたのでは~、やっぱり、出てきたか~自分ではなかなか調整する気にならないこのカルマを人に調整してもらえるのなら、ラッキかも~と、またワクワク。その過去世を、さくらちゃんは、筋反射で見ていきながら「この前世のエネルギーを感じていると、なんだか泣けてきます」と涙を流してくれたのですが私も彼女がそこにアクセスするに従ってハートに、どどーと押し寄せてくる大きなエネルギーを感じてあ~これは、いよいよ、ここを調整する時が来たのか?という思いで胸が一杯になっていました。ところが、その後、彼女がさらに見ていくとさくらちゃん自身も、アトランティスのカルマを持っておりノンモ遺伝も深く持っていることが判明して「今のセラピストでは、このテーマではセッションができない」というのが情報として出てきて、今日はこのテーマは調整できないことがわかったわけです。なるほどなあと。通常の多次元キネシのセッションでは、自分で取り扱えないものは出てこないことが多いのですが今回、ノンモ遺伝とアトランティスのカルマをこのセッションで、私の身体が伝えてきたのはこれは、多分、さくらちゃんの問題というよりも、「先延ばしにせず、そこと向かい合って、早く自己調整しなさい」トートからの私への再リマインド(再ダメだし)なんじゃないかな~と。(後から確認したら、イエスでした)わかってますよ、わかってますよ。私も、こんなカルマや前世を全く持っていたくないしもういい加減、しっかり調整したいのだけど、このエネルギーと向かい合うのは、結構、気合いも時間もかかるのよね~。(多分、少なくとも、遺伝調整まで含めると、丸3日以上かかりそう)って、言い訳なんだなあ。(ここは、なぜか木星の根性は発揮されない)必ずちゃんと向かうあうから、もうちょっと待って~。(と言いつつ、もう2年近く、放置してしまってたわけだけど)ということで、今日のセッションは、ここで方向転換し、そこからさらにあれこれと彼女が筋反射で情報をあげて行って最終的にこのセッションの目標として彼女が導き出したのは「コンフォートゾーンを抜けて自分の個性やユニークさを自由に表現します」というものでした。もしかすると、他の人から見ると私はどんどんチャレンジして、自由に表現しているように見えるかもですが今の私にとっては、ドンピシャな内容でした。というのも、ここ最近、アネモネという雑誌のインタビューを受けたりそこからの出版の話があったりして、その度に私の中で、ちょっとした抵抗感を感じていたからです。思えば、最初にお話会を開催する前もまた、8ヶ月間のリトリートを決める前もこの抵抗感は出てきて、開催を躊躇するのですが、その度にガイドからのメッセージやメンバーからの後押しがあって結局、やることを決めて進んできたわけです。なので、今回も、きっとそうなるのだろうなあということは、わかってはいるものの相変わらず、この抵抗感は毎回のように出てくるものだな~と、自分でも半分呆れてました。そして、私の中のコンフォートゾーンはこのブログなんだなあということに、今回改めて気づきました。このブログの中で話すのは、ほとんど抵抗なく結構、何でも話せる感覚があるんですがこのブログの外に向けての発信となると途端に、なんだか気が重くなってしまうのです。だから「コンフォートゾーンを抜ける」というメッセージがぴったりな感覚なんですよね。それをドンピシャで情報としてあげてきた、さくらちゃん、すごい。ここでの「自分の個性やユニークさ」というのは私自身の個性やユニークさというよりも、この宇宙系遺伝調整という「他にはない独自の手法」という意味合いであるということも彼女が年齢退行した情報から、わかりました。ということで、この内容に関わる遺伝として出てきたのが『ニュプトニアンズ遺伝』私は、この遺伝を自分が持っていることは、わかってはいたものの一瞬「ん?そんな遺伝あったっけ?」となったぐらい印象の薄い遺伝で「ここは大した影響はなさそうから、後回しだな」と、ほぼ放置していた遺伝でした。その性質は「目立ちたくない、安定思考、平和主義、受け身、限界を作る」確かに、この「目立ちたくない感」はここ何年か結構、常に感じてたなあと。以前は、そんな感覚は感じたことはありませんでした。むしろ、昔は、全く逆だったというか例えば、シンセサイザーのデモンステレーターをしていた頃はイベントや街角で、人々の注目を浴びるのが仕事なので当時は、いかに目立つか、注目を浴びるか?を考えていたわけですからいつの間にか、目立ちたくない、なんていう感覚になったのか。面白いものだなあと。さくらちゃんが「自分を表現する音楽とキネシを広めてゆくということとは違うからじゃないですか?」と言われたのですが例え、音楽での表現であっても今は、あまり目立ちたくはないかな、と感じるので人って、本当にいろんな側面を持っていてそれが何らかの要因で変化してゆくものなんですよね。ということで、目標設定までで、すでに3時間半、さらにそこから調整に入って、最終的には何と6時間越えというかなりの長時間の実技テストになってしまいましたがセッションが終わる前には彼女が合格したことは、もうわかっていました。ああ、彼女は、ここまでのセッションをやるためにこれまでどれだけ、自分の中を見て来られたのだろう、セッション中、それを感じながら、静かに感動していました。多次元キネシオロジーの中で、ベーシッククラスの内容ならちょっと練習すれば、どんどん人にやって行くことができますが宇宙系遺伝を人に対して調整するとなるとひたすら自分の内に向かって、調整してゆく必要があります。彼女が「ニュプトニアンズ遺伝、私も持っているみたいでインプラントまでは、やらないと出てきます」と言ったのですが実は、彼女の調整中に、私はひそかに自分の筋反射で確かめた時に「彼女はこの遺伝のインプラントまではできない」と出ていたのでまさに、ドンピしゃでした。何かがやれないことは、あまり問題ではなくて自分は何をどこまでやれるのか?やれないのか?をしっかり見る力があるというのが今回の認定テストの評価対象の一つです。さらに、宇宙系遺伝だけの情報ではなくそこに関わる様々なことを、情報としてあげてゆく必要があってもし彼女が、ニュプトニアンズ遺伝だけあげたとしたらここまでの感動も気づきも、全くなかっただろうなあと。終わった後、彼女が「このテストを受けると決めてから2ヶ月間自分の中のいろんなものが上がってきて、調整してきました。最初の書類テストの評価レポートを見て、またさらに自分の中から上がってきて次に、ちさとさんへのセッションで、いろんな学びがありました。その度に、クライアントさんへのセッションがどんどん変化してきました。そして、今日のこのセッションは、これまでのどのセッションよりたくさんの学びや気づきがありました。このテストを受けることができて、本当に良かったです。今、やっとスタート地点に立てたような気がしています。多次元キネシオロジーに出会えて本当に良かった。のりこさんに出会えて、本当に良かった」と、涙を流しながら伝えてくれてとてもとても嬉しい言葉に、私も涙腺崩壊😭彼女は、先日の筋反射クラスにも参加されて基礎からしっかり学ぼうという姿勢やセラピストとしての真摯なあり方も素晴らしいし何よりも、私が宇宙に導かれて、試行錯誤しながら、生み出してきたこの多次元キネシオロジーという手法をしっかりと実践してくれている人がいる、ということを実際に体感することができて、感動でした。(もちろん、話はあちこちで聞いていても、私自身がその方達のセッションを受けたことがないので)そして、このセッションを通じて多次元キネシオロジーの無限の可能性も、さらに実感できたしああ、本当にこの認定テストをやって良かったなあと。私は、IH時代も含めても人からキネシオロジーのセッションを受けるのは元パートナー以外は、今回が初めてなのですが、例え、すでに自分で気づいている内容であっても他の人から改めてその情報が上がってくるのは、面白いし新たな気づきにもなって、とても楽しかったです。書類審査は受かって、実技テストはまだの人たちがいるのでこれから2人目、3人目の合格者が出るのかどうかそれぞれ、どんなセッションをやってくれるのか、超楽しみ。トートから、アドバンスクラスは、認定テスト合格者が6人になったら開催する、と言われているのでそれが今年中に叶うのか、どうか。私も、今日、また新たなスタート地点に立った気持ちでいます。合掌🙏
2021年06月17日
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久々に宇宙系遺伝のお話。私たちは、誰もがいろんな種類の宇宙系遺伝を持っていて相反する様々な遺伝が、絡み合って働きその人独自の思考パターンや感情を生み出しています。さらに複雑になってしまうのは、その時々の環境や出来事周りの人や社会からの影響などで、それらは変化してゆくこと。その時々で、どの性質が前面に出てくるのかが変わることです。これまでお伝えしてきたように、様々な相反する遺伝がどこでどう出てくるのかは、その人独自のパターンになっているのでセッションで、そこの関連を見ていくのが興味深く、面白いところでなるほど、この人の場合は、ここはこの遺伝が大きく出るけどこういう場になると、反対のこの性質が出てくるのだなあなどとわかります。さて、最近の私の遺伝調整のお話なのですが私は、まだ木星遺伝を持っていて、以前、一度、調整した時はまだハイヤーセルフレベルでの調整ではなかったのでまだ深いレベルで残っていることは、わかってはいたのですが木星は、良いところもたくさんあるので、なかなか調整する気がせずそのままになっていました。木星遺伝の良いところとしては根性があり、不屈の精神力があることやプレッシャーやストレスに強いこと肝が座っていて、少々のことには動じないこと自分の限界を乗り越えてゆくことが喜びであることなどあるのですがマイナスな点としては、とにかく、全てがやり過ぎで、過剰になってしまうことや人に頼ったりしないので、女性性の抑圧になりまた身体を十分に休めないことも問題となります。先日、ユニバーサルラブプロジェクトのメンバー3人と会議を開いた時に「筋反射クラス、あれはやり過ぎです。これまで多次元のクラスを受けた人にとってはいいけど初めて筋反射を受ける人にとっては、情報過多でついて来れなくなってしまいます」とメンバーに言われあちゃ~そうか~、だよね~と深く反省「木星遺伝あたり、早く調整してください」とメンバーに言われ了解~~近いうちに本気で取り込みます!と言ったものの私の感覚としては、あのクラスの情報量を、過剰とは感じていなくて自己ヒーリングを行う上では、最低限必要な情報だなと思っていたわけなんです。これまで、様々なヒーリングのクラスを受けてきた中で私には、どれも物足りない感があったこともあって私のクラスやリトリートを受けてくれる人たちにはそんな物足りなさを感じさせないようにしたいと言う気持ちがあり、結果、与え過ぎになってしまうという。私の両親ともに木星遺伝は強いので人をもてなす時には最大限にやる、とか、毎回、全身全霊を尽くすと言うのが、子供の頃から身体に染み付いている感じでなかなかこのあたりのバランスが取れず。。でも、そのやり過ぎ、与え過ぎによってみんながついて来れないことになったら、本末転倒なわけでこれは、いよいよ本格的に木星遺伝の調整必要だなあと。木星遺伝が完全になくなった自分の感覚が、まだ想像がつかないです。『過ぎたるは、なお及ばざるが如し』って、まるで、木星遺伝の人を戒めるような、ことわざだわそして、その根性があり、過剰にやりすぎる遺伝と正反対の性質として、私が持っているのが、アニマル系の遺伝。アニマル系遺伝は、10種類ぐらいあって私はどれも深く、これまでも調整してきたのですがまだ2、3つ残っていて、最近、これもかなり強く出ています。アニマル系遺伝は、根性がなく、怠け者で何かをやろうとしても、意志力や集中力がないためすぐに諦めて途中でやめてしまったりだらだらとネットやSNSを見て過ごしたりその時の状況や人に流されてしまうと言う性質の遺伝です。これ、もし先に木星遺伝を調整したらこのアニマルが大爆発になって、ひたすら、怠け者になりそうで先にアニマルを調整したら、木星のやり過ぎがさらに強くなりそうと思うのですが実際は、そう言う風に、相反する二つのバランスが取れているわけではないんですよね。どう言う感じかと言うと例えば、クラスやリトリートなどの準備のために木星遺伝由来の全力で取り組むわけですが1日みっちりとやって、もう寝た方がいいと言う時に今度は、怠けたい、遊びたいのアニマルが出てきてユーチューブやアニメを、ついだらだらと長時間見てしまい結果、ほとんど寝ないことになりさらに身体を休ませないという結果になってしまうわけなんです。でも、ストレスに強いので、ほとんど寝なくても何とか乗り切れてしまう。先日、ガイドから、とにかく身体を休ませなさい、と言われたのもこの両方の遺伝がが強く出ている時はとにかく寝ない、休まないことになってしまうからなんです。さて、一方で、最近、別の相反する遺伝も大きく出ていてその一つが私が持っているライトサイドの太陽遺伝。太陽遺伝は、太陽のイメージ通りの性質で明るく、ポジティブ、前向きで情熱的で、時に熱血漢であり、行動的、向上心、チャレンジ精神が強く人懐っこくて、開放的それでいて、思考はクリアで、物事の本質を見る目もあるためリーダー的な資質を備えていると言ういわば、最高の男性性(男性ではなく)の遺伝です。ここ最近、私のこの太陽遺伝の性質が強く出てきたのはリトリートの誘導瞑想で、太陽神ラーがよく出てきたり宇宙の旅で、太陽を訪れたりしたことが影響しているのを感じていました。一方、これもここ最近大きく出てきた遺伝の中にミンタカ遺伝があります。ミンタカは、基本的にはライトサイドに近い遺伝でサイキック的な力はあり、社会の常識に囚われずに多次元的に世界を見る力はありますが、どちらかと言えば人やこの社会の闇を見通す力なので、楽観視はせず人や組織などの愚かさを哀れんだり本当に理解できる人にしかオーブンにならなかったり控えめで、閉鎖的なところがあります。私の中に、この開放的な部分と閉鎖的な部分の両方があり私の場合は、基本的には、個人個人に対しては、オープンだけど社会や組織、なんらかの立場や状況に対しては、閉鎖的な部分が出てきます。コロナが始まってすぐに、クラスの参加者ではなく一般向けにお話会をする、という時に感じた抵抗感などもこのミンタカ遺伝なども関わっていたしコロナやワクチンのことに対しても、ミンタカ遺伝の性質が出てきていました。そういったことに関して、不安や恐れを持ったり過剰に心配したり、憤りを感じたりすることはないけどだからと言って、今の現状や動向を決して楽観視はできないという感覚があります。このミンタカ遺伝は、私を含め、メンバー4人ともに強く持っていてメンバーのラインでのやり取りが、たまにミンタカ一家の話し合いになっています。最近までそんな風には、思っていなかったけどこのミンタカ感覚を共通して持っているのがこのメンバーといて居心地がいい理由の一つなのかも知れません。(メンバー内では私は、ミンタカ家の長女ということになっている)このミンタカの楽観視しないところと、太陽のポジティブなところの両方を常に同時に持っているのが、我ながら面白いものだなあと。ということで、話は変わりますが少し前に、友人と、鬼滅の刃の映画を見に行ってきました。アニメは、その友人と、去年の12月のハワイで毎晩一緒に見ていたので、その続きということで行ったのですがむちゃくちゃ感動で、大泣きでした。で、初めて登場した、煉獄さん!!お~~~まさに太陽遺伝、そのもの!!これこそ、太陽遺伝だけを持っている人なんじゃないかと思うぐらい太陽遺伝の全ての性質が前面に出ているキャラクターで最高でした。さらに、炭治郎には、自分が認めらたいとか、人と競争するオリオン遺伝も人を恨んだり、根に持つ冥王星遺伝の性質もほとんど見受けられないことにも感動し炭治郎の潜在意識レベルでの美しさ、ピュアさに深く感動し最後の場面で、炭治郎が自分の力が及ばなかったという無力感や使命を果たせなかった無念さに深く共鳴して、号泣。(これは、また別の遺伝が共鳴してました)想像していた以上に面白かったです。(と、全て宇宙系遺伝目線で見てしまう私ですが。。)ということで、鬼滅の刃の映画版の続きの漫画をネットで購入して読もうと思っているのですが今、これをポチると、最後まで一気に見てしまってバランス取れなくなり、睡眠不足になることは、間違いないのでアニマルや木星などの遺伝調整が終わってバランスが取れるようになってからにしようかなあと。宇宙系遺伝の面白さ、奥深さは、終わりがないです。
2021年06月12日
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一昨日、初のオンラインでの筋反射クラスが、終了しました。いろんな意味で、開催して本当によかった~。最初にやろうと思った段階では、こんなクラスになるとは思っていなかったのだけど初めて筋反射を学ぶ方たちの新たな発見や気づきを知ることもとても楽しかったしまた、すでにこれまでベーシックやプラクティカルクラスを受けられた方達からも新たな発見があった、学びになったという声があって、とても嬉しかったです。(もしリトリートを受けられた方の中でクラス録画を見たい方がいらっしゃったらまだお申し込みできますので、お知らせくださいね)頂いた感想の中で、これは以前、ベーシックを受けてくださった方から。のりこさん、筋反射クラスお疲れ様でした。今朝8時半に起きて再びお金の調整をして今終わりました。感動の連続 で胸がはち切れそうです。この素晴らしいクラスを開催してくださったのりこさんそして見逃しそうなところを助けてくれたSちゃんにも感謝です。Sちゃんからクラスのこと、そして今からでもまだ受けられると聞いて面白そうなので早速申し込みましたがそれから2,3日ほぼ一日中ビデオを見ていましたがその時間のなんと楽しかったことか!先週はたまたま仕事も入っていなかったのでがっつり見ることができました。のりこさんの楽しい話を聞きながらの復習&新しいワーク。資料はとってもオーガナイズされていて宇宙系遺伝がこんなに簡単に外せるの??と驚きの連続。あっという間に時間が経ってびっくり!ほんと、楽しい事ってあっという間に時間が経ってしまいますよね。そしてクラスの最後のお金のワーク。お金の事なのにいきなり出てきたのがグランディング。それを機に信念体系、インナーチャイルド、仕事に対するブロック。レプ、グレイ、マルデュック、冥王星を始めとする宇宙遺伝のリストからは、まるで私の心に貯まった膿を的確に言葉で表したメッセージが次々に選ばれて感動。カードからは「感謝」という言葉が何度も選ばれ気がつけばコロナ前よりも、充実した生活を送ることができているにも関わらず全く感謝の気持ちがなかったと気がつきました。リトリートの最終回でいただいた資料の中の多次元意識。私は特に白黒つけてしまいがちで心が疲れて気持ちが休まらない事が多々あったのですがこれからはうまくバランスをとりながら、毎日を過ごしていきたいと思っています。あの資料は神です!それと・・・私は自分で直感が優れていると妙な自信があったのですが全く根拠のない自信だったようで(笑)これからはまず筋反射、直感に頼る前に筋反射!筋反射の素晴らしさを再認識しました。のりこさん、ゆっくり休んでくださいね。どうもありがとうございました&お疲れ様でした!これ読んで、そんなに以前のベーシックの時よりわかりやすくなったんだなあということに、改めて気付きました。私の中では「これは以前のクラスでも説明しているし」などと思っていたのですが例え、同じことを伝えていても、以前とは説明の仕方が違っていたり以前とは違った資料を用意したことで、よりわかりやすくなったんだなあと。こうして、プログラムを作っていくことが、私自身の学びになっています。ありがとうございます。そしてこれは先日のプラクティカルのウェビナーも受けられた方から感動のメールを頂いたので、シェアしますね。プラクティカルクラスウェビナー、そして筋反射クラス!!ありがとうございました! 何よりも筋反射クラスに参加したこと、これが、予想以上に良かったです。 昨年のプラクティカルのアップデートで、もう、壮大すぎて、果てしなさを感じ、完全についていけないような気がしていました・・・・。 ただ、今回は筋反射クラスがあったおかげで、先日のアップデートの内容が、すっと頭に入り、むしろ、どんどんやりたいと思う自分がいました。(同じ感想を言われていた人がいましたが・・・・) 今回の筋反射のクラス、すごいレベルの内容だと思います。これを経て多次元のベーシッククラスを受講できる人が羨ましい!!!(めっちゃ楽しく受講できるのではないでしょうか?)リトリートの資料も含め、いただいたワークの資料やリストも宝物です。自己ヒーリンングが深みを増しました。今まで、宇宙遺伝の性質は、無機質な単語を見ていく感じで、私のような理解力の乏しい者は、正直言えばピックしている間はつまらない時間でした・・・・。今回は文章になっているので理解しやすいです。 性質リスト、最高に重宝しています。ちょこちょこ読んでいても楽しい。 情報をどんどん上げたくなりますね。 そして、両手で筋反射を取って確認すること、ブロッキング外していくことの大切さを、今更ではありますが、実感しています。「私には自己筋は出来ない」と、ずっと思っていたけれど、そうでなくて、ブロッキングに過ぎなかったのだなと。 もちろん自己筋が取れていると、感じるときもあるのですけどね。(例えば物を探す時は、部屋で筋反射を取ると、ほぼ見つかるので・・。)何でもないことを筋反射で取る分には、ほぼ正確なのですが、自己ヒーリングはピンとこないことが多く、やってても上手くいかないし、めんどくさがりな性格でもあるから、すっかり諦めていました。 でも、ブロッキングの中に大事なお知らせがあって、それに気付いて外していけば、筋反射が取れるようになるだけでなく、さらなる自由への選択、可能性の広がりが得られるのだと、今回のクラスを通して感じることが出来ました。 言葉にすると違うニュアンスになるかもしれませんが、筋反射って、「正解を選ぶもの」ではなかった。「正確な答え」を知るためでもなかった。 何が、それを選択をできない自分にしているのか、なぜ、それが自分は出来ないのか、そこにある自分の問題に気づくためのものなんですね・・・・。 身体との対話のツールであって、 歓びと幸せの人生を自らの意思で選択できるように、自分の可能性をもっと開いていくために、私を導いてくれるものだったのだなあと。 そう思ったら、果てしないとか私には出来ないとか、そういうことよりも、 もっと人生を開いていきたい。もっと可能性を拡げていきたい。もっと、わたしを生きたい!!! という思いの方が強くなりました。おかげで、自己ヒーリング頑張れます☆ 薬に頼らない生活をしたいと言いながら、片頭痛薬や鎮痛剤だけは欠かせなかったのですが、薬が無くても自己ヒーリングで鎮痛できるようになり、それも嬉しい出来事でした。 今回のクラスは私にとって本当にギフトでした。ほんとに筋反射クラスを受けてよかったな、と感じています。いまは、基本をしっかりやっていこうと思います。 そして、プラクティカルウェビナーを同じ時期にしていただいたことが、本当に良かったと感じています。そうじゃなかったら、多次元キネシ辞めてたかも・・・・・。セットアップだけでなく、グリッドやモジュールもとてもいいですね。これにアクセスすると、セッション効果が高まって、自己ヒーリングが、より実感持てるようになりました。 それにしても、放課後、面白過ぎです。オフ会いいですね~。のりこさんの放課後のお話の中にも殊玉の言葉が一杯でした。本当に本当にありがとうございました~♡なんだかね。この部分を読んで、もう涙が止まらなくなったんです。「筋反射って、「正解を選ぶもの」ではなかった。「正確な答え」を知るためでもなかった。 何が、それを選択をできない自分にしているのか、なぜ、それが自分は出来ないのか、そこにある自分の問題に気づくためのものなんですね・・・・。 身体との対話のツールであって、 歓びと幸せの人生を自らの意思で選択できるように、自分の可能性をもっと開いていくために、私を導いてくれるものだったのだなあと。 そう思ったら、果てしないとか私には出来ないとか、そういうことよりも、 もっと人生を開いていきたい。もっと可能性を拡げていきたい。もっと、わたしを生きたい!!!という思いの方が強くなりました。ああ、私が最も伝えたかったことが、ちゃんと伝わっている。本当に嬉しくて、嬉しくて。何度もこの部分を読みました。私の方こそ、このクラスを開催することで最大のギフトを頂いたのだなあと。ありがとうございます。ガイドから、同じ時期にプラクティカルのウェビナーをやれと言われた時は何度も確かめて、え~なんで同時期なの?と思っていたのですがこの時期に行う必要があったのだなあと、後から気付きました。ということで、クラスでの気づきも色々ありますがこの最近、両方の準備で、ほとんど眠る間もなく昨日は、とにかく、身体を休めなさい、というメッセージがあり今週はできる限り、ゆっくりしようと思っています。
2021年06月07日
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筋反射クラスの参加者からの感想を読むと初めて筋反射を取って、日常生活に活用したりセルフワークをやって、今まで気づかなかったことに気づいた喜びや感動が伝わってきて、とても面白いです。その中で、日常生活に活用されていて他の方の参考になりそうな感想を頂いたので、シェアしますね。長いので、若干省略しましたが、ほとんどそのままシェアします。筋反射クラス、とっても楽しく充実しています。やはり最初は、「筋肉が反応する」という感覚がわかりづらく、自分で意識して動かしたり、止めたりしているようでほんと自信がありませんでした。「わからない」にフォーカスし過ぎていたように思います。それでも、とにかく練習ということでしたので、毎日いろいろ試してみました。食事や、お茶のとき、必ずエネルギーをみて、自分に合っているか、低い場合は浄化をして、数値が上がる、というのはいつもスムーズにできていました。でも、指を意識的に動かしてるだけなんじゃ。。。という自信のなさもありました。それで、すごくビックリすることがあったんです!ある日、ブルーベリーを食べようと、パックのまま冷蔵庫に入っていたブルーベリーを、開封せず、いつものようにエネルギーをみると、なんと有害、一番下のマイナス100%以下だったのです。まさか。体に合わないことはあるかもしれないけれど有害、毒になるってことあるかしら、しかも-100%以下って猛毒じゃないの!と思い、これは間違いなく私がブロッキングでとれていないんだと思ったのです。でも、ブロッキングリストに行く前に、いろいろ試してみようと小分けにして、食べる分だけ測ってみようと思い、パックを開けて洗おうと思ったら、一粒腐っているようなのがあったので、指でつまむと、裏側にカビが。まさかと思い、チェックすると、その下の段はすべて真っ白なカビが(゚д゚)!ぞわぞわっとして洗わずに全部、ごめんなさいしました。これ、筋反射がとれていたってことなんじゃないか、そりゃカビだらけ、エネルギーレベルは低かったに決まってるよねと、ちょっと自信がつきました。そのあとも、いろいろ測っては浄化して喜んでいたのですが、案外、他の人の筋反射もあっさりとれるようになるんじゃないの~なんて妄想してにやにやしていました。私は朝晩、カードを引くのですが、その日の夜のカードで。「あなたは調子に乗ってしまったようですね。」と!その一文にびっくりし過ぎて、ひれ伏したい気持ちでした。いやあ、奥が深いです。筋反射。さらに、2回目のクラスあとも部屋の浄化でびっくりがありました。私はリビングがやりたかったのですが、サロン部屋が選ばれ、物を処分が選ばれ、まあ、サロン部屋は狭いし楽勝と思っていました。物はなにか何かと聞くと、小物、書類、タオル、絵、使っていないもので、これも楽勝と、思い当たるものを全部机に置いて、筋反射をとりました。でも、モアがずっと出るので、他に要らないものはないのだけど、と思いながら、いろいろ取っていくと、中身ではなくその外側の容器や箱だけ選ばれるということもありました。一番驚いたのが、「絵」が選ばれたときのこと。サロンに飾ってある絵は、どれも大切な友人からの贈り物ばかりです。でも絵を処分と出ていたので、恐る恐る全部の絵をチェックすると、選ばれたのは千手観音のカード。わざわざ工房に行った友人が、千手観音が好きな私のために買ってきてくれたものでした。これはとてもじゃないけど処分できないとショックを受けていたのですが、もう一度絵に触って確認すると、今度はIMCがとれない。あれ?さっきは。。。と思いだすと、私は額縁のところを触って筋反射したのでした。この額縁、じつは100均の箱で、額縁用に買ったわけではなく、散々、文房具入れたり、箱の中の仕切りに使ったり、使いまわして3年くらいたっていました。ついこの前、やっぱり使い勝手が悪いから、捨てようと思って手に取ったとき、貧乏性な私は、まだ使えるしな~何かないかなと考え、飾ってあったカードが、ピッタリの大きさで、額縁にすることを思いついて入れてしまったのでした。で、慌てて取り出して、もう一度筋反射をとると、箱は見事に処分、そして千手観音のカードはIMCおりず、無事、飾れることになりました。本当に焦りました。そのあとも、モア、モア、モア。。。。頭で考えた、もったいないから、何かで使うかも、と仕舞っておいたものは全部奥の方から引っ張り出すことになり、メモ用紙にしようと、とっておいた裏紙の束も、全部処分しました。楽勝と思っていたのに、全然終わらなくて、とうとう体調が悪くなり、自分自身の浄化をしたのですが、時間が気になっていたので自分の浄化はちゃっちゃとやってしまったのです。そしたら、目はかすむ、頭痛はひどくなる、で、何したらいいかきくとカードを引けと、引いたら、「真剣にやれ」みたいな内容で、浄化を適当にやっていたのがバレバレで、ここでもビックリでした。40分かけて浄化をして、Okが出て、さらに物の処分。。。終わった後は、今までにないくらい、部屋がすっきりキラキラしていました。これまではちゃんと浄化できていなかったんだとわかりました。自己筋だけでもこれだけのことができるなんて、筋反射、ほんとに素晴らしいですね。これを、ヒーリングとして使っていけるのは、なんて大きな武器、財産でしょうか。今まで学んだヒーリングも活かすことができるのですもんね。ますます、多次元キネシオロジーを本格的に学びたくなりました。素晴らしい感想のシェアをありがとうございます!!本当に、筋反射は、ヒーリングというだけでなくこういう日常生活を行う上でも、本当に役に立つ道具なんですよね~。この食べ物や日用品のエネルギーレベルを測るというのは筋反射クラスの初日に行ったのですがその時は、ただエネルギーレベルを測ってみようという感じでお伝えしたので、その食品が腐っているかどうかを知ることもできます、などということは言わなかったのですがこの方が今回、ご自分で気づかれたこと、素晴らしいです。私もよく、ちょっと古くなった食品を「これはまだ大丈夫かな」と調べる時に、筋反射でエネルギーレベルを測るということをやって「ああ、もうこれは食べれない」とわかることがあります。もちろん、匂いをかいだり、目で確かめて、わかるものもありますがお茶やサプリメントなど、目や匂いではわかりづらいものもあったりするので筋反射を使うと、とても便利なのです。そして、断捨離に筋反射♪これは、クラスの中でどなたかが「断捨離に筋反射を使ってもいいですか?』というご質問があって「ぜひ、どんどん使ってください」とお伝えしたのですがこの方は、細かいところまで筋反射取られてしっかり断捨離や部屋の浄化をされていて、素晴らしい。頭で考えて「これいつか使うかも?」と取っておいたものも筋反射を使って調べると「それは処分」とバンバン出てきます。身体は全部、それが自分に必要かどうかを知っているんですよね。いくら役に立つものであったとしても、自分に取って心地よいエネルギーをもたらさないものを身の回りにおいておくと知らず知らずのうちにそれが私たちのエネルギーレベルを下げてしまっているのです。そして、筋反射クラスで「部屋の浄化や断捨離をやった後は自分の浄化をやってください」ということをお伝えしたのですがその必要性も、この方がご自身で実感されていたのも、とてもよかったです。クラスでさらっと学んだことであっても自分でやってみて実感すればするほど、身についてゆきます。そして、さらに素晴らしいなあと思ったのがカードで「あなたは調子に乗ってしまったようですね。」とか「真剣にやれ」などその時々で、必要な身体からのメッセージをしっかり受け取られているということ。そうなんです。筋反射を使ってメッセージを拾ってゆくと、自分のエゴやうぬぼれなども身体(ハイヤーセルフ)から、しっかり指摘されたりするのです。私も何年か前に、宇宙系遺伝の新たな調整法がわかった時「よし、もうこれで宇宙系遺伝調整はバッチリだ!」と思ったことがあったのですが、その日のうちに「それは、うぬぼれである」と、筋反射で選ばれたメッセージで指摘されたことがありました。で、その後すぐに、さらに宇宙系遺伝調整の上で新たに調整することが必要な要因がわかってまた、新たな方法を見つける必要が出てきたのですがああ、そうか、何かが「できている」という意識そのものが二元性だった、ということに、改めて気づかされました。できないという意識も、できているという意識も、どちらもエゴなんですよね。自分は何かができないと思えば、それで終わってしまうし逆に、自分は何かができている、と思っていればもうそれ以上、進化、発展しなくなってしまうわけです。筋反射においても、果てしなく高めていけるものなので「できている」というポイントは、どこにもないわけなんです。例えば、ピアノが弾けるようになりたい、とピアノをスタートするわけですがプロのピアニストになっても「私はピアノが弾ける」という概念は持ってないのと同じです。筋反射であれ、自己ヒーリングであれどこまで高めていけるもの、でありその成長や進化のプロセスを楽しんでゆく、という認識を持っていないと今度は、あるところまでやってゆくと、逆に自分が永遠に到達地点にたどり着けないような気になってしまいます。ちょうど、昨日は、アルクトゥルスのアチューメントを受けている方対象のプラクティカルのウェビナーだったのですがこの宇宙系遺伝調整に関しては、かなり深いレベルでの調整となりプロセスもちょっと複雑になってくるのでみなさん、自分ができている、とは、とても思えなくなってくるしそのプロセスを楽しまれている方もいましたが中には参加者の中には「この果てしない道のりに、挫折しそうになります」と言われる方もいらっしゃいました。でも、例えば、初めて筋反射を取り始めた時と比べるとそれぞれ、かなり変化成長してきたわけだし逆に、これから自分の問題が向かい合う問題に気づいている、という意味でも成長しているんですよね。今回、この感想メールをシェアしたのは筋反射の初心者の方達に、とても参考になるなと思ったのもありますが同時に中級者、上級者の方たちも最初の頃の、この新たな発見への気づきや感動をずっと忘れないで欲しいなあと。この方が日常生活で、筋反射を使って、色々試してやっていきながら新たなことに気づいていっているように宇宙系遺伝調整の複雑なプロセスであってもあれこれと自己ヒーリングで試していくと必ず、新たな発見の喜びと感動につながってきます。もちろん、誰もが多次元キネシやヒーリングのプロになる必要はなく例えば、筋反射を日常生活に活用する、というだけでも素晴らしいことだしもし日々の自己ヒーリングを行ったり何かを選択する際の指針として使うことができれば、さらに素晴らしい。そして、もっと先に行ってみたい人たちにはまた、さらに先の道のりも用意されています。そして、私もその道のりの途中にいます。いつだって冒険は、果てしなく続くもの。だからこそ、人生は最高に面白いです
2021年06月02日
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色々と書きたいことがたまってしまっているのだけど来週になるまでは、時間が取れないので、とりあえずちょっとお知らせだけ。今月で、ユニバーサルリトリートの動画視聴が終わりますが3日間だけ、延長することにしましたので、お知らせです。去年の9月からのリトリート動画は、ずっと残したままでしたがみなさんの延長希望を聞いていたら、キリがないので5月31日に動画視聴は終了するということを約1ヶ月前に決めて、告知していました。それでも、ここ最近、延長希望の声が後を立たずもう本当にこれで最後ということで、3日間だけ延長ということになりました。ということで、参加者の方々は、最後の3日間、ぜひ楽しまれてくださいね。私も、最後の動画である「宇宙の旅」を久々に見直してみたのですが思いがけず、また号泣してしまいました。素晴らしい映像と音楽そして、ライトサイドの惑星や銀河、星々のエネルギーやそのメッセージとともにこの8ヶ月間の様々な想いや出来事がまるで走馬灯のように思い出されて私たちがいかに宇宙にサポートされてきたのかその奇跡の旅を思い出して、感謝の涙でした。私はこのリトリートを開催するまでは自分の声が好きではなく自分の声が録音されたものを聞くのは、避けたい気持ちだったのですがあの8ヶ月が過ぎて、今、こうして、自分のナレーションした映像を見ても自分の声に違和感を感じることなく、映像やエネルギーに意識を集中して感じたり、泣くことができるということに今更ながら驚きます。この最後の「宇宙の旅」が私の人生の中で、ずっと心に残る作品になったこと本当に幸せです。さて、先週末に、第2回目の筋反射クラスが終了し今は、明日開催予定の、プラクティカルウェビナーに向けての準備と今週末の第3回目の筋反射クラスの準備に追われています。この第2回目から、実際のリトリートのワークを筋反射を使ってどうやっていくのかの実践法をお伝えしていますが終わってみると「かなり情報量が多い」「筋反射クラス2日目の内容とは思えない」「プラクティカルの内容と変わらないようなレベル」という声をあちこちで頂きました。ユニバーサルリトリートを受けた方たちは神聖幾何学を使った宇宙系エネルギーの浄化についてのワークもお伝えしたので例え、今回、筋反射を取ること自体は初めてでも初めから宇宙系エネルギーを取り扱うことができるわけなのでこれまでの多次元のベーシッククラスと比較すると当然、今回のクラスの方が、やれることはずっと多くなります。これまでの多次元ベーシッククラスでは宇宙系については取り扱うことができなかったのでそれが、私にとって、大きなジレンマの一つでした。というのも、この宇宙系エネルギーこそが、筋反射を取る上での大きなブロックになってしまうからです。実際、今回の筋反射クラスの参加者の中には、クラスの初日にはカード選びもうまくできなかったけれどリトリートで学んだ方法を使って、小一時間ワークしたらすっきりカード選びができるようになりましたなどというご報告を頂いたりして今回、私の長年のこのジレンマが解消できる道ができたことに改めてこのリトリートがもたらしてくれた恩恵を感じています。また、すでにベーシッククラスやプラクティカルクラスを受けられた方々もこの筋反射クラスを再受講して、理解が深まったという声を頂きました。今回は、3日間ともに、自己筋に特化しているのでこれまでのクラスより、さらに踏み込んでお伝えできるのもよかったです。これから開催するr多次元ベーシッククラスは、オンラインで自己筋クラスを取った方のみ対象になってゆくのだろうなあと。さて、これも、頂いた感想の中から「私は長野のベーシックを受講したので、今回のクラス受講はどうしようかなと思っていました。ですが、なぜかプレゼントでクラスに必要なオラクルカードが2つも増えたこと(最初にひいたカードが GO! NOW)リトリート懇親会でSさんから「典子さんのことだから、得るものがきっとあるはず」と後押ししていただいたことから、参加を決めました。まだ2回ですが、すでに内容の濃い復習ができてリトリートの活用法が300%になって受講してよかった~という気持ちでいっぱいです。長野のクラスの後から微力ながら自己ヒーリングを続けていてヒーラーさんから多次元ヒーリングを受けてきたことで以前より楽になっているのを感じます。インナーチャイルドを癒すことで、レプが発動しなくなることも含め宇宙系エネルギーのパワフルさを感じずにはいられません。長野クラスの時は、大変だったはずだと納得です。そして、リトリートを通じて、自分のネガティブを感じる力やマスター達の存在も前よりずっと感じるようになったことに驚いています。長野クラスの頃は、アセンデッドマスター???という感じでしたので、アセンデッドマスターヒーリングですっきりする感覚が嬉しくて仕方ありません。最近は、ヒーラーさんから受ける宇宙系インプラントの解除などが体感がすごくてぜひとも自分でできるようになってみたい!!という気持ちが強くなっています。特にグレイの調整などは、百会や第三の目からエネルギーが抜けてその後楽になるのを感じるので、すごすぎます。自分にそんなことができるかわかりませんが、できなくても挑戦してみたいという思いです。神聖幾何学も本当にパワフルですがチャンスがいただけるのであれば、もう一歩進んで学んでみたいのです。アルクトゥルスのアチューメントが必要なことから難しい面もあるのかもしれませんがプラクティカルクラスの開催を心から望んでいます!!」という、とても嬉しい感想とご要望メールで他にもプラクティカルクラスのご要望メールが届いているのでこれは、なんとしても、今年の秋までにはプラクティカルクラス、実現させたいなあと意欲も高まっています。ただ、いくつかクリアにしなければならない問題なのがこの方の言われているようにアルクトゥルスのガイドをつけるためのアチューメントをどうするか?これは一人一人に対して行う必要があるしオンラインでやれるのか、場所の問題も含め、まだ全くわかっていません。また、他には、今回の8ヶ月のリトリートを受けた方とそうでない方とでは、もう宇宙系に関しても、多次元意識に関しても全く理解度が違うので、そこのところをどうするのか、ということ。また、もしオンラインでアチューメントがやれるとしてもこれまで対面のクラスでは実践できた、ブレイン音叉などを使ったワークは、どうすればいいのか?などの問題もありこのあたり、今週末の筋反射クラスが終了したらユニバーサルラブプロジェクトのメンバーと相談しつつガイドの声を聞いて、決めて行きたいと思います。ということで、今は、とりあえず、今週末の最後の筋反射クラスに向けて走ります!(いつ止まるんだ?)
2021年06月01日
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