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つい先ほど、仕事から帰りました。23時過ぎ。ここのところずっとこんな感じ。娘は当然寝てました。ひとりでご飯を食べて、ひとりでお風呂に入って、ひとりで寝る。そんなことを何度もやらせてしまってる。本当にごめんね。会社に何度かメールがありました。10時ごろに「何時に帰れる分からない」と返信。娘からの返信は、「そっか。じゃあおやすみ。」この返信を見て、何かホッとして心が軽くなりました。君がいつの間にか強く、やさしくなったのを感じることが出来てパパはうれしいよ。ありがとう。
2008年10月28日
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私は「頑張れ!」という言葉が大好きです。力が沸いて来る魔法の言葉。「頑張れ!」って言ってもらうと、疲れや嫌なことが吹っ飛びます。頑張ってる人に「頑張れ!」というと、「もっと頑張れ」という意味になる。追い込んでしまうことになる。だから、頑張っている人に「頑張れ!」って言うのは良くないんだという考えがあります。最近はそういう考え方の方が主流になりつつあるような気がします。でも、それは間違ってると思う。「頑張れ!」って言ってくれた人の心の中は、 ・応援してるよ ・ちゃんとあなたのことを見てるからね ・全力を出し切ってね ・困難に負けないでねという純粋な励ましの気持ちでいっぱいだと思う。素直に心を受け取れば、すばらしい言葉だと思う。「頑張れ!」って言葉は、「おやすみなさい」と似てる。どちらも言葉そのものにはあまり意味がないんじゃないかな。「おやすみなさい」を文字通り受け取ると、「寝なさい!」という意味になる。でも、それは「寝なさい!」と指示しているわけではない。「頑張れ!」もそれと同じで、「頑張りなさい」と言ってるんじゃなくて、励ましの思いを伝えようとしているだけ。心を素直に受け取れば元気が沸いて来る。先日、休日出勤で会社に出かけるとき、娘が言ってくれた。「頑張ってね。でも、頑張りすぎないでね。」疲れてフラフラだった体も心も元気になりました。これがあるから頑張れるんですよね。
2008年10月18日
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忙しいを通り越して、「過酷」。仕事が重い。心身ともに疲労感でいっぱい。5時間しかない睡眠時間なのに、なかなか寝付けない上にすぐに目が覚める。寝た気がしない。かなりやばい状態かも。そんな中で家事をやっている時間だけ仕事のことが頭から離れる。唯一、頭を休める時間になってる。娘がいてくれて、家事がある。それでギリギリ心のバランスを保ってる気がする。「過酷」な状況の中で一番大切なことは。心が折れないこと。このまま何とか心のバランスを保ちながら、早くこの「過酷」な状況から脱出したいな。
2008年10月12日
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