朝からおなかが痛くて泣いていた。
連休明けの午前中は学習会参加の予定だったが
あっさり断念した矢先…
突然のコール。
友人の声には少し哀しみが漂っていた。
彼が眠れるように呪文をかけた。
すると
りっこに舞い降りた堕天使が悪戯を仄めかす。
諦めかけたとき
メールが飛んできた。
「新しい恋人」
と
「雲のうえの住人」
わたしは 彼らから しあわせをもらった
あなたの笑顔のためなら
わたしは何度でも 天使になれる気がする
蝶々結びを聴きながら 2016.09.07 コメント(2)
恋人に贈るうた 2012.04.05