当たり前の事ですが、コレを作った人達がいて、この寺院で生活してた人達がいて、そしてその人達と交流する人達がいた。

全盛期はどんな感じだったのだろう。

しかしその事を知る人は今は居ない。遺跡だけがソコにある。

色々と考えさせられますねぇ。。。 (2013.09.20 13:14:50)

こんにちは。

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りんご..

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自在人 @ Re:生きている。(10/21) 同意^^ 素晴らしいと思います。
りんご.. @ Re:対策、あるいは一種の自問自答(03/06) 气さん、何度も本当にありがとうございま…
りんご.. @ Re[1]:つかれやすい??(03/06) 气さん、本当に分かりやすい説明ありがと…
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@ Re:つかれやすい??(03/06) >「何だか息苦しい」 ↑主観的事象。ポイ…

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2013.09.19
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カテゴリ: カテゴリ未分類
アンコール・ワットのあるシェムリアップから車で一時間ほど走った所にある、ベン・メリア遺跡です。
DSC_1353 (640x360).jpg

「密林に埋もれた神秘の寺院」とか「天空の城ラピュタのモデルとなった場所」と言われているそうです。

DSC_1344 (640x360).jpg

崩壊しながらも、何百年ひっそりと佇んでいたのでしょう。。

DSC_1281 (360x640).jpg
インド神話に出てくるナーガ象☆とてもカッコイイです^^
蛇神で不死の象徴だったそう。どの遺跡の入口にも守り神として存在してました。



ここからは、バイヨン寺院です。
DSC_1430 (640x360).jpg

こちらのレリーフは、また違った表情や雰囲気があります。

DSC_1451 (360x640).jpg

ここにもたくさんの物語が記されていました。

DSC_1453 (640x360).jpg



DSC_1461 (640x360).jpg







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Last updated  2013.09.19 21:19:24
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Re:アンコール・ワット3(09/19)  
 さん

Re[1]:アンコール・ワット3(09/19)  
りんご..  さん
气さん、ありがとうございます。


こちらのレリーフには、料理をしたり、ゲームをしたりと生活を垣間見れるようなシーンが多いようでした。

>全盛期

何百万人とか30年の歳月を…とか聞きますが、遺跡の数やスケールが壮大すぎて、サッパリ想像がつきません^^;

>遺跡だけがソコに

大きく崩れ苔むした遺跡は、いっそう儚げに見えます。。 (2013.09.21 21:19:13)

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