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先日、とっても素敵な料理屋さんに両親となーこと行って来ました。
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東海市の「 ごはん処 みやけ 」です。
築150年の古民家を使っていて、どこぞのおいしい料亭で腕をふるった料理人が板さんらしいです。大木がいっぱいで、名古屋市内から車で5分ほどの場所なのに、異次元な遠くに来た感じです。空気もひんやりしてるし緑がほんとに気持ちいい!
料理は、上品な薄味。とってもおいしかったです。写真は、丸いのは、貝柱をハモ(だったと思う)で包んだもの。真ん中のくねっとした棒ははじかみです。飾り方も面白いし、器も1個1個凝ってました。この日の器は、美濃焼きのものが多かったです。
全体にあっさりめ。うちの両親はかなり喜んでたし、私も好きですが、がっつり食べたい若者には向いてないかも。肉より魚介中心です。
ランチは月替わりの1種類のメニュー。シチュエーションや料理の内容の割には2625円と安いです。
夫のお母さんとか、年配の方とあらたまってお会いしたりするときに使えそうな場所発見です☆
ペチュニアのドレスアップ、大好きです♪ちょっと緑がかった生成りのホワイトがナチュラルだし、花の形も大好き。花もいっぱい付いてくれます。
が、もさっと株全体が立体的にはなってくれません。どんどん茎が長くなると垂れていく一方。びよびよーんと伸びすぎたし、カイガラムシがちょっと発生していたので、こんな時期なのに、けっこう根元近くから切り戻してしまいました。産後、子どもの顔を見にお客が来る9月末から10月にかっこよく咲いてくれるといいけど、根元に近すぎたかも・・・復活するかは賭けかも・・。
左端のドレスアップをざっくり切った後の寄せ植え。右側のユーフォルビアダイアモンドフロストは絶好調。ドレスアップも新芽が頑張ってます。秋に間に合うかな。銅葉のカンナが咲きはじめました。優しいアプリコット色がお気に入りです。葉っぱは、最初は銅葉ですが、大きくなるにつれて、銅色のしましまがついた緑色に変わって行きます。
すいか。5・6月に種を蒔くべきだったのに、かなりスペースが要るので、種を蒔こうかどうか迷ってしまって、やっと蒔いたのは7月に入ってから。今頃花が咲いてます。収穫できるかしら・・・。
気持ちいいくらいにのびのびと伸びていってます。
母に、朽ちかけた木の丸イスに何か絵を描いて、と言われて適当にトールペイントしました。パイプの足は濃いグリーンに塗りなおし、母の好みそうなカントリーなお花模様をアクリル絵の具で描き、上からニスぬりました。うーん、経験がないとやっぱり難しいわ。。
昨日は、夫の実家に行きました。兄弟がとっても多いので、みなのおいしいおみやげを次々出され、うれしいけど、ちょっと食べ過ぎたかも・・・。毎度のパターンです
夫のお母さんは、お花大好き。お庭というより、生け花が好きです。ほんとにモダンで斬新な生け花をされて、毎度目の保養になるんです!
でも、毎度とっても気になることが!!それは、食べ物を土に埋めるのですが、味噌汁とか、マヨネーズであえたマカロニとかも、「全て食べ物は土に返す」という理念のもと埋めていらっしゃること。かなり味を付けて調理したものまで全部埋めちゃうんです。庭の土が塩噴くのではないかといっつも心配になるし、植物たちがかわいそうになるのですが、お義母さんやお義姉さんが何年も「植物のために」と自信もってやってらっしゃる習慣だけに、若輩者の私が何か言えるわけもなく、毎度「うーん」と思いながら見守ってます。。