蛇骨の独り言。(繭より)





蛇骨の独り言。


俺は、蛇骨って言うんだ。犬夜叉の耳がほしくてょう・・。

犬夜叉に、「耳頂戴」って言ってんのに、「やらねぇ」って言うんだぜ?

ひどくねぇか?

ほしいのによう・・。

なんだよ・・。

ひとつくらいくれたっていいじゃねぇか。

・・・はぁ、犬夜叉こねぇかなぁー。

俺は、犬夜叉の耳がほしいだけなのによぅ・・。

ったく・・。

犬夜叉ぁ・・・耳くれよ・・・

大事にするからさぁ、俺にその耳くれよ・・。

何でくれないんだ?

俺が嫌いだからか?

それとも・・俺を愛しく思っているからか・・?

どっちなんだよぅv

教えてくれよ・・俺の大好きな犬夜叉よv

なぜ俺に教えてくれないんだ?

俺を仲間はずれにする気・・・・?

なぜ俺も仲間に入れてくれないんだょぅ・・。

仲間に入れてくれよ・・悲しいじゃねぇか・・。

・・もしかして、俺を、仲間だと思っていないのか・・・?

そうなのか・・?

教えてくれよ・・犬夜叉・・。

教えてくれよ!!!

何故俺には教えてくれねぇんだ?

教えてくれよ!!

お願いだから教えてくれよ!!!!

           ~END~


+繭からのコメント+

・・。何打これ;小説じゃなくて、"詩"だね・・。
ごめん;;
焼くなり煮るなりお好きにどうぞv(逃亡

★☆★☆★☆★☆コメント★☆★☆★☆★☆

良いぢゃないのょぅvv
蛇子ちゃんの想いがひしひしと伝わってきますゎぁ・・・vv
犬cも蛇子cに耳あげれば良いのにね?(ぇ
可愛すぎだょぉ。蛇子ちゃん!!
繭、本当に有難う!!

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