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2020.06.09
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カテゴリ: 趣味・ロマン
 作家にとって、執筆環境。重要です。
 今回はその第二弾です。
 仕事として使う分には、Qwerky writerでいい。という人は多くいるかもしれません。そんな中には……
‘もうちょっとおしゃれがしたい’
 という人も当然います。そんな人に……
【Rymek keybord】
 はい。ちょっぴりおしゃれになりました。
 実際に主もこれを使って執筆作業をしています。(Twitterをフォローしている方なら知ってるかも)
 何しろこれ。タップすると、まるでハンマー(上のくぼみ部分)がひかり、本当に打っているように感じるんです。ただ、光るパターンはランダムなので、右側のキーを押しているのに、左側が点いたりと、お茶目な部分もありますがw
 先ほどのQwerky writerとは違い、キーの形状が独特で、逆かまぼこみたいな形状をしています。慣れてくると、結構押しやすいのですが、丸キーになれると一瞬困惑します。
 何段階かのLEDの光り方の調整。光量の調整などと、多くの設定が含まれています。光らせなくする方法もありますが、それはそれで……微妙な感じになります。
 また、普通のキーボードとは違い、この形状にするために、キースイッチの上にカバーが付き、その上からキーキャップが付いているという、特殊な状況になっています。




 そして、気になるこのバー。これ、エンターキーではありません。
 これ、有線と無線を切り替えるためのものとなっています。単純なデザインですね。最高4台のBluetooth端末に対応し、ファンクションキーとF1~F4キーに割り当てることができ、設定後は、ファンクションキーと対応するキーを押すことで、切り替えが可能です。
 とまぁ、アフィリエイトっぽく言ってみましたが……
 単純な説明書の羅列になってますw
 Qwerky writerほどのがっちりとしたLEDもなく、THE Workといった具合よりも、LEDが付き、ちょっぴりおしゃれなキーキャップとバーが付いた、Remek keybordの紹介でした。



 追伸。楽天ブログに書いておいて、楽天市場のものをピックアップしておいて、なんですが……Amazonの方が安い(小声w)





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最終更新日  2020.06.09 07:32:44
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