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みなさん、こんにちは。アメリカの化けの皮が剥がれてきましたが、このドサクサにさらに破たん企業に公的資金を入れるなどとポールソンが暴論を吐いています。 公的資金には日本とアメリカの国民の血税がつぎこまれ、その多くは支配者のポケットにいきます。不良債権も政府によって意図的に高く評価され、それを買い取ってもらうことによって私服をこやす輩(金融ユダヤ人)が多くてこまります。ごまかされてはいけません。AIGも支配者の道具であり、私企業なのです。(転載開始) 骨折リスクを減らす効果を得るには、食事によるビタミンCだけでは不十分で、サプリメントによる摂取が必要 ビタミンCの食事による摂取ではなく、サプリメントも含めた総摂取量が、股関節および椎骨外の骨折のリスクの減少に連関しているという研究結果が、9月14日の米国骨ミネラル研究学会の第30回年次会議で発表された。 「我 々が調べたかったのは(骨粗鬆症の)修正可能なリスク因子であり、食事はまさに修正可能だ」と共著者で発表を行ったMarian T. Hannan, DSc, MPHがMedscape Diabetes & Endocrinologyに語った。「ビタミンC(の摂取量)は修正がとてもしやすい。このビタミンは水溶性であるので、容易に摂食・吸収ができる…… (その上、)抗酸化作用によって骨の再吸収を抑制する……(また、)コラーゲン作用もビタミンCに直接関係している。」Hannan博士はヘブライ・シニ ア・ライフ加齢研究所(マサチューセッツ州ボストン)の筋骨格研究部門の上級研究者で副部長を務めている。博士は、ハーバード大学医学部(ボストン)の准 教授でもある。 筆頭著者のShivani Sahni, PhDを初めとする研究チームは、フラミンガム骨粗鬆症研究に参加した958例の被験者を対象にして、ビタミンC摂取量(総量、食事による量、サプリメン トによる量)と股関節および椎骨外の骨折の発生率との関係を評価した。1988年から1989年の期間で、まず被験者に食品摂取頻度質問表に答えさせた。 その後、被験者の股関節骨折については2005年まで、椎骨外骨折については2003年まで追跡した。Sahni博士はヘブライ・シニア・ライフで加齢の 研究を行っているポストドクターである。博士はタフツ大学(ボストン)の博士過程在学中にこの研究を行った。 試験期間 中、全部で股関節骨折は100例、椎骨外骨折は180例の被験者に起こった。ビタミンCの総摂取量とサプリメント摂取量が下位3分位(3分位1)の群は、 上位3分位(3分位3)の群に比べて、股関節骨折と椎骨外骨折が有意に多く発生した。性別、年齢、肥満指数、身長、喫煙状況、運動量、総エネルギー摂取 量、骨塩密度、エストロゲン摂取量(女性の場合)、総合ビタミン剤摂取、ナトリウム摂取について調整しても、この差は消えなかった。 ビ タミンC総摂取量は、下位3分位群が平均97 mg/日であり上位3分位群が平均305 mg/日であった。3つの3分位群を通じた股関節骨折および椎骨外骨折の傾向のP値は、0.04であった(股関節骨折は3分位2がハザード比[HR] 0.73、95%信頼区間[CI] 0.45 - 1.20であり、3分位3がHR 0.56、95%CI 0.31 - 0.98であった。椎骨外骨折は3分位2がHR 0.98、95%CI 0.68 - 1.40であり、3分位3がHR 0.64、95%CI 0.42 - 0.99であった)。サプリメントによるビタミン摂取量は、3つの3分位群を通じて平均0 mg/日から260 mg/日まで大きな開きがあり、股関節骨折の傾向のP値は0.02(3分位2がHR 0.50、95%CI 0.20 - 1.24、3分位3がHR 0.31、95%CI 0.13 - 0.73)、椎骨外骨折の傾向のP値は0.06(3分位2がHR 0.81、95%CI 0.38 - 1.73、3分位3がHR 0.58、95%CI 0.30 - 1.11)であった。 「基本的に、ビタミンC摂取量 が高レベルのものは、ビタミンC摂取量が最低レベルの者に比べて、股関節骨折の発生率が半分であった」とHannan博士は言う。「同様に、サプリメント でビタミンCを摂取している者は、サプリメントによる摂取をしていない者に比べて、股関節骨折がおよそ半数であった。」 こ の関連性は食事によるビタミンC摂取量のみを評価した場合には見られなかった。Hannan博士はこれは意外ではないと言う。「ビタミンDについて調べた 時とよく似ている。ビタミンDは骨の健康に関連することがよく知られている。米国の高齢者のビタミンCの摂取レベルは必要を満たしているが十分ではなく、 至適ではない。」 この研究の発表セッションの座長は、ウェークフォレスト大学医学部(ノースカロライナ州ウィンスト ン・セーレム)の助教授で、Amgen社(カリフォルニア州サウザンド・オークス)の総合疫学部長であるMary S. Anthony, PhDが務めた。Anthony博士もまた、食事によるビタミンC摂取量が骨折の直接的な予測因子ではなかったことを意外に思っていない。「食事によるビ タミンC摂取の意義はきわめて小さい」と博士はMedscape Diabetes & Endocrinologyに語った。「(その上、)食事による摂取量は1年の間でも大きく変動する……しかし、サプリメントによる摂取量は安定してい る。」今回の結果は食品摂取頻度質問表の限界を反映していると考えられる、と博士は述べた。 今回の知見により、臨床で はビタミンC摂取量を考えに入れる必要があると思われる。「我々が今までに得てきたデータは全て、観察的コホート研究によるものだ」とHannan博士は 言う。「患者のビタミンCについてチェックしたり、ビタミンC摂取量を増やす何かの処置をしたりすることを医師に推奨するのは、時期尚早だと思うが、その 一方で……このことを支持するエビデンスが豊富に存在する。単なる当てずっぽうではない。ビタミンCに気をつけるべきというのは、かなり根拠のあること だ。」 Anthony博士はもう少し先まで語った。「ビタミンCがその他のことに対しても同様に比較的安全でありベネ フィットがあるならば、私は人々にフルーツと野菜をもっと食べるように勧めたいし、おそらく総合ビタミン剤(あるいはビタミンCサプリメント)も(いい考 えとして)勧めるだろう……骨喪失に対して医師が処方した薬剤を飲むのを止めてビタミンCを摂取しろと推奨するつもりはないが、薬剤に頼る前に第一に採る べき予防策は、栄養によって健康を促進する方法を探ることである。」 この研究は企業からの支援を受けていない。Sahni博士とHannan博士の開示情報によれば、金銭的利害関係はない(Medscape)。 (転載終了)この研究がサプリ会社からの資金で行われていたなんてことになれば、眉つばものなのですが、そうではなさそうです。ビタミンCサプリメントは今や中国産の安価なものがほとんどですので、こんなことを発表しても企業が利益をえることはほとんどないことからもいえそうです。現代は先進国にとって飽食時代といっても 、食糧の化学汚染が著しく、すぐには中毒症状が出ないレベルのもがまん延しています。そのような食物にはビタミン、ミネラルは不足していますので、私たちは通常の農薬量の食物と比べると、同じ量を食べてもビタミン、ミネラルは「相対的欠乏」になります。誰もサプリメントなど摂取したくはないのですが、現代のR財閥(モンサント、カーギルなど)が食糧をコントロールする世界では仕方ないですね・・・・・
September 25, 2008
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みなさん、こんにちは。昨日サイエンスアイで疲労特集がありました。まだまだ核心には至らないようでしたが、いろいろヒントがありました。私も毎年この時期から試験前になり、慢性ストレスから口内炎や虫歯ができます。 虫歯はきちんと治療していても、根管にある感染症は体力低下で結核のように再活性化することがよく分かりました。慢性的なストレスがいかに全身に影響するかを身をもって経験できたのは不幸中の幸いとしましょう。(転載開始)アーモンドにプレバイオティクス特性 〔英ノリッジ〕食品研究所(IFR,ノリッジ)のGuisy Mandalari博士らは,善玉腸内細菌を増加させることにより胃腸の健康増進に役立つアーモンドのプレバイオティクス特性を同定したとApplied and Environmental Microbiology(2008; 74: 4264ー4270)に発表した。ビタミンEやその他のミネラルが豊富なアーモンドには,コレステロールの低下などの健康上の効果もあると考えられている。 アーモンドの脂質が腸内細菌の成長に関与 ヒトの消化器系は,腸内に生存する多数の細菌を養っている。プレバイオティクスは,これら細菌の成長と活性化に有用な食物のうち,非消化性部分である。 これら「善玉細菌」は有害な細菌に対するヒトの防御能の一部を担い,免疫系の発達に重要な役割を果たしている。プレバイオティクスはこれら細菌の成長を刺 激する。しかし,プレバイオティクスが必要とされる部位に到達するには,消化・吸収されずに,小腸上部を通過しなければならない。 Mandalari博士らは,まず胃腸管の物理的および生化学的モデル実験システムであるModel Gutを初めて用いて,アーモンドを生体の胃および小腸内と同じ条件下に置いた。次いで,消化されたアーモンドを大腸内の細菌発酵を模したin vitroの連続供給システムに添加し,腸内細菌集団に及ぼす影響を観察した。 その結果,細かく砕いたアーモンドが特定の善玉腸内細菌を有意に増殖させることが明らかとなった。この効果は,アーモンドの調製物から脂肪分を除去した 場合には認められなかった。これらのことから,善玉細菌は成長するためにアーモンドの脂質を用いること,これがアーモンドのプレバイオティクス効果の基盤 であることが示唆された。 これまでの研究により,例えばアーモンドが今回の研究のように砕いたりかむなどのプロセスを経ない場合,利用可能な脂質の量が低下することが示されてい る。また,アーモンドが消化系に滞在する時間も,腸内細菌にとって,利用可能な脂質と蛋白質の量に影響を及ぼす。今後は,アーモンドの消化性についてのよ り詳細な検討とともに,そのプレバイオティクス効果をヒトで検証することが望まれる。 (転載終了)意外なものに プレバイオティクス効果があるものですね。さっそく私も疲れたときは、アーモンド入りのチョコレートにしてみましょう。しかし、最近の汚染米の流通のみならず、食料品はすべて信用できませんね。やはいr、最終的には自分で作るしかないでしょう。その身分となるまでにはまだまだ奴隷となって働かないといけないのですね(涙)・・・・・・
September 21, 2008
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みなさん、こんにちは。一昨日になりますが、睡眠不足と疲れでやっと床についたのはよかったのですが、布団をかぶると何かチクチク刺す痛みがありました。また干していた布団にアリでもついたのだろうと我慢していましたが、たびたび刺します。眠気から我慢してそのまま朝を迎えようとしたそのとき、足先を強く刺すものがあったのです。これは限界と慌てて飛び起きて、部屋の灯りをつけました。そこには20cm大の「ムカデ」がいたのです!ムカデはすぐに処理しましたが、まだ刺された部分が痛みます・・・・・湿度と温度が高いときにはムカデが繁殖しますので、要注意ですね・(転載開始)事故米より怖い「国産」 このたび関係方面から次のメールを入手した。2007年7月31日付で、宛先は厚生労働省医薬食品局審査管理課化学物質安全対策室、差出人は群馬県前橋市の青山内科小児科医院の青山美子医師と、東京女子医科大学東医療センター麻酔科の平久美子医師である。「群馬県内で診療にあたっている開業医と共同研究者です。当院外来患者に、食品由来のアセタミプリド中毒が疑われる患者が、平成18年8月から19年3月までの間に少なくとも500例以上来院し、加療が必要だったのでご報告申し上げます」 という書き出しで始まるメールには、当該患者らの心身症状が、初夏の松林に対するアセタミプリドの地上散布の後に来院する人々と同様の特徴があることを指摘している。しかも発症に先立って、各種の果物類や緑茶など、ブドウなら1房、イチゴだと1箱と連日比較的多く食べている点が共通している。 患者の症状は、国産の果物、野菜、緑茶の摂取を制限したり、一定の解毒治療をしたりするとおおむね改善するが、治療に難渋する症例が少なからず存在すると告げ、農作物へのアセタミプリド使用に関して、「早急に対策をお願いしたく、申し上げる次第です」 と、結んでいる。分解しにくく蓄積する この話を取り上げたのは、糊などの工業原料に回されたはずの汚染された輸入米が、仕入れた業者によって焼酎用などに横流しされていたという事実を農林水産省が発表し、世間を騒然とさせている件との関連で見過ごせないからだ(日本は、1993年に決着した多国間市場開放交渉のウルグアイ・ラウンドで毎年一定量の外国米を輸入することを義務づけられ、それは食品原料用などに政府から放出されてきた)。 この汚染米からは黴の発癌性毒素のアフラトキシンB1や今年初めの中国製冷凍ギョーザ中毒事件で原因物質とみなされた有機燐農薬メタミドホスのほか、ネオニコチノイド系農薬の前記のアセタミプリドも検出されており、消費者は輸入農産物への不安を募らせているが、実は日本各地の大気、農産物もアセタミプリドで著しく汚染されており、それによる体の障害がいま現に発生している。それに苦しむ患者、家族、医療関係者は、いまの汚染輸入米流用騒ぎを見ていわく言い難い不条理感に襲われている。 アセタミプリドは日本曹達が開発した殺虫剤原体の名前で、製剤名は「モスピラン」などだ。タバコの毒性物質のニコチンに類似した性質があり、熱を加えても分解しにくく土壌に蓄積しやすい。この製剤の農薬取締法に基づく登録は95年と比較的新しく、このところ有機燐に代わり野菜、果樹などに向け広く投入され出していた。 田畑、松林が背景にあるので冒頭の両医師はこれまで農薬、とりわけ日本でよく使われている有機燐の人体への影響について研究を重ねてきた。果物、野菜の多食で発症 そんな中で3年ほど前、両医師はこんな現象にぶつかった。 松林への農薬散布が原因と思われる中毒患者が例によって多数来院したのだが、有機燐の場合と症状に違いがある。そして、松林散布がない季節にも同様の患者が相次いだ 患者多数の問診などで詳しく調べるうちに両医師は、メールにあるように農薬アセタミプリドで汚染された果物、野菜、緑茶などの多食と発症の関係に疑いを持ち、連名で06年から毎年日本臨床環境医学会総会などで発表し、注目された。 メールには、患者の症状も明記されている。頭痛、めまい、吐き気、下痢とかは有機燐など他の農薬と同様だが、「胸痛、動悸、胸部苦悶、しばしば筋脱力、短期記憶障害、小児の異常行動(多動、易興奮性)、心電図で数日から1週間の頻脈、数週間続く徐脈」 などが特徴的だ。短期記憶障害とはつい今の事をもう忘れているという症状で、頻脈、徐脈とは脈拍がやたらに激しかったり逆にゆっくりし過ぎていることを指し、命にかかわる場合もあるという。平医師によれば、ウイルス性の感染症疾患が治りにくくなる免疫異常が、アセタミプリドの作用で起きることを示した他の研究者の論文も相次いでいるという。すぐ殴るなど暴力衝動 しかし、とりわけ気持ちを暗くさせられるのはメールに「異常行動」と記されている患者の暴力衝動だ。小児に多いがそれだけに限らないようで、特段理由もなくすぐかっとなる。暴力の相手も選ばない。男友だちを突然殴ったが、自分でもわけがわからないという若い女性の患者もいた。やはり急に食器を壊したり、一見普通の患者なのに内ポケットにナイフをしのばせてくる来院者もいた。発症の機序は異なるが、人の人格を変える点は有機燐と同じで、青山医師は、「有機燐との掛け算になる」 と、みる。人の体質によって違いは大きいものの、すでに有機燐によって大きな影響を受けている日本人はアセタミプリドが加わることにより、相乗効果を受けるのだ。 汚染輸入米からほかに検出された有機燐農薬メタミドホスも他人事ではない。 中国製ギョーザ中毒事件のこの農薬は日本では非登録なので使われていないが、登録されて畑作・果樹・家庭園芸などでの殺虫に普及している有機燐農薬アセフェート(商品名は「オルトラン」など)は生体に摂取されるとメタミドホスに変わり、毒性は30倍くらいに強まる。 農地などに撒かれたアセフェートも、分解して一部はメタミドホスに変わる。メタミドホスそのものは非登録でも、大量に使われているアセフェートが田畑、体内でメタミドホスになっているので、この強毒性の農薬は日本でも事実上登録されているに等しい状態なのだ。従って国産の農産物からも中国などと同様にメタミドホスが、それも相当の濃度で検出されることがある。緩い日本の残留基準 アセタミプリド、メタミドホスとたまたま汚染輸入米事件で摘出された2農薬について見ただけでも、国産農産物の実態は、安全性に関する限り、輸入に比べてましとは全く言えない。例えばこのアセタミプリドで残留農薬基準値の日米比較をしてみればよくわかる(別表)。基準値はアメリカの方がよほど厳しい。 米側に該当項目がないので省いたが、茶の日本の基準値は50ppmという緩さだ。アセタミプリドを撒き放題にしてもこうまでは残留しまいというほどの数字といわれ、この高濃度についても先のメールには指摘されている。 メールを送り、その経緯も克明に記録した平医師と関係当局への取材によれば、メールに反応がないので両医師は地元選出国会議員の紹介で、07年12月下旬に「食の安全ダイヤル」を開設している内閣府食品安全委員会事務局に説明に行った。こうしたことがなかったら、ことは関係機関の間で盥回しの末にうやむやにされてしまっていたかもしれない。5000倍もの緑茶 07年末の両医師のこの行動により、いま関係行政はアセタミプリドへの対応策を優先的に練っている。 ここで、問題の急所を繰り返す。汚染輸入米のアセタミプリドの濃度は、残留基準値のない農産物に暫定的に一律に設定されている0・01ppmの3倍だった。基準値を超えているので、この輸入米も工業原料へと回されたが、それが食品原料に使われ、この騒動になっている。 しかし例えば、日本茶に適用されているアセタミプリドの残留基準値は50ppmなのである。毎日のように大騒ぎされている輸入米毒性物質の基準値の5000倍にものぼる。(AERA9月16日(火) 9月22日号) (転載終了)農林行政は完全に死んでいます。農協はその運営資金をサブプライムで5兆円近く損失を出しました。その一部のお金で日本の農薬づけの作物を少しでも改良することはできるはずです。自民党の票田でもあるため農業には非常に甘い処置しかとってこなかったツケがどうして国民がおわなけらばならないのでしょうか?アメリカの出先機関である自民党を応援する国民はまさに世界の嘲笑ものです(日本の宗主国アメリカの象徴であったゴールドマンも危ないでしょう。このイカサマの国にまだついてくのでしょうか?)。食料まで信じることができない国ですから、もう一切税金を払いたくないですよね。江戸時代なら一揆が起こってもおかしくないのですが、マスコミに完全に洗脳されつくした羊の群れには死ぬまで何もわからないという凡庸さだけが残るのかもしれません。日本国民から早く脱退したいのは私だけではないでしょう。コンビニに出回っている「お茶」も相当汚染されているでしょう。私たちの世代は寿命が縮むのは間違いないところです。末期状態国家ですね。
September 16, 2008
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みなさん、こんにちは。私にとっては一番よい季節になってきました。夜もなぜかこの時期には心が平静になります。気圧・湿度・引力などの相互作用が体に働いているのでしょうね。 (転載開始)<統合失調症>脳に未成熟な領域 マウスで確認 治療法期待 統合失調症に似た異常行動を示すマウスの脳の中に未成熟な領域があることを、宮川剛・藤田保健衛生大教授(神経科学)らが発見した。死亡したヒトの脳の 研究でも同様の傾向がみられ、統合失調症の客観的な診断や治療法開発につながると期待される。11日、英国のオンライン科学誌「モレキュラー・ブレイン」 に発表する。 宮川教授らはさまざまな遺伝子を欠損させたマウスの行動を網羅的に調べ、CaMK2αと呼ばれる酵素を欠いたマウスが「気分の波」など統合失調症に似た異常行動を起こすことを見つけた。 この酵素を欠くマウスは、記憶をつかさどる海馬の「歯状回」という領域の神経細胞が未成熟で、ほとんど機能していない。死亡したヒトの脳を調べた米国のデータベースによれば、統合失調症の患者は、歯状回の成熟した神経細胞を示す分子が少ない傾向にある。 宮川教授は「ヒトの統合失調症の一部は海馬の歯状回の未成熟が原因の可能性がある。成熟を促すことができれば治療法として有望だ」と話す(毎日新聞)。(転載終了) CaMK2αと呼ばれる酵素を欠損させたマウスが統合失調症に似た行動を示すのは、海馬の障害以外にも作用している部位があるのでしょう。短期記憶が保持できないと、社会性も損なわれる可能性がありますね。 統合失調症の人は社会性に欠ける傾向がありますが、この理由の一部として海馬の障害もあるということでしょう。作業療法などで短期記憶を高める訓練なども治療として効果があるのかもしれません。さらに研究を発展させて、この酵素の働きを詳しく調べて頂きたいですね。
September 11, 2008
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みなさん、こんにちは。またR財閥傀儡マスコミが相撲協会問題で騒がしい。今回の嫌疑にかかる 三人の力士がロシア領の北オセチア共和国出身のオセット人であることを指摘した中田氏(http://amesei.exblog.jp/)は流石慧眼の持主です。これはロシアと日本の間にくさびを打つCIA・モサド連合の仕業であることは素人でも分かりますね。願わくば、相撲協会そのものをゴールドマンなどの持ち物にしてしまおうという傲慢なやり方です。日本人はいい加減にマスコミの罠にはならないように気をつけましょう。(転載開始) 肥満手術はがんリスクも減らす マクギル大学(モントリオール)外科のNicolas Christou教授らは,最新研究の予備的結果から,肥満手術は病的肥満患者の過剰体重を減少させるだけでなく,発がんリスクを最大80%低減させるこ とがわかったと米国代謝・肥満手術学会の第25回年次集会で発表した。 ホルモン代謝の影響を指摘 同大学保健センター(MUHC)肥満外科部長でMUHC研究所感染免疫部門の研究者でもあるChristou教授の研究チームは,1986ー2002年にMUHCで肥満手術を受けた病的肥満患者1,035例(手術群)と,肥満手術を受けなかった同等の体重プロフィールを有する5,746例(対 照群)を比較した。その結果,対照群に比べ手術群におけるがんの診断数は乳がんで85%,結腸がんと膵がんで70%低くなっており,その他のタイプのがん 罹患率も明らかに減少していた。 同教授は「肥満と多くのタイプのがんの関係は明確に実証されている。われわれの研究は,かなりの割合の病的肥満患者において,肥満手術によりがんリスクが低下する可能性があることを示した初めての研究である」と述べている。 同教授は「肥満は身体にさまざまな影響を与えるため,単独の仮説から今回の結果を完全に説明することはできない」としながらも,「過剰な体脂肪は,乳が んと結腸がんの主要危険因子であるホルモン産生の増加に寄与していると考えられている。減量により患者のホルモン代謝が改善したため,肥満手術を受けた患 者で発がん率が減少したのではないか」と説明している。 さらに,同教授は「肥満手術は,病的肥満とそれがもたらす結果を治療・改善するためのきわめて有用なツールだ。MUHCはカナダの肥満治療分野における 先進的な医療施設である。今回の知見では,肥満手術が肥満に関連する多様な病変に対して重要な役割を担うことが見出されたが,このことを政府や保健当局に も認識してもらいたい」と述べている(転載終了)生活習慣とガンの関係がまたこれによって明らかになっていくでしょう。しかし、勘違いしないでください。美容整形の脂肪吸引でガンが減ることはありません。 あくまでも内臓脂肪を蓄える生活習慣そのものが一番の問題なのですから。
September 9, 2008
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みなさん、こんにちは。福田首相の突然に辞任は日本のどうにもならない現状をよく表わしていると思います。福田さんは真面目な日本人だからこのようなことになってのでしょう。アメリカから金をせびられても小泉のように容易に首をたてに振らなかった。戦後から国民を騙して、官僚や読売閥がR財閥にべったりくっついておかしなことばかりやってきたことが小泉・竹中という日本建国以来稀にみる売国奴(機会損失も含めて600兆近くの国民のお金をだまし取った)に利用されて、これから数10年続く不況が作られました(ですから景気がよくなることは私たちや子供たちが死ぬまではありえません)。このことを証拠つきで暴露しようとした植草教授は、痴漢容疑で逮捕されて口封じをされているのは皆さんご存じのとおりです(みなさん、植草先生のブログを見ましょう。)。 ここまで騙されてもCIAの出先機関である財務省や自民党を応援する国民を世界では嘲笑の意味を込めてB層の国民といいいます。日本の宗主国であるアメリカの国民もほとんどが洗脳されまくりのB層です。マスコミは日米ともに最低レベルの権力者の装置になりさがっています。また大きな戦争が起こり、次の支配体制が作られるまでは、このような真実を大衆には知られることはないのでしょう。この国に未来はありません。小沢さんも途中で殺されるでしょう。早く日本から脱出したいです・・・・・・
September 5, 2008
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(転載開始) 運動が乳癌による死亡リスクを軽減 継続的な運動が、乳癌による死亡リスクを軽減することが確認された。これは、米国Yale School of Medicineの研究グループによる成果。2008年8月20日号のJournal of Clinical Oncology誌に掲載された。 研究グループは、1995年から1998年に乳癌の診断を受けた患者933人を2004年まで前向きに調査し、運動と乳癌による死亡リスクを解析した。 その結果、乳癌の診断を受ける前後に、1週間につき約2から3時間の早歩きに匹敵する運動を継続していた女性では、運動を行っていない女性に比べて、乳癌に よる死亡リスクが67%少なかった。また、乳癌の診断後に運動量を増やした場合でも、乳癌による死亡リスクが45%減となっていた。 一方、乳癌の診断後に運動量を減らした女性では、乳癌による死亡リスクが約4倍に上昇していた。 同研究を行ったMelinda L.Irwin氏は、「乳癌の治療を受けている女性は、運動は治療の一部と考え、毎日、15分程度のウォーキングからでもよいので始めて欲しい」と語っている(日経メディカル)。 (転載終了) 今回の結果は、運動が乳がんの進行を止めると解釈してよいと思われます。 適度な運動が功を奏することは慢性炎症が改善することで説明がつきます。 ミトコンドリアからのフリーラジカルが軽減することでがんの発展も止まるのでしょう。 私も今年になってこのような事実を知り、毎朝ジョギング中です・・・・・
September 5, 2008
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みなさん、こんにちは。8月の後半から涼しくなりましたが、本日は湿気が高く、蒸し暑くなっています。 ここ数年は夕方にスコールのような雨がよく降ることに気がつきました。 夏は湿気が増すだけですので、困ったものです・・・・ (転載開始) スモーク・フリー政策は受動喫煙による被害や喫煙率の減少に貢献 カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD,カリフォルニア州ラホヤ)のJohn Pierce教授と国際がん研究機関(IARC,仏リヨン)たばこ・がんチームのMaría León博士らによる研究グループは「スモーク・フリー(禁煙)政策は,受動喫煙に関連する心疾患の減少,成人における喫煙率の低下,成人と小児の受動喫 煙による被害を減少させる」とする報告をまとめ,Lancet Oncology(2008; 9: 614ー615)に概要を発表した。 肺がん減少効果はデータ不十分 報告書はまた「このような政策はレストランやバーなど飲食業の減収にはつながらない。肺がんの減少が見込まれているが,同政策との関連を示すエビデンスは,今後,明らかになるものと思われる」と言及している。 Pierce教授らを中心とする国際作業部会は,査読論文や禁煙政策の効果に関する政府報告書などを包括的に評価。禁煙政策の因果効果に関する11の提 案を評価し,エビデンスのレベルに応じて,(1)因果関係が認められる「十分なエビデンス」(2)一貫した相関が示唆されるものの,因果関係を示す証拠は 限定的な「有力なエビデンス」(3)「結論を導くには不十分なデータ」―の3つのカテゴリーに格付けした。 十分なエビデンスがあるとされたのは以下の通り。 1. 禁煙政策の導入により受動喫煙が大幅に低減される 2. 職場を禁煙にすることにより,喫煙者のたばこ消費量が減少する 3. 禁煙政策により,レストランやバーなど飲食業の経済活動が縮小することはない 4. 禁煙政策の導入により,勤労者の呼吸器症状が軽減する 5. 自発的に家庭内を禁煙にすることにより,小児の受動喫煙が低減する 6. 家庭内を禁煙にすることにより,成人の喫煙が減少する また有力なエビデンスがあるとされたのは以下の通り。 1. 職場を禁煙にすることにより,成人の喫煙率が低下する 2. 禁煙政策により,若年層の喫煙が減少する 3. 禁煙政策の導入により,心疾患罹患率が低下する 4. 家庭内を禁煙にすることにより,若年層の喫煙が減少する しかし,たばこの煙などの発がん物質への曝露から肺がん診断までの時間的な隔たり(リードタイム)は,20年以上とされることから,同グループは「禁煙政策導入後に予想される肺がんの減少については,データがまだそろっていない」と結論付けている。 WHO/FCTCの包括的実施を これらのエビデンスに基づき,作業部会は,各国政府が「たばこの規制に関する世界保健機関枠組条約(WHO/FCTC)」に即して,禁煙政策を制定・実施することを推奨している。 作業部会は結論として「このような政策を実施することにより,禁煙環境が広がり,より幅広い人々に効果をもたらす可能性がある。受動喫煙を低減すること により非喫煙者の健康を守るだけでなく,喫煙行動の変容にも効果が認められており,予想される健康上の効用がより高められる。このような政策 が,WHO/FCTCに盛り込まれたすべての条項を実施する総合たばこ規制戦略の一環として制定されれば,よりいっそうの便益が得られるだろう」と述べ, 「これまでほとんどの研究は,先進国において行われてきた。作業部会は,急進国や途上国におけるこれらの政策の効果を評価する,国境を越えたサーベイラン ス・システムの構築も推奨している」と付け加えている。 (転載終了)EU諸国および米英では公共機関では禁煙が当たり前ですので、日本に来るとたばこの吸い殻は散乱しているは、公共機関やレストランなどでは大きな顔をしてたばこを吸っている人を見かけるはで驚くようです。米国産のタバコの消費は日本が50%をしめるので、以前からいようように、属国日本の現状は情けないものです。 欧米人に「なぜ日本ではまだ全面禁煙になっていないの?」と聞かれたら「それはあなたたちが私たちアジア人を差別し、早く死んでほしいと願っているからにほかなりません」と答えるようにしています。欧米人はなんともいえない顔をしますよ(いちおう、現状を把握しているアジア人もいるものだという小さな驚きと警戒心を示して:劣等民族を騙すのもさらに工夫がいると・・・・)。 本当に禁煙活動をするのであれば、財務省(こいつの天下りさきがJT)やアメリカの煙草会社を訴えて潰すしかないでしょう。 まずは日本の官僚が滅びないことには、健康なんてあったものではありません。官僚はきちんと仕事しているなんて幻想をもつのは殺される子羊になりたい人以外はないでしょう。
September 1, 2008
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