リラキシン&レイドバック感が最高だった2005年発表のアルバム『Back Home』から間髪入れずにリリースされるエリック・クラプトンのニュー・アルバムは、クラプトンが敬愛してやまないJ.J.ケイルとのコラボレーション・アルバム。J.J.ケイルとはクラプトンがカヴァーし“Cocaine”や“After Midnight”のオリジナル作者。一般的な知名度は低いかもしれませんが、レイナード・スキナードやサンタナなども彼の作品を取り上げるなど、とりわけミュージシャン受けの良いアーティストとして知られています。クラプトンのコラボレーション作品はB.B.キングとの『Riding With The King』以来6年ぶり。 ■送料無料■エリック・クラプトン■CD【ザ・ロード・トゥ・エスコンディード】■'06/11/8