ロゼーテの秘密 ~私の心が観たもの~

ロゼーテの秘密 ~私の心が観たもの~

2005.01.05
XML
舞楽の第一人者、原笙子女史がおっしゃるには神楽舞と舞楽は明らかに違う舞なのだとか。しかし、舞楽も神楽舞もバレエも、どれもこれもいいものです。舞には華があります。神楽といえば民俗・郷土色の濃い踊りを指すようですが、ロゼーテが奉納するのは‘巫女の舞’。二人の巫女が神鈴と扇で清々しく舞う姿は格別です。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005.01.11 11:15:32
コメント(2) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:巫女舞奉納 【2】(01/05)  
白兎 さん
地元建設会社の社長に伊勢神宮へ多額の浄財を寄付している人がいて、その人と一緒にお参りすると、神宮の、県知事クラスの人が入れるところまで入れてもらえました。
参拝が済むと神楽の奉納で、最後に巫女が投げた扇を先を争ってもらうのが通例でした。
巫女さんの赤い袴姿はいいですね。 (2005.01.08 20:00:02)

Re[1]:巫女舞奉納 【2】(01/05)  
白兎さん
>地元建設会社の社長に伊勢神宮へ多額の浄財を寄付している人がいて、その人と一緒にお参りすると、神宮の、県知事クラスの人が入れるところまで入れてもらえました。
>参拝が済むと神楽の奉納で、最後に巫女が投げた扇を先を争ってもらうのが通例でした。
>巫女さんの赤い袴姿はいいですね。
-----
扇子を争って拾うなんて、風流ですこと。
(2005.01.09 14:29:31)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: