ロゼーテの秘密 ~私の心が観たもの~

ロゼーテの秘密 ~私の心が観たもの~

2007.03.11
XML
7歳で渡米、18歳で帰国した梅子は後に津田塾大学を創立することに。しかし、あの封建時代、まだまだ幼い女の子を送り出した梅子の母は、なんという人間だったのかと感心するやら信じられないやら。藩士であった父の意見が大きかったとはいえ、じつのところはどうだったのでしょう。やはり祈るような11年間だったのでしょうか。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.03.11 12:10:39
コメント(2) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re: 津田梅子の母(03/11)  
坂本 静 さん
当時 吉岡弥生も 行きましたね  帰ってきて

東京女子医専 今の東京女子医大をつくりましたね...

遠い親戚関係になります....懐かしい...

ロゼ-テさんのブログを徘徊していましたら見つけました。

おわり...

寒いですから神社のお仕事も大変ですよね...

(2012.11.25 18:15:44)

Re[1]: 津田梅子の母(03/11)  
坂本 静さん

徘徊、恐縮です。。。 (2012.11.25 21:36:24)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: