ロゼーテの秘密 ~私の心が観たもの~

ロゼーテの秘密 ~私の心が観たもの~

2008.12.06
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宍栗市の萩原穂波さんは自分の脳のバランスに障害があることを悩みつつも伝えながら、こう結びます。「考えてみれば『普通の人』などはいないと思います。片足がない人は目が見えない人達は、少しわかりやすいハンディかもしれませんが、人はみんなそれぞれになやんだり気になったりしていることがあると思います」と。そして「お互いに認め合える社会になればいいと思います」とくくっています。思えば、お金がないこと、仕事がないこと、子供がないこと、あるいは飲み水がない地域…、まあ世の中には実にいろいろなハンディがあるのだから、人間はやっぱりみんな五十歩百歩で同じなのですね。





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Last updated  2008.12.13 07:31:21
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Re:第28回全国中学生人権作文 奨励賞  
クスリや さん
覚えてたんだ! (2008.12.13 11:18:56)

Re[1]:第28回全国中学生人権作文 奨励賞(12/06)  
クスリやさん

ふふ、その節はどうも♪ (2008.12.13 21:19:49)

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