松尾大生の独り言

松尾大生の独り言

2015.07.11
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『変態仮面』という映画の主演、鈴木恭平という役者の肉体がいまは理想だ。

体脂肪率は、次は15パーセント代になると思う。

「体脂肪率を落としながら筋トレして体重を増やしていこう」

と、考えている。

鈴木恭平という役者の肉体データをネットで調べたが、まったくアテにならなかった。

身長185センチと書いてあったが.映画をみた感じでは、そんなにない。180センチくらいだ。
体重はたぶん、『変態仮面』の時点で70キロくらいだと思う。体脂肪率はたぶん、5パーセントから10パーセント。

鈴木恭平にしても福山雅治くんにしても、俺のライバルは、みんないい数値だしているんだよね。



ウチによく遊びにくる高校の恩師の先生は、毎日、筋トレしているから、若い。

しかし無酸素運動重視らしく、腹まわりはけっこうあるんだよね。

筋トレを続けていると俺の体験では、レスラー体型になりやすい。

俺は一時、本当にレスラー体型になってしまったし、貧乏型アンチエイジング仲間の遅れてきたヒッピーこと伊藤師も、俺の通った道になりかけている。たしかに凄い身体になってきているんだが……。

自分の場合は、前にもか書いたが、内蔵脂肪がたまっているみたいだから、実際の外見的な体脂肪率は12パーセントくらいの身体つきになってきていると思う。

いくら体脂肪率を下げても身体が酸化していたら、老いて見えるわけだが、もちろん、身体は酸化させていない。

いま、ストップウォッチで100メートル走を計測したら、たぶん、13秒代だと思う。

百メートル走なら、このまま鍛えていけば12秒代まではいける感じがするが、さて、50代の世界キロクは何秒であろうか。

たぶん、五十代六十代のギネス記録は10秒代であろう。あるいは11秒代。

小学生の頃はバカみたく足が早かった。マンモス小学校だったが、敵なしだった。

小学校六年の息子にきいたら、六年生でも特に速い子なら100メートル12秒代いくそうだ。



目指せ年齢別ギネス記録!

主観というものは常に自分に嘘をつくが、数字は自分に嘘をつかないんだよね。

だからこと肉体に関しては数値化って大切だ。

インディアンと数値は嘘をつかない。





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Last updated  2015.07.11 16:31:01


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