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「雪でした あなたのあとを なんとなく ついて行きたかった

ふりむいた あなたの瞳は はやくおかえり ぼうやっていってた・・・・」

吉田拓郎 作詞・作曲 猫の「雪」 でした。

子供の頃 遊園地で 父にしっかりついて行ったつもりが

どこで どうなったのか 気が付いたら まったく違うおじさんだった事がある。

たぶん 子供の目線が低いので ズボンの色で判別していたのだろう。

しかし 父は自分の子供がいなくなった事にさえ気付かず 

なんとなく 若い女について行っていた。

雪が降るたび思い出す 心温まる話・・・・な訳ないか・・・・。

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最終更新日  2010.04.17 21:44:58 コメント(1) | コメントを書く


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