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「雪でした あなたのあとを なんとなく ついて行きたかった
ふりむいた あなたの瞳は はやくおかえり ぼうやっていってた・・・・」
吉田拓郎 作詞・作曲 猫の「雪」 でした。
子供の頃 遊園地で 父にしっかりついて行ったつもりが
どこで どうなったのか 気が付いたら まったく違うおじさんだった事がある。
たぶん 子供の目線が低いので ズボンの色で判別していたのだろう。
しかし 父は自分の子供がいなくなった事にさえ気付かず
なんとなく 若い女について行っていた。
雪が降るたび思い出す 心温まる話・・・・な訳ないか・・・・。
