PR
カレンダー
キーワードサーチ
最近は朝7時、8時でもすでに暑いですね
なので朝のお散歩は早朝に行くようにしています
車通りも少なくて清々しいですね
「早朝のお散歩は気持ちいいね」
「おっお日さまが出てきたよ」

「地下道は涼しいね~」

日も出てきてだいぶ暑くなってきたので帰ろうとすると
出たこの格好
「ヤダ~まだ帰らない~」

この後、強制連行で連れて帰りました
ルイの耳の炎症の薬をもらいに病院に行きました
先生にルイが他のワンちゃんとお友達になろうとしないって事を相談したら
今までのお散歩などの様子を細かく聞かれました
その結果・・・「きっとトラウマになっちゃってるね。」っと・・・
6月4日の日記にも書きましたが、
確かにこの日までは他のどのワンちゃんとも仲良く、
追いかけたり追いかけられたりして遊んでいました。
この日にそのワンちゃんに思いっきり吠えられてしまったんです
それが大きな原因になってるのではないかとの事です。
ルイはワンちゃんと遊ぶと吠えられる(怒られる)と思ってしまってるみたいです。
お散歩中にルイが吠えるという事は全くという程ありません。
ですがすれ違う他のワンちゃんに吠えられるのはほぼ毎日です
先生には「かわいそうだと思うかもしれないけどなるべく、
他のワンちゃんの少ない時間にお散歩しましょう。」
「ほんの少しずつ他のワンちゃんと会わせるように」
「このままだと吠えられるというトラウマはいつまで経っても治らない」
「さらにお散歩が嫌になって逆にストレスになってしまう」
・・・との事です
確かにすれ違うワンちゃんに吠えられると、
家の方に向って帰ろうとします。
でも明らかにルイより年下と思われるワンちゃんのとこには
吠えられても自ら近寄って行くんですよ~なぜ
やっぱり先生に言われた通りにした方がいいんでしょうかね