親不知は様子をみることになりました。下で真横を向いている歯もこれ以上大きくはならないそうで少し安心です。
骨の中にあると聞いて、手術のことが頭から離れなかったのです。きょうは新たに歯周病の恐怖を女医さんから説明です。
歯周病とは歯茎の中の歯を支えている骨が犯されていく病気です。
僕みたいにめったに歯医者に行かない人は、見つかったあとのダメージが高く、取り返しが付かないみたいでした。
普段虫歯にならないので歯医者にかからず、歯茎の中の骨が犯されているのに気付かず、何年も放置し気付いたときは抜かなければならずのパターンだそうです。よくわからないのでしばらく通うことにします。
4mm骨が後退している所が何箇所かあり、怖くなったからです。
もちろん見た目にはわかりません。
今から気をつけていれば80歳になっても20本の歯が残りますよと言われました。
歯医者さんも昔と違い予防が中心です。
バリアフリー 2011.06.25
遠近両用ができました。 2011.06.05