そこそこオヤジのあくありうむ

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そこそこ水槽の住民票

そこそこ水槽の住民票
【そこそこ水槽60番街】 60cm水槽の生き物達
No.01 ・・・引越しました・・・
 ▼グローライト・テトラ(10匹)
橙蛍光ボールペンみたいで綺麗。パイロットフィッシュとして最初に入れました。
タフで、多少の水質悪化ではビクともしませんでした。現在4匹が暮らしてます。
でも、お腹一杯って言葉を知りません。他の魚に与えたい餌も食べまくります。
今ではメタボで、フナみたいな体型に・・・(マルちゃんのコスギ君タイプ)

No.02
水槽や石の表面のコケを食べる!▼オトシンクルス(3匹)
とぼけた顔でガラスをチュパチュパする姿に凄く癒されます。
★になりやすいと言われてますが水質不安定期に入れられる事が多い為でしょう。かけ出しの頃何匹か★にしてしまいましたが、もう10ヶ月ぐらいは元気にしています。(現在4匹)
最近はコリちゃんの餌の味を覚えてあまり働かなくなりました・・・

No.03
 ▼グリーン・ネオン(10匹)
やや下方向から見るとむらさきっぽい濃い青色に見えて凄く綺麗。
よく食べるので、こいつも今やメタボ気味。現在8匹が暮らしてます。
性格は臆病。近づくとすぐ逃げます。この魚を導入してから、あまり逃げなかったオトシン君、コリちゃん、グローライトもつられて逃げるようになっちゃいました・・・

No.04
 ▼《お一人様1点限り》カラーサザエ石巻貝(3匹)
緑色のフサフサするガラスなどに付くコケ対策で招聘
この貝のパフォーマンスは想像以上でした。お勧めです。5匹入れてます。
淡水ではこの貝は増える事はできませんが、1mmぐらい卵をアチコチに産み付ける事が唯一の欠点。
淡水だと何か大事な成分が不足しているのかやがて殻がボロボロになってきます

No.05
【まとめ割】▼コリドラス・シュワルツィ(ワイルド)(3匹)
愛嬌のある顔にピンっとした棘のあるヒレが格好いい。
まばたきをしているように目をクリクリ動かすんで見てて飽きません。3匹住んでいます。人気なのか品切れになりやすいです。
ブラックトップ・シュワルツィという似た名前のコリは体側のラインがはっきりしないのでイメージが違います。

No.06
 ▼コリドラス・トリリネアータス(ワイルド)(1匹)
ジュリーと呼ばれるコリです。いつも仲間と一緒に行動している可愛いヤツです。
これも目に愛嬌あって眺めていて飽きません。
そこそこ水槽には3匹住んでいます。複数匹入れる事をお勧めします。
よく見ると個々のガラに特徴があって3匹ぐらいなら見分ける事も可能です。

No.07 ・・・引越しました・・・
草につく糸状のコケに効果的!▼ヤマトヌマエビ(5匹)
苔対策として招聘、とにかく丈夫なエビ。水槽の中で一番でかい住民
(現在4cm強、髭をいれると7cm以上。ちょっと怖い)
自然界では子どもは汽水環境で成長し、再び川を登る生活をしているとの事。
だから淡水環境では増えません。でも川を登る為に水の外に出て歩く能力を有しているので水槽からかなり離れた場所で★になっていたりします。

No.08
水槽内でも殖える!草につく糸状のコケに効果的!▼ミナミヌマエビ(10匹)
苔対策で招聘。爆殖の気配。淡水環境でも繁殖します。
量り売りもされていて、少し可哀想。
爆殖するし単価も安いのでお店も数えるの面倒なのかも。
10gで30匹ぐらいらしいです。
こんなエビでも布とこんぼう時代には全滅させた事があるんです・・・

No.09
 ▼ブルーアイ・ゴールデンブッシー(1匹)
飛び出した目玉がとぼけていてかわいいです。女房のお気に入りです。
プレコの中でもあまり大きくならない種類です。
黄色いボディーと青白い白目と黒い目玉が固定化されたものだそうです。
似たものに赤目のアルビノブッシープレコがいますがこれほどのキャラクター性は感じられません。別物です。

No.10
主役級の存在感!▼ディープレッドホタル・テトラ(4匹)
赤い魚が欲しくて導入。海水魚みたいな鮮やか赤とはいきませんが写真どおりの赤で満足しています。
体が小さいので、餌をむさぼる集団には混ざれず、まわりで、舞上る餌を待ってます。性格はかなり臆病。近づくとすぐ逃げちゃいます。

No.11
 ▼アフリカン・ランプアイ(10匹)
前々から気になっていた魚でウィークリーセールで安くなっていた時に来てもらいました。
小さいからだにやや大きめの水色の目。ほんとにランプの灯火みたいです。
人が近寄ってもあまり逃げ隠れせず上層を群れて泳いでます。
街に活気と明るさを運んできてくれました。

【そこそこ水槽36番街】 36cm水槽の生き物達
No.01
大人気の赤白バンド!▼《お一人様1点限り》赤白バンド・ビーシュリンプ(10匹)
これが飼いたくてアクアリウム道に迷い込みました。
悪戦苦闘してようやく親エビは★になる事も少なくなりましたが、まだ稚エビの壁が越えられません。
腕も無いし、結構高しグレードの高いエビへの挑戦はまだ先ですが、いつかはきっと・・・

No.02
水槽や石の表面のコケを食べる!▼オトシンクルス(3匹)
ほとんど姿を現しませんが、36cm水槽にもオトシン君が一匹住んでいます。
よくみるとスポンジフィルターの下や奥の暗い所に張り付いています。
特別に餌はあげていませんが長生きしています。どうやらエビの餌の残りを朝方に食べているみたいです。茶ゴケもでないし、エビの餌の残りを片付けてくれてるみたいなので助かります。 オイ!ま・まさか稚エビは食べてないよな!?

No.03
 ▼《お一人様1点限り》カラーサザエ石巻貝(3匹)
36cm水槽にも数匹入れています。こいつは苔を求めて外掛けフィルターにも登ったりあちこち動き回っています。
時々、びーにツマツマされていますが、全くお構いなし。
彼らの緑のフサフサ苔に対する能力は、60cm水槽で確認済みなので、36cm水槽でも大事な住民である事には間違いありません。

No.04
ハイグレード個体が大特価!▼赤白バンド・ビーシュリンプ”日の丸”10匹
何回かの失敗を経て、ようやく稚エビも育てる事もできたので、ワールドカップの応援と自分に言い聞かせグレードの高い”日の丸”ビーを招きました。
やっぱ白の濃いびーは綺麗です。
まだ腕に自信が無いので毎日ドキドキです・・・



※商品リンクの固体数はこれを書いた時点でのお店の販売固体数です。
そこそこ水槽内の個体数とは、一致しません。


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