TAKE OFF

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第3回。TOD2について


思います。 ※リアラは腹黒なので見たくない人は撤退してください
それとカイルは総受け気味です。

リアラが腹黒だろーとロニがやられ役だろうとカイルが総受けだろうと平気だぜ☆、という方は
スクロールをお願いします。。。
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第3回。TOD2について

ハロルド「ではでは、今から『ハロルドの実験教室☆』を開始するわよw」

ジューダス「 いきなり危険な発言をするな

ハロルド「仕方ないじゃない。 管理人がネタを思いつかないんだもの

ロニ「・・・・・。(管理人が思いついていても実験はしてただろ・・)」

カイル「ロニ、どうしたの?」

リアラ「あら、カイル。分からないの?この ヘソだしの変なやつ は実験台にされるのが怖いのよ。 男のくせに

ロニ「や!あれは怖いとかそういう次元じゃないだろ!!死ぬって!!」

ハロルド「失礼ねぇ。殺すんだったらちゃんと限界まで実験してから殺すわよ」

ロニ「殺すことは否定しないのか!?」

リアラ「別に貴方なんて死んでも大して変わらないわよ。 2軍だし

ロニ「酷すぎねえか!?」

カイル「そうだよリアラ!ロニにはちゃんと アイテム係という役目があるんだから!!

ジューダス「まあ 勝手に奥義を出されたりするのは邪魔なだけだがな

ロニ「ぐはぁ!!(←言葉の棘に刺される」

ナナリー「流石に相手がロニだと皆容赦しないね・・・」

ジューダス「と言いながらもフォローするつもりはないのか」

ナナリー「別にこんな馬鹿はどうだっていいよ」

ロニ「ナ、ナナリーさんっ!!助けてくださいよ!!」

ジューダス「諦めろ。因果応報だ」

ロニ「俺が何をしたと!?」

リアラ「貴方なんて存在自体が悪いのよw」

カイル「だから違うって!!ロニにはアイテム係という役目がー!!」

ロニ「それは言わないでくれ!!というかこの話やめろよ!」

ハロルド「そうよー早く実験しましょう☆」

ジューダス「 だからやめろと言っているだろう

ハロルド「じゃああんたがロニの代わりに実験台になってくれる??」

リアラ「ええ。こんな仮面ストーカーは実験台にしてくれる?」

ジューダス「仮面と実験台とは関係ないだろう!!」

ハロルド「私としてもこんな細い坊ちゃんより頑丈そうな奴の方がいいわ」

ロニ「俺の存在価値って・・・」

ハロルド「ていうことで・・・w おとなしく実験台になりなさい!!

ロニ「なっ・・・!捕まってたまるか!!(逃走」

ハロルド「待てーーーーーー!!!」

カイル「・・・・・・行っちゃったね」

ジューダス「ああ。 逝ったな。

ナナリー「あれ?何か聞こえない?」



どーん

どどどどどどどどっ

ハロルド「捕まえたわよ!覚悟しなさいw」

ががががっ

ちゅいーーーーん

ロニ「がっ・・・・は・・・たす・・・け・・・て・・!!」

ばんばんばんばん



カイル「・・・どうする?」

ジューダス「 気にするな

リアラ「(よし・・・これで1人消した・・・!)そうよwカイルv」

ジューダス「お前・・・今何か言わなかったか?『消した』とか・・」

カイル「え!?」

リアラ「何のことかしら?それは貴方の本心じゃないの?(黒微笑」

ジューダス「まあ本心ではあるがな。」

カイル「・・・・・。ロニ・・・俺は忘れないよ・・・ 多分

ナナリー「だけど何だかんだ言いながら カイルも結構酷い事言ってるよね

リアラ「いいのよ。カイルは可愛いからw」

ジューダス「ああ。いいんだ。カイルは可愛いからな」

リアラ「とにかくあんな ヘソだしモルモット は気にしないでおきましょうw」

ジューダス「(こいつ・・・本当に聖女か?)」

ナナリー「リアラ・・・それ以上の悪口雑言はよしたほうが・・・」

リアラ「ナナリー。 文句なら管理人に言って頂戴。

ジューダス「この空間で管理人に逆らうのか?」

リアラ「別にこの空間だからといって管理人なんて怖くないわよ」

管理人(遠峰)『管理人なんて怖くない・・・ですと!?』

リアラ「貴女は黙ってて。 管理人の分際で。

ナナリー「(言っちゃった・・・!)」

ジューダス「(いいのか・・・?。・・・まあ僕はにとってはいいが。)」

管理人『うっ・・・け、けど!此処の空間では管理人が最高権力者なんだよ!』

リアラ「晶術も使えない人間が何を言うのかしら?」

管理人『けど管理人の権限を使えば ジューダスの仮面をとったり、ジューダスに猫耳をつけたり、
あと、 ジューダスの服を脱がしたり も可能なんだぞ!』
シャル「坊ちゃんの服を・・・!?それは是非とも見たいものです!」
リアラ「はっ・・・ 仮面ストーカーを剥ぐくらい誰でも出来るわよ
シャル「無理矢理なんて萌えますねっ!!」
カイル「えっ!?ジューダスの服ってどうやって脱がせばいいのか
    俺知らないんだけど・・・!!」
シャル「あの服は脱・・・ぼ、坊ちゃん!やめて下さいっ!(←ジューダスがコアを破壊しようとする)」
ナナリー「カイルは総受けだから脱がさなくていいんだよ」

ジューダス「 僕を無視して話を進めるな。
シャル「・・・。(ジューダスにコアを傷つけられ瀕死状態)」
カイル「あっ・・・ごめん・・・」

ジューダス「(可愛い・・・///)全く・・・君は馬鹿か?」

ナナリー「なっ・・・駄目だよ!声優が同じでもバンプ●ストのゲームのキャラをパクっちゃ!」

リアラ「ちっ・・・あの馬鹿管理人め・・・仕方ないわ。 力を貸してね・・・ ハロルド召喚☆

ナナリー「リアラ!それも某芋聖女のパk(以下略」

カイル「何っ!?誰っ!?」

ハロルド「ぐふふふ・・・w呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん♪」

ジューダス「そんなの召喚するな!!」

管理人『そうだよ!第一リアラは晶術しか使えな・・・ぐはっ!』

リアラ「ふふふ☆どう、カイル?私の実力は!(←管理人を杖で撲殺)」

カイル「あは・・・あははは・・・(汗」

ジューダス「(ハロルドを喚ぶ必要はあったのか・・・?)」

ハロルド「にゃははは☆これで新しい実験台(←管理人)が手に入ったわW」

ナナリー「ハロルド・・・その笑い方もメ●メイさんの・・・」

ジューダス「・・・そういえば僕達のパーティは5人だったか・・・?」

管理人『気にしたら負けだ・・・!』

リアラ「あらまだそんなこと言える体力が残ってたの?」

ナナリー「・・・もうこのメンバーじゃ駄目だね・・・」





終わって下さい。 (切実



☆あとがさ☆(意味不
リアラ嬢の腹黒オーラが大量放出されている語りですね。
ちなみにこれは遠峰が一人で書いたものなので「管理人」とは
遠峰の事です。萎羅樹は生きてます。
あと、ドラッグしながら呼んだ人は分かると思いますが
とある所に例のあの人(誰)が出てます。

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