日常の記録

日常の記録

「好きなこと」




彼はそれには反対でした
「反対」と言うよりは、それ自体は応援してくれていたけど、本格的にやったら私が身も心も生活の全てもそれにのめり込んでしまうのが分かっていたから「それは趣味だけにしておこうよ」と言っていました

結果的に、現在私はそれをやっていない
気持ちとしては「やめた」というより、中断している、気持ち次第でいつでも戻れるんだと思っている。

きっと彼の言うように、気持ちの全てがのめり込んでしまうかも知れないです。
とても家庭を大事にしている人だったから、そうなるのが嫌だと思っているだろう・・・
上手に自分をコントロールして、再びやるようになったら、それは自分のものすごい変化であり前進なんだろうと思っています

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