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穴埋め。 ドイツ語には、衣替えという言葉に当たる単語は、ない。 Kleiderwechsel(クライダーヴェクセル)という言葉はあるが、これは、着替えに当たる。 夏物をしまって、冬物をだすという表現はある。 今年は温かくなるのも何となくで、 ウールのセーターやスカートを何着か収納しないままにしておいたため それらを着ることで、衣替えを延ばし延ばしにしてもなんとかやってこられた。 それでも、もうそろそろしなければと思っていた衣替えを、この日に終了。 タンスは一気にウールものが中心になった。 丁度洗濯日だったが、論文の話し合いが入ったため大家の留守を100%活用できず。 しかし、整理ができたのはいいことだ。 ウールと違って、綿は虫食いや繊維の傷みを気にする必要がさほどないので、 夏物を詰めるのは割と気楽。 一晩かかって詰め替えて、ちょっとほっとした。
2007年10月31日
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穴埋め先生の調子は良くない。面会も、負担がかかっているように思う。 約束していないことを果たしていないと思われたり、それをやっていたら、本予定が進みませんということを望まれたり、難しい。 ご病気なので仕方がないと思うより外はないが、落ち込むなぁ・・・。
2007年10月30日
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穴埋め 今期から月曜昼過ぎに移動したヨガコース。行くと精神的に落ち着くようだし、身体もほぐれて良い。ただし、このところは終わるとぐったり、熱も出る。 この月曜日は、晩にクラニオサクラルセラピーも入っていた。が、セラピストが風邪を引いてキャンセル。その分、仕事ができるのでいいと思ったが、このセラピストのセラピーはあと一回だけなので、残ったら面倒だなと思いつつ・・・。後日連絡が来て、なんと、12月12日に予約が入れられるという・・・。何だかねぇ・・・。13日に、いまのセラピストの予約が入ってるから、連日はあまり好ましくないように思うが。
2007年10月29日
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穴埋め。夏時間が終わって、冬時間になる。一時間、戻ってくるから、これまでの生活パターンを続ければ、一時間前倒しの生活が送れる。夜中、3時に寝ていたとすれば、2時に寝ることになって、起きる時間も、一時間早い。儲けものだと思ったが、丁度母のことがあったりなんだり、結局、あまり効果がなかった。
2007年10月28日
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10月26日は母の誕生日だったのだが、入院している母には、直接何も伝えることができず。心配をかけまいと、黙っているのは母と弟らしいが、黙っていられて余計心配になる私。心配かけるから黙ってるというのは、 日本の特産ではないらしく、大家の娘も、ベルリンで試験前に大家が入院してて、黙っていられて後から非常に腹が立ったといっていた。捨てる神あれば拾う神ありで、こっちは、詳しい病状すら知る手だてがあまりなく、ネットでいろんな症例を読んで、あれこれ考えている状態だったが、医師である知己が、ありがたいことに忙しいにもかかわらず連絡してくれ、いろいろと助言をくれた。そのおかげで、半分落ち着いていられたようなもので、これがなかったら、うろうろうろうろとおりの中を歩く動物状態だっただろう。論文作成には、命取り。というわけで、引き続き、机に向かった。でもやっぱり、いろいろ気になるけど。
2007年10月27日
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おかしいと思っていたが、弟が、母の許可が出たからと漸く教えてくれた。 脳梗塞で入院加療中だそうだ。二週間位、血栓を溶かして脳圧を下げる薬を投与、リハビリは既に開始して、ひとつき位入院らしい。言語など、大丈夫なことについては述べてあったが、 いつからとか、四肢の麻痺の程度とか、そういう細かいことは書いていなかった。電話番号も分からないので電話もできない。気になるけど、今すぐ飛べないし、それは家族も承知しているけど中身が分からないと論文も手につかない悪循環だ。
2007年10月26日
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どうも、何度電話しても、母がいないので、気になる。さすがに心配になってきた。 弟にメールを書いても返事がない。
2007年10月25日
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穴埋め足湯は心臓病患者のむくみにいいらしい。 普通のむくみにも効くのかしら。うちのシャワー室は狭く、ここで足の手入れをするのはなかなか難しい。というわけで、久しぶりに足湯を使い、足の手入れをした。なぜか、左足の方が、かさかさと角質のごわごわが多いの。特に足の親指、右はつるつるなのに、左は角質ががさがさ。更に、がさがさになりやすい。お湯につけて、軽いしで擦ったり。お湯には、大事にとってある温泉の素をちょっとずつ入れて。 昼間、ずっと出ていたので実家に電話がかけられず、しばらくつながらないので、明日こそは確実にいる時間にかけようと思いつつ。まだ、母が病院にいることをしらなかった。
2007年10月24日
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ドイツ鉄道の運転士さんたちがまたストライキをする予定です。 10月25日(木)午前2時から。今のところ、全国規模で、30時間、行われる予定です。 時間は25日(木)午前2時より、25日(金)の午前8時まで。 ただし、これまでの例により、その後も一日中ダイヤの混乱が予想されます。 今回は、初めて30時間行われる予定なので、何が起こるか分かりません。 対象路線はRegionalverkehr とS-Bahn,つまり、ローカル線、都市近郊線、鈍行列車です。 ICEといった快速、特急は対象外ですが、近郊路線や鈍行が線路上に停車している場合など、 これらの快速・特急も影響を受けます。 ドイツ鉄道は、代替運行予定表をだすことにしています。各駅における表示にご注意下さい。 ドイツ全体に関する運行状況についてはドイツ語が主になりますが、 @ネットの場合以下のサイトを参考にしてください。 www.bahn.de/aktuell それぞれの州都をクリックすると、各地域の詳しい情報が載っています。 @無料の運行状況電話サービスは以下の番号へ 08000 996633 @海外からは以下の番号でお願いします。 +49 1805 334444 なお、こちらはそれぞれ、海外からの通話料がかかります。 移動の皆様、お気を付けていらして下さい。
2007年10月23日
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穴埋め学期が始まって、ヨガも新しいコースになった。今回から、体育研究科から、市南部にあるVHS(Volkshochschule,市民大学)の建物に移って時間は同じく1時間半。自転車で、反対方向へ走る。不便なのは、雨が降ったとき。バスで行くと、遠回りになって、本数も少ないのであった。ヨガに行くと、その後、微熱と頭痛が出るようになった。疲れているらしい。
2007年10月22日
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この日、私は先生との懇談を翌日に控え、 モザンビークにいる友達に誕生祝いのスカイプ電話をし、 母には平日にかけようと思い、過ごしたのだった。 母は、朝目覚めたときから動けず、弟が来るまで六-八時間、横たわったきりだったらしい。 電話しても出られなかっただろうけど、電話すれば良かったのかなぁ。 後悔しても、どうにもならないけど。 お母さん、元気になってくれるといいな。
2007年10月21日
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記録をみると、この日あたり、私は本文後30枚+導入・最終・語源で40枚ほど書かねばならないと書いていた。そして、今日は11月27日だが、そこからいままでの生産枚数は、本文35枚最終章18枚。添削バトルはなんとか90枚ほどを終了。でも、終わらないかもしれない。 できるだけのことをやるだけなんだけど。
2007年10月20日
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いろいろわけあって、3台目の自転車がやってきたのが9月の終わり。この新しい自転車の後輪が、この週、 二台目の自転車と同じく、車体に触れ、ブレーキに触れ、 こぎづらいったらありゃしない! 状態になっちゃったのでした。 来てから結構すぐに、ときどき変だなーと思ってたんですが、 昨夜、決定的に重くなりました。 とりあえず、昨日の夜と今朝の走りは、気温5度だか10度だかの中を 汗だくになって走ってやり過ごしましたが、 もう限界。 今朝、車輪をチェックしてみたらやっぱり車輪が車体とブレーキをこすってる。 車輪がきちんと留まっていないのだと思い、昼に修理することにしました。 しかし、重たい。路上で負荷の高いサイクリングマシーンに乗っているようなものです。 で、さっき帰ってきて、漸く、ブレーキとの間の幅を広げ、留め金を締め直しました。 これで午後、普通に動くといいんですけど。 あら、雨降って来ちゃったよ。 ちなみにこれまでの自転車、全部とってあります。 自転車必需品の暮らしをしていると、予備があるのはとっても便利。 パンクしたとき、代替車がすぐ使えます。 でも、3台はさすがに不用かなぁと思い、 最初の自転車は売りに出そうかどうか考えています。 ほんとは、新学期の始まる今が、結構需要が多いと思うんですけどね。 製造年は古いものの、ライトとタイや一つは新しいし、 ギアは自転車屋で調節済みということで、 原価償却分を差し引いた投入資金分は取り戻したいなぁ。 とか何とか考えると、売りに出すのも、いろいろ面倒くさい。 論文書き終わったらにしようかな・・・。
2007年10月19日
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この数日間、直しに時間をとられている。 本文、最終項と導入部、更に語源がまだ残っていて、それも書かなきゃならないのだが、 (今、現実的に考えられないのだが、く考えるとあと30枚位は生産しなければならない) 直しは直しで今、50数枚残っているので (そのあと更に30枚+最終項、導入、語源の直しがやっぱり恐らく50枚位) それも進めないと・・・。 今やっている直しは、1950年代の手作り礼賛がドイツに根付いた経緯について。ドイツのケーキ文化は、知る人ぞ知る、家庭の手作りケーキ文化。50年代の動向は、日本の一億総中流化ではないが、総手作り化とでも言いましょうかね。 総手作り化と言ったって、町のケーキ屋さんがなくなっちゃうとか、そういうわけではありません。日本の一億総中流化といっても、これも、全部が全部そうだってわけじゃないですからね。ケーキは手作りするものという文化がドイツで至るところに広まって根付いたのが、1950年代から60年代なのだということです。ケーキと一口に言っても、大きく分けると素朴なクーヘンと豪華なトルテとあって、50年代には、クリームなどで飾り付けをしない、「クーヘン」を作るのが一般的。といっても、今でも、やっぱり家庭のケーキは、普段には素朴な焼きっぱなしのものを作ることが多い。でも、客が来たり、何か特別なお祝い事があったり、そんなときは家庭でクリームたっぷりのトルテを作ることも結構ある。(トルテにはいろいろあって、シンプルな果物だけを載せた「トルテ」もあります。それについてはまた改めて)一方、1950年代、特に前半は、まだ、冷蔵庫もそうそう広まってないし、クリームを塗りたくるトルテは、家庭で作るのは難しい。だから、何かのお祝いなどで豪華なトルテが必要になると、パン屋さんやケーキ屋さんで用意してもらうことが多かった。でも、ドイツの市民階級では、「日曜にはケーキを焼いてお茶」というのがありまして。これが、元々は、「誰でもできる訳じゃない、ちょっとしたステイタスを示す贅沢」だったのですが、戦後、奇跡の経済復興を遂げ、戦前、戦中は叶えられなかった贅沢に手が届くようになり。更に、家族で囲む午後のケーキなんて、「温かい家庭の象徴」にぴったり。もちろん、それをせっせと用意するのは主婦の役目。ケーキが焼けて家事ができるなんて、主婦の鏡ッ!!(当たり前という話もありましたが)というわけで、50-60年代の家族のあり方も、ケーキ手作り文化の定着に力を貸して、ドイツではケーキは手作りするものという考えがぶわーっとひろまっていく。もちろん、復興を遂げたあたりで、いやいや、ケーキ、美味しいものを高級菓子店で買えるなんて、幸せ~という人もいたし、消費文化の発展というのもあって、ケーキ作りなんて、古くさい、田舎っぽい、流行遅れという見方もあったんです。でも、1950年代終わりの週休二日制の広まりとか、家族を大切にしよう志向は、週末のケーキ作りを家庭の幸せに欠かせないものと捉える風潮を決定的なものにしました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ということを今、直しでやっているわけだが。 難しい。 話し合いを2時間して、6ページしか進まない。 その前に、彼女がリライトしてくれた文を自分でチェックしてから出向いているのだが これもまた、時間がかかる。この数日で20枚弱しか終わってない。 ふぅ。 今日は午後3時からまた、直しに出かける。 それまで、チェックと本文書きと両方しなくては。
2007年10月18日
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ドイツ鉄道ストライキ予定 2007年10月18日 日記お休みしていた間も何日かストがありましたが、ドイツ鉄道のストは続きます。明日10月18日のドイツ鉄道ストライキは今のところ、全国規模で行われる予定です。 (ドイツは現在まだ、あと10分だけ、17日なの)時間は午前2時より午前11時まで。 ただし、これまでの例により、その後も一日中ダイヤの混乱が予想されます。 対象路線はRegionalverkehr とS-Bahn,つまり、ローカル線、都市近郊線、鈍行列車です。 ICEといった快速、特急は対象外ですが、近郊路線や鈍行が線路上に停車している場合など、 これらの快速・特急も影響を受けます。 ドイツ全体に関する運行状況についてはドイツ語が主になりますが、 @ネットの場合以下のサイトを参考にしてください。 www.bahn.de/aktuell それぞれの州都をクリックすると、各地域の詳しい情報が載っています。 @無料の運行状況電話サービスは以下の番号へ 08000 996633 @海外からは以下の番号からお願いします。 +49 1805 334444 なお、こちらはそれぞれ、海外からの通話料がかかります。 移動の皆様、お気を付けていらして下さい。 なお、週末の20日(土)と21日(日)は、ストライキ予定がありません。
2007年10月17日
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穴埋め秋になると、チョコレートも新しい製品が出てくる。不思議なのは、新製品が出て、しばらくしてからテレビなどで宣伝が始まること。日本もそうなんだっけ?リッタースポーツというチョコメーカーは、ドイツで有名なものの一つ。日本でも入ってるみたいだけど、普通のチョコが長方形なのに対し、これは真四角。というわけで、「正方形で便利」というのがこの会社のロゴ。先日、買い物に行ったら、この冬のお酒バージョンが出ていた。今冬は赤ワイン、ウィリアムズリキュール(洋なし)、そしてウィスキー。一つ一つ買ってては、消費が追いつかないので(私はチョコは一かけ食べれば気が済むタイプ)赤ワインチョコを食べてみたいと思ったが、そのときは我慢した。別の店で、ミニ版の詰め合わせを売っていたので、そちらを買った。ウィリアムズリキュールがばななチョコっぽいのはなぜだろう・・・。個人的には赤ワインはそれっぽい味だが、昨年の卵リキュールチョコとかココナツリキュールチョコの方が好みだったなぁ。
2007年10月16日
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穴埋め。先生の体調が、このところ目に見えて思わしくない。ので、意思疎通がすごく難しかったりする。先生は、ご自分でどうしてもこれはさせなければいけないと思われたことをやってきたかとおっしゃるのだが、それは私との前回の約束に含まれていなかったりするので、私は先生の思うような答えが出せず。更に、それは私の急いでいる論文作成にブレーキをかけるものなので、迷う。
2007年10月15日
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この日はほんとに久しぶりに散歩に行き、アイスやさんでオータムというアイスの盛り合わせ特大、マロンやマカロン、各種ナッツに乾燥果物、更にチョコレート各種がちりばめてあるものを友達と食べ、幸せだった。ちなみに、秋という名前のアイスでも、一年中、食べられる。お店は冬になると、通りに出ているオープンテラスは片づけられて、店内だけになるんだけど。 写真は、後からアップしようと思う。10月にしては温かくて、それも幸せだったけど、やっぱり外で座ってアイスを食べるのにはちょっと寒くて、お店の椅子椅子にはブランケットが用意してあった。私は二つのブランケットにくるまって、アイスを食べたのであった。
2007年10月14日
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しばらくお休みしていたので、更新は9月9日分よりの穴埋め式になります。遡ってご覧下されば幸いです。 南西ドイツはこのところ、朝は0度近く、昼は20度ちょっとと、寒暖の差が激しいながら、日照時間の多い、ありがたい空模様です。
2007年10月13日
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部屋のネットは復活しました。サイト訪問は可能になり、閉塞感は少なくなりました。日記は簡単な更新になると思います。ネットオチしている間、体調も落ち込み、片頭痛、膀胱炎、タダの頭痛が恒常的に2週間、そして抗生物質の副作用。論文は、最終論を書くのに手間取っています。
2007年10月12日
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マッサージというか、マニュアルセラピー施術士というか。前に、クラニオサクラルセラピーを受けることになったと書いたが、クラニオサクラルセラピー自体はいいのだが、施術してくれる人のことが、私はあまり好きではない。というのも、このくそ忙しくて、寝る時間も削っているほどの時に、一日一時間は運動しろとか、ちょっとしたところで時間を運動につかえとか具合が悪いときこそ自分の身体に注目しろとかそりゃー、それを実践できるような心の余裕があったら、あなたのところへ来る必要はありませんねということを毎回毎回、くどくいう。更に、痛みのあるところを告げるべきだろうと思って正直にいろいろ言うと、「あなたは痛みがなかったことがないのね」「あなたには常にどこかいたいところがあるんだ」と、まるでそれが悪いことであるかのように、もしくは、痛みを訴えるのが悪いことであるかのようことを言うので、行くのが嫌になってしまったのである。好転効果というのもあるし、施術後どこかがいたくなったら、それも告げるようにしていたが、何をしても、痛みは取れないし、痛みが出てきたりするので、どうしたらいいか分からないともいってた。・・・結論。彼女は力不足。というわけで、別の施術士に乗り換えて正解だった。別の施術士のお話は改めて。
2007年10月11日
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穴埋め日記。 この週は定期検診が詰まっていた。歯医者もあったし。歯医者の定期検診は年、2回まで、無料。そこで治療とか処方箋が出なければ、ただな上に、更に4半期ごとの初診料もナシ。しかし私の場合、顎関節症と夜中に歯を食いしばるため、マニュアルセラピーの処方箋が出た。ついでに、お勧めの施術士はいないのか、聞いてみた。これまで通っている、新しい女性施術士は、どうもだめだ。行くのが嫌なので、ストレス解消にならない。というわけで、この人は、ちょっと変わってるので、一応それを頭に入れてくれれば、腕は確かですという人を紹介してもらった。
2007年10月10日
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ドイツでは産婦人科の検査を勧めている。確か、30歳以上が1年ごと、35歳以上の人は半年ごと。この検査はどこでやっても、保険会社の負担ということになっている。日本だと、乳房の検査は外科の仕事だけど、ドイツでは産婦人科の仕事。とは言っても、40になるまでは、さわって調べるだけだけど。ほぼ一年ぶりに受けたが、恐らく 先日の膀胱炎で抗生物質を服用したため、ろくでもない菌がはびこってしまって、治療ということになった。
2007年10月09日
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しばらく前から、ビザ申請に写真が必要になった。そのたび写真屋に行くのも高いので、デジカメで撮って、ドロゲリーマルクトで現像。これだとビザ用は8個の写真が一枚に入って、1.95ユーロ。写真屋で頼むと、最低20ユーロ。駅などにある簡易写真ボックスだと5ユーロかな。
2007年10月08日
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このときは、まだ、母は元気で、元気がないのは私だった。弟が珍しくもメールをくれ、ほんとに悩み事があるときは言えと書いてきた。でも、なかなかね。言えないもんですわ。特に、ずっとしゃべっていないとか、どうも相手の性格が掴めないとか気が引けるもんね。
2007年10月07日
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ドイツ人の友達、何人かから、Facebookなるものに登録したから君も友達リストに加えてくれとメールが来た。英語版なんだけど、なんつーか、これだけでなんかの役に立つのかね・・・。
2007年10月06日
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滞在ビザ更新に写真が必要になった。写真屋でそれように頼めば作ってくれるからと言うが一年や二年に1枚しか使わないものに3000円も4000円もかけたくはない。どうせデジタルカメラで撮影して、フォーマットをそろえるだけなのだ。外国人局の担当は、今年から変わっていて、丁寧なようでいて、不親切。サイズ表も、手元にあるのに、くれようとしない。自分で撮影して、セルフサービスで現像したら、6枚で300-400円なんだよ。というわけで、これを持っていったら、大きさの確認もせずに受け取った。一月半経った後で、1,2ミリ小さすぎるので別のものを持ってくるようにと、別の係員。馬鹿じゃなかろうか、担当者。
2007年10月05日
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穴埋め 多分疲れて欝状態だったと思う。現代について書こうとすれば社会学理論が溢れるように次から次へと出てきて、全てを一から読みこなすには時間がどうしても足りない。
2007年10月04日
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ご無沙汰しています。いろいろあり、日記を更新していませんでしたが、これからしばらくインターネットが家で使えないので、これから先も更新が滞りがちになります。私はあまり元気がありませんが、まだ生きています。論文も書いています。皆様どうぞお元気でお過ごし下さい。
2007年10月03日
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穴埋め ここ数日、連絡が取れない。心配になって、弟にメールしたが、2週間ほど温泉に行っていると返事が来た。 。。。ますます心配になってしまった。そういうことをする人ではないのである。・・・遠いところにいる人には、心配をかけまいと思っても、本当のことをいって下さい・・・。 考えすぎだと返事が来たんですけどそれでも滞在先は教えてくれません。妙です。とても妙です。
2007年10月02日
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穴埋め。 こうようには、紅葉と黄葉があるんですね。 日本にいたら、字面では紅葉ばかりが目立ちますが、 ドイツに来たら、紅葉は珍しいです。ほとんどが、黄葉。黄色い葉っぱ。で、お題のよもぎですが、プランターに植わっております。毎年、よもぎを摘んで、何かに使おうと思いつつ、育つに任せるだけです。丁度、よもぎプランターのある窓は、男子学生会寮に面しているので、夏の間はとりあえず、目隠しという意味合いもあり。やっぱり、夏は窓を開けたいですし。 そして、育ち盛りを過ぎたら、よもぎは枯れていくのですが、今年は、半分ほど葉っぱが枯れてきたかと思ったら、外の葉っぱは黄色くなり始めた。今日みたら、てっぺんの葉っぱたちが、ほんのり紅く染まっています。そうか、よもぎって、紅くなるんですね。知らなかったなー。南西ドイツは寒いです。でも、雪が降るほどではなく、10度位。風が冷たいので、体感温度はより低いですが、本当は、まだちょっといけそうな(何が?)。ただ、風邪っぴきになってしまったのと、曇りがちで暗いので、外に出る気になれません。
2007年10月01日
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