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穴埋めネットのいいところは、時を選ばず物件が出るところ。夜中でも、というか、夜中に出す人も結構いる。ネット常設でないひとには、厳しい。今回2件、続けて出た。一つは旧市街、20平米ちょっとで、ちょっと苦しい。値段は2Kアパートと同じ。もう一つはスポーツ研究科の近く。広さは十分そうで、値段は少し安いが、その分、トイレが人と共同。シャワーは専用らしく、不思議な構造。とにかく見に行くことにして、いってみた。確かに、床面は30平米近くありそうだが、屋根裏なのでその半分以上が天井斜め。ドイツでは、一定以下の高さしかないところは、広さが半分から3分の1として換算されるか、或いは全く計算されないので、実際には20平米くらいにしかならないだろう。無理そうだが、一応、値段を確認してもらうことにして、帰る。 もう一つ、夜中に出た部屋は、大学の学食近く、広さ30平米、価格は300ユーロ+α、4人住まいでいい感じ。だけど、ここの主には何度メールを書いても、電話しても、返事が来なかった。そういうこともある。
2008年03月31日
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ドイツケーキで引き続き、楽しみましょう。今日は再びフランクフルター・クランツFrankfurter Kranz。多くの、より年配のドイツ人が、ドイツケーキの定番というケーキ。ドイツ語のカテゴリーではトルテTorteに入ります。 どうして年配の人がとか、そんなことを書いた日記はちなみにこちら。フランクフルタークランツのことを書いた日記。 そして前回のフランクフルタークランツ日記では、皆さんが体験感想コメントを下さっている。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さて、この日曜日は、少し離れたところに住んでいるお友達が旦那さんと会いに来てくれた。部屋探しと大家とのストレスから少し逃避。 ゆうこさんは、ドイツでパン職人の修行を重ね、マイスター試験に合格して、マイスターとして働いてこられた方。日本人でパン職人マイスター資格を持っている方は、ごくわずか。すごいことです。そのゆうこさんと食べたケーキは、後日アップすることにして(済まぬ)、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今日はフランクフルター・クランツFrankfurter Kranzの写真、先日、一つしか載せている暇がなかったので、それも含めて再掲。こちらはフランスのouistiti姉さんが遊びに来てくれたときに、カフェで食べたもの。バタークリームについては、前回既に説明しました。この三段に挟まったクリームと、外側に塗ってあるクリーム、全てがバタークリーム。ただし、家庭で作る場合は軽めにするために、バタークリームとプティング、つまりカスタードクリームを半々くらいで混ぜたりします。しかし、この小ささで、お腹が一杯で食べられなくなるほどのボリューム。ぴかままさんによれば、彼女が食べたものはこれよりずっと大きかったらしい。まあ、このお店のものは、どんなケーキにしても、「すごくでかい!」という大きさではない。 日本のものに比べれば標準以上の大きさといえるだろうが、 ドイツの中では普通から小さめだろう。 フランクフルター・クランツFrankfurter Kranzの特徴の一つは、背側についたこのクロカント。これが、自分で作るとなると、結構面倒くさい。それでも、ドイツのいわゆる「よくできた主婦」は、これを手作りするんだなぁ。いわゆるよくできた主婦というのは、伝統的なドイツ社会のモラルに乗っ取って模範的な、家事一般を得意とする既婚女性。クランツ型というのは、日本では王冠型とも訳されている。或いはエンゼルケーキ型。ただ、日本のエンゼルケーキ型だと、結構真ん中の穴が小さい。クロカントKrokantは、外側だけでなく、内側もたっぷりと丁寧に、がお約束。 そういえば、クロカントは英語ではブリトルというらしいが、フランス語から来ているらしい。刻んだナッツに、バターと砂糖をちょっと炒って色づけしたものをまぶすというか作り方としては、バターを溶かして、そこに砂糖を加え、ほのかに色が付くまで待って、そこに刻んだナッツ(こちらでは既にそれようの細かく刻まれたナッツを売っている)を加え、適当に混ぜる。黄金色っぽく、美味しく色づいたところで火から下ろして、油を引いたバットなどに広げて、冷やす。まあ、大体固まるので、後で砕くんですけど。ナッツは好みで様々。安いのはヘーゼルナッツ。私は外のナッツに比べるとあまり好きではない。次にポピュラーなのはアーモンド。後、クルミでやったり、ピーカンナッツ(ドイツ語ではペカン)という、平たい大きめのアーモンドみたいなナッツでやったり。 で、手作りのクロカントって人によって、とても味が違うんだ。美味しいものはほんとに美味しいんだけどね。ものによっては、・・・ごめんなさいというものもある。食べるだけならいくらでも批評できるが、実際に作ると割と難しい。レシピが信用できるもので(これ大事)手間を惜しまないでゆっくり作れば、いつかは美味しくできると思うんだけど・・・。まあ、最近全然作らない私がどうこう言っても失礼ですから(笑)
2008年03月30日
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久しぶりに、ドイツケーキをテーマにしてみました。これから先しばらく、ドイツケーキのテーマは、お店で買うものが中心になります。その代わり、写真が撮れたら写真をアップ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 南西ドイツはいきなり温かく、春の日差し。ケーキの講演においでいただいて以来お世話になっているご夫婦のところで、木曜日に、お茶とケーキをいただいた。アイアーシェッケ。Eierscheckeと書く。東ドイツの名物で、このあたりでは、知らない人もたくさんいる。本当は、天板に大きく作って、切り分けるのだけれど、このお店では、丸型で焼いている。 このお店の経営者は、ドレスデンあたりのご出身らしい。それで、ケーキも東ドイツ名物が混じるのね。アイアーシェッケの特徴は、クヴァルクと呼ばれる、ほのかに酸味のあるフレッシュチーズ。写真で見ると、真ん中の層。これが、まあ、チーズケーキのチーズみたいな感じで挟まっているのですが、ちょっと黒っぽく見えるのは、レーズン。普通のチーズケーキよりも軽い感じです。台はクッキー生地。上は、焼き上がりにアーモンドスライスを載せて、砂糖を振ってあるのね。以前に書いたフランクフルタークランツFrankfurter Kranzと比べたら軽めの感じで、大きさは2倍近くありますが、一切れ、食べきることができました。でも、お腹一杯になってしまった。お昼が少し遅めで、これは少し早めのお三時だったのです。家が居心地がよくないだけに、 気のいい方々のところで、心から招かれているのだと思うと、ほっとします。温かい気持ちに包まれて、久しぶりに、ほっとできた一時でした。
2008年03月29日
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穴埋め2kアパートの値段は、結局、420+25ユーロらしい。ただし、彼女は出て行くが、彼の方がまだ決まっていなくていつ出て行くか分からないと。振り出しに戻った感じ。望んでいたよりも下がらなかったけど、それでもいいと思ったんだけど、難しそう。そういうわけで、ネットに張り付いて、新しい情報が出てくるのを待っている。
2008年03月28日
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書いていなかったが、私は家探しをしている。大家との関係は、これまで何度か書いてきたが、2年ほど前から悪化する一方。提出の2週間前には、損害賠償保険に入らなければ風呂場を閉め切る、イースターが終わったら別な部屋を探せと来た。後2週間だから、そうしたら、保険も探すし、待ってくださいといったが、そんなことは彼女にはどうでもいいのであった。一昨日は洗濯機のことで、また、毒気を吐きにやってきた。契約書には洗濯機の利用も含まれているが、洗濯は週に1度のみしか許さない、来週から、洗濯物が最大容量の5キロを超えないか、実際に計ってチェックすると言い出した。 そうしないと、1度に制限されたことで、私が5キロ以上詰めて洗うに違いないからというのである。何をどういおうが、悪くとることしかできない人間というのは、いるのだな。私は、今回、5キロを超えそうだから二回に分けて洗いますがいいでしょうかと聞いたのである。聞かなければいいだろうと思うかもしれないが、大家は、私が洗濯するときも、自分で水道の栓を開け閉めするというので、一度洗っただけで栓を閉められては敵わないので(洗濯機壊れるし)丁寧に2度洗いの件を申し出たまでである。 失礼な言い方ではあるが、馬鹿じゃなかろうか、この大家。どこまでも、何をしても、もう、気に入らないことばかりなのである。私は喧嘩が苦手なのと、二言三言いえば100倍になって返ってくるので、精神衛生上、非常によろしくない。 で、契約解除通告も、来た。そういうわけで、部屋探し中。 でも、ここは部屋探し、すごく難しいんです。
2008年03月27日
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穴埋めビザ更新というか、延長の条件として3月終わりまでに特定の一筆が必要と言われていたのでその一筆を持って住民局へいく。ついでに、労働ビザの条件を尋ねる。 基本的に固定職でなければならず、その収入は、社会保障を受けなくて済む(受ける資格が生じない)ものであること。つまり、家賃+347ユーロ(現在)。フリーで労働ビザが出る条件は、5年間社会保障保険を納めていること。5年間固定職。厳しいね。ちなみに、結婚している場合は、パートナーが既に5年間納めていれば、それでいいらしい。
2008年03月26日
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穴埋め広さ十分で、価格も手ごろなシェアの募集が出た。インターネットでの募集。湯船がある!素晴らしい!難点は、6車線通りの交差点近く。うーん。空気悪そう。それより騒音が気になる。加えて年齢制限。この年になると、大学学部生とは住みづらくなるし、それは学部生の方も同じで、年齢制限というのをだしているところが多く、これに引っかかるんだなぁ、私。今回も、引っかかっている。でも一応電話してみたら、とりあえず打ち込んでみたけれど、雰囲気で決めるからきてみたらと言うことで、 いってみることにする。
2008年03月25日
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穴埋め今年のイースターは一人。ドイツでは、イースターは、クリスマスにも増して家族で祝うというか、行事を楽しむので、そういうのを分かっていると、辛かったりします。クリスマスは、結構皆さん、誰もが一人にならないように気を遣ってくれるのですが、イースターはそういうの、抜けるというか。別に、イースターは一人でもいいでしょう、というのと、家族で過ごす週末というのが重なるので、余計に詰まらなかったりします。そういうことを考えちゃうと、更につまらない。さて、イースター、いつも、大家からチョコが来るので、今年はどうしようか迷いましたが、先手を打って花を贈りました。迷ったのは、契約解除通告にありもしないことを書かれたから。例えば、大量の紙(紙ですよ、紙)などを溜めて、部屋を衛生的に耐え難い状態にした。紙は幾ら積んでも、ほこりは溜まれど、ばい菌という意味では不衛生にはなりようがないんですけど。衛生的に耐え難い状態というのは、一般的には、テレビで時々やっているような、掃除を全然しないで悪臭が漂うような状態なんですが・・・。 書き出すときりがないので、これ以上は書きませんが、そういうことだったので、躊躇したのです。でも、行事は行事ですから。(そして体面を気にする人にはそれなりに)やっぱりチョコが返ってきて、更に抱擁のおまけ付き。どうしたのかと思いましたが、次の日にはやっぱり元の機嫌の悪い大家に戻っていました。夕方は、友達に誘われて、例の2kのアパートの彼女のところへお茶に行きました。夜景の眺めがよくて、いい気持ちで、やっぱりこのアパートに決めたいけれど、価格はどうかなという気持ちになりました。今の価格ではやっぱり予算をどうしても超えてしまうのだけど、一人暮らしの場合は、家賃を少し下げてくれるかもしれないというのでちょっと期待。
2008年03月24日
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今日はイースターの日曜日。雪が舞っている。 今年はイースターが早い。春分が木曜日、そして満月が金曜日でしたからね。暦の上で春が始まる日、つまり春分の日から数えて最初に来る満月の後の日曜日、それがイースターの日曜日。ドイツ語ではOstern、オーステルンという。個人的には、なんだかかわいい。最近のパン屋さんやケーキ屋さんでは、イースターにちなんで、うさぎをかたどった甘みのあるパンやクッキー生地っぽいお菓子を売っている。昔はうさぎよりもラム、子羊とか羊をかたどったものが多かった気がするんだけど最近はうさぎに移行して、羊を見かけることは滅多にない。チョコレートもうさぎだし。うさぎの方が売り出しやすいのかしらね。後は卵だけど、卵は焼き菓子のモチーフにはなりにくい模様。これは、町のケーキ屋さんのうさぎ。友達にもらった。残念ながら、運搬の時に耳と足がもげてしまった。でも、砂糖の量が多いので、ちょっと隠して補修して撮影。 ミュルベタイクという、クッキー生地っぽいもので焼いている。断面はこんな感じ。食べるのがもったいないうさぎだけど、ずっとおいておくわけにも行かないなぁ。
2008年03月23日
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穴埋めこの日、大家は私に契約解除通告をよこし、受け取りサインを要求。私は前から予想していたので、引き続き部屋探しをする。一年以上会っていなかったアメリカ人の友達を訪ねる。 彼女は元々バレリーナだが、今はダンス教室を持ち、大学のスポーツ研究科でスポーツ学を教えている。と書くと、とても成功して幸せそうに聞こえるが、ここまで来るのにとても大変だったし、今も毎日、休む暇もないくらいである。一歳ちょっとの赤ちゃんがいる。最近誕生日だったので、電話をしたら、イースターだし、卵を染めないかという誘いを受けた。卵を染めるなんて、何年ぶりだろう。いや、一昨年、大家の娘さんと染めたっけ。あれは面白かった。マーブル模様に染めるのだ。アメリカ人の彼女が探してきたセットは、最初に黄色に染めて、シールを貼って、その後緑やオレンジに染め、最後にシールをはがして、黄色でヒヨコや蝶やうさぎを浮かび上がらせるもの。USAではもっと淡い、パステル調の色なのよ。と彼女は残念そうに言っていた。それに、クレヨンなどで卵に字や絵を描いて、それも浮かび上がらせるのだと。彼女はドイツに10年以上いるんだが、ドイツで卵を染めるのはこれが初めてだと言っていた。子どもができたからですかね。この日は、午前中に町中の1kの住居をみて、1600年代に建てられた家で、壁がFachwerkと呼ばれる木組みなので、タンスはもとより本棚が全然置けなさそう。こぢんまりとして、とてもかわいい感じだったが、ちょっと無理そう。それに、価格的には友達の2kのアパートよりも高い。町中だから仕方ないかもしれないけど、それなら、少し自転車に乗る方を選ぶ。そして、昼に契約解除通告、午後、片づけものなどをして、友達の家に行く。彼女はイスラエル人の彼と結婚していて、ビザの延長は楽ではない。そんな話とか、大学の話とか、赤ちゃんの話などして、夜中までお邪魔してしまった。予想していたとはいえ、やっぱり大家のことは心に重くのしかかってくるので、気分転換で夜遅くまでいろいろ話ができてよかった。
2008年03月22日
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穴埋めインターネットも新聞も、イースター前はそれほど物件が出ていない。友達の友達が出て行くという住居は、山の中腹にあって、上り下りが面倒だが、眺めは素敵だ。それに、テラスつきの2Kにしては、かなりお得な家賃。同じくらいの値段で広告に出ているものは、大体1K。それにしたって、自分が払えなければ、安い意味がない。定期収入なしで、毎月7万近く払うのは・・・。って思うでしょ?(思わない?)ユーロで換算すると、420-440ユーロ+25ユーロ。 多分、感覚的には4万5千円位なんです。でも、今、超円安だから、円に直すとひっくり返る。私の住んでいるところは、大学町のためか、ドイツでも1,2を争う高家賃の都市と価格があまり変わらなかったりする。ちなみに、ミュンヘンが一番高い。 この日の日記をみると、焦っている私。入れる可能性があるなら、そこに決めてしまいたい気持ちが強い。一人暮らしの短所は、付随する費用も全部自分で持つこと。シェアだと、その分、割安になる。
2008年03月21日
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穴埋めワンルームとか、2Kとか、とにかく独りで住むような住居だと、まだまだ新聞に情報が載るのですが、Wohngemeinschaft(WG)ヴォーンゲマインシャフト(ヴェーゲー)と呼ばれるシェア住居は、最近、新聞にでる広告がぐっと減りました。インターネットで空き部屋情報を載せられるサイトがここ数年でかなり充実してきて、載せる側も探す側も、無料で素早くアクセスできることから、広告料のかかる新聞よりもインターネットで募集するほうがより好まれるようになったようです。4年前に部屋探しをしたときは、インターネットでの掲示はまだそれほどメジャーではなくてネットに載せても反応がないので新聞に広告を出したということをよく聞きました。新聞にも、うちのWGの部屋が空きましたという広告、結構載ってたし。最近は、少ないときには30~50件中1,2件のみだったりします。インターネットのサイトは私が追っかけていたものだけでも5サイトありますが、そのうちの一つは、毎日何かしらの部屋が新しく載っていました。
2008年03月20日
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穴埋め今、引っ越しの真っ最中です。水曜日には、新聞に賃貸などの情報が載ります。これはドイツ全体でそれっぽいですね。全国の話を聞いた訳じゃないので、絶対とは言えませんが。水曜マーケットなどという名前が付いていて、貸し家、貸し部屋の外、車とか家電とかの買います、売ります、上げます情報が載っています。家とか部屋の場合は、早くコンタクトをとった方が、チャンスが大きくなります。貸す方は、なぜか、最初に会う人たちにとりわけシンパシーを感じるようなのです。さて、この日、二つほど、気になる物件がありました。でも、どっちも、予算より高い。とりあえず電話をして、見に行く日取りを決めました。
2008年03月19日
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ドイツは寒くなりました。そして、私は3月18日、漸く博士論文を学部に提出しました。ブログで応援して下さった皆様、どうもありがとうございます。長かったなぁ、この道のり。やめようとは思わなかったけれど、この1年とちょっとは、やっぱり辛かった。特に後半は、いろんなものをなくして、大切なものとお別れして、何が残るんだろうという状態だった。結局、この310枚が残ったわけですが。これから、まだ、口頭試問や出版が待っています。その前に、引っ越しや金策を考えねばならないので、せっかく出したのに、晴れ晴れとした気分にはなりませんが、やっぱり、しばらく10時間も14時間も机に向かわなくていいのは、違う意味で気楽かな。うちの口頭試問は、15分が論文について、45分が論文と関係のないテーマ、3問についてです。新しく勉強しなくちゃーです。その前に、家探し。とりあえず、皆様どうもありがとう。
2008年03月18日
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穴埋め朝9時に、友達に手伝ってもらって、印刷屋に返品にいく。 見た瞬間、向こうはまずいと分かったらしく、ちょっとほっとする。ほんとに返品受けてくれるか、とても心配だったので、友達についてきてもらったのだった。最低4冊は今日中に必要だからと言うと、それは印刷できるという。お昼過ぎにまた、チェックに来ることにして、いったん帰る。昼過ぎ、1200枚ほどのチェックに。これが、また、汚れありの印刷。コピー機と印刷機が一緒になったものなので、どうしようもないらしい。本当は、別の印刷機で印刷するのだが、そちらは調子が悪いらしく、それであんな事になったらしかった(昨日の日記参照)。結局、やっぱり、150枚くらい汚れがあって、それを私が一枚ずつピックアップそして、再度印刷、それを私が自分で挟み込む。何で私がやらにゃーならんのかなと思いながら、作業すること、7時間。閉じてもらって、印刷所を出たのは、閉店の20時に近かった。日本から訪問してきていた旧知の友達が偶然にも作業中に印刷所に寄ったので、それが唯一、よかったことかなぁ。これで、18日の提出が可能になった。
2008年03月17日
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穴埋め印刷屋から15冊、運んできて、ほっとしたのが土曜日。ちょっと落ち着いてから、ぱらぱらめくってみる。・・・印刷汚れがある・・・。引き取るとき、バイトのお兄ちゃんは、「ちょっと見てみたけど、大丈夫だった」といっていた。これって、大丈夫という範囲なのかしら。気になって、別のものもみてみる。やっぱり汚れがある。・・・うーん。一冊3000円くらい払って、これですか・・・。更に、みてみる。汚れどころではなく、行間が黒くて、そこに白抜きでアルファベットが見えたりする・・・。こんなの、商品といえるのか?幾人かの友達に電話をして、聞いてみる。それは返品でしょう。と、何人かは言ってくれる。そして、不良のところ、全部マーキングした方がいいと。それで、日曜は一日がかりで、夜中までかかって、マーキング。だって、ひどいものだと毎ページとか一ページおきに不良だったんです。310枚が15冊だから、その作業時間も馬鹿になりませんでした。
2008年03月16日
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穴埋め印刷で何のトラブルもないというのは聞いたことがないと友達は言っていた。14日金曜に頼み、15日土曜にできてくるからというのででは15日、16時まで営業してるのね。 と確認して、15日、昼にそういった友達のところへ行き、更にその友達の家を見に行く。引っ越し先を考えねばならないのだ。その住居は2部屋で、キッチン、シャワー、トイレ付き、更にテラスがついていて、とても眺めがいい。この町で、二部屋(20平米と15平米)+テラスで420ユーロ(付帯費含む)は、かなりお得。これに更に電気代がつきに25ユーロほどかかる。付帯費に含まれるのは、住居を借りる場合には、暖房・お湯・水・排水代などで、電気代は別に払うことになっている場合が多い。 たまに、これも含まれていることもある。ちょっと難なのは、山の中腹より少し上。自転車でここまでは、無理。後、予算的にも、私には厳しいなぁ。日本円にすると6万円位なんだけど、今、定期収入がないしね。それに電話代や何かも必要になる。でも、いい感じはいい感じ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・で、肝心の印刷ですが、3時にいったら、閉まっている。どういうこと?春休み中は2時までって看板が出ている。でも、昨日、16時までって、約束したのに。緊急連絡電話番号というのがあり、そこに電話してみる。バイトの一人が近くの大学図書館にいるとかで、きてくれることになった。自転車では3分の1ずつしか運べないので、3往復する。でも、土曜中に手に入ってよかった。これで、何かあっても月曜日に修正が効く。もう、修正ないと思うけど・・・。と思いながら、ページをめくると、とんでもないことになっていたのであった。
2008年03月15日
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論文、印刷に出した。 注も含めて310枚を15冊。 一冊あたり、3000円くらいになる。 結構なお値段だ。 学部に出すのは3冊だが、そのほか、日本の先生、添削してくれた同僚など 数えていたら10冊は必要で、後、幾つ必要になるか分からないので 予備に5冊。 これでも、枚数が多いので割引きになっているのだが、貯金で暮らしている身には辛い。 だが、1,2冊ずつ頼むと、倍の値段になるからなぁ。 いや、値段より、印刷に出したことが大切。 これで、ひとまず、後戻りはない。 提出まで、まだ気が抜けないけれど、もう、中身をいじることはない。 応援して下さった皆様、本当にどうもありがとう。 お返事、ゆっくり書かせて頂きます。 まずはご報告まで。
2008年03月14日
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穴埋めPDFのデータは、フリーソフトでは微妙な変換ミスが出ることが分かり純正のソフトでやってもらったが、これも、ワードの種類が揃っていないとだめ更に、言語がそろっていないとだめ いや、だめと言うことはないが、例えば言語が揃っていないと、ハイフネーションがずれてしまって、ページがずれるなどということが生じるのであった。 幸運なことに、何かとお世話になっているお友達が純正ソフトとドイツ語日本語ワードの同じバージョンを持っていることが分かり、助かった・・・。
2008年03月13日
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最近引っ越しの準備片づけで目の回っている私です。穴埋めもう、提出に向けて、あとタイプミス直しと表記あわせしかしない!と思ったこの日、更に資料が届いた。もう、連絡がないし、届かないだろうから削ろうと思っていた部分。というか、既に引用で補う形にして、削ってあった。 ・・・こんな時に。でも、せっかく送ってくれたもの。これを付け足せば、やっぱり質は上がる。というわけで、資料を使って、書き直し。そこだけドイツ語をチェックしてもらう。こんな時、母語がドイツ語でないのが恨めしい。でも、助けてくれる友達がいるのは、とてもありがたいこと。タイトルもそろそろ本決まり。更に表記あわせに取り組む。
2008年03月12日
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穴埋め印刷についてはWordファイルをPDF化して印刷所に持ち込むのがいいということで数日前に、フリーソフトを教えてもらい、ダウンロードしておいた私。ちょっと試してみたら、大丈夫そうだったので、安心していたのだが、PDF化はサイズなどが狂うこともあるからお気をつけ。と、古い友達からアドバイスをもらった。 彼女はそのあたり、詳しいのね。で、もう一度やってみた。確かに、確かに、太線の太さが違っちゃってる・・・・。下線の太さが違うところもある・・・。注と本文の境界線の長さも所々違う・・・。泣きそうになった。だって、Adobeの純正ソフトなんて、このためだけに買えないし。フリーソフトではいまいちなのが、純正ソフトでは、まともになっていたりするのだ。助言をくれた友達は、いろいろと試して助けてくれようとしたが、私のワードが2003なのと、ドイツ語を書いているので、ハイフネーションがどうもうまくいかない。 ちなみに、ワードも2007などになると、PDF作成機能が標準装備。それだったらよかったんだけどね。今更遅いです。文献表の校正も終わっていなかったので、そちらも引き続きやりながら。お友達はいろいろと画策してくれました。 そして、更に画策続けるから、あなたは作業を続けなさいといってくれた。何とありがたき、高校のとも。18年間もお互い音信不通だったのに。そして、私は作業の合間に、Adobe純正を持っていそうな人を探してみました。
2008年03月11日
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今日は4月10日。丁度、ひとつきです。もう、ひとつき経ったんだなと思います。なんか、もっと遠い日の出来事のような気もする。穴埋め 9日の日曜日は、午前中に二人目の校正者と最後の話し合い、午後には友達夫婦がプロッヒンゲンという街から、 一時間ほどかけて来てくれて、文献表の校正や、提出書類の準備などを手伝ってくれました。最後の話し合いをする前に、自分で校正を終わらせなければいけない。280枚をとおして校正チェックするのは、やっぱりきつかった。何より、時間が足らない。保険探しなどしている暇があったらと、失った一日プラスアルファの時間をとてもうらめしく思った。全部終わったように思って、校正話し合いにでかける。終わらないと思っていたので、ずっと緊張しっぱなし。でも、何とか、話し合いの時間内で、そのときに気づいたことは全て話し合うことができた。午後には友達夫婦が、何と珈琲にケーキを持参で駆けつけてくれた。彼女はずっと、文献表の訂正を手伝ってくれている。彼は、こまごまとしたドイツ語の書類を準備してくれた。この書類というのが食わせ物で、母国語だと添削の必要はまずないが、外国語だと、やっぱりどこかおかしいものはあるし、更にこれまでの添削校正で極簡単なドイツ語でもどっかが間違っているのではないかとかなりナーバスになっていて、何でも聞かないと気が済まない状態だったので、最初からドイツ人に手伝ってもらうことの何と気楽なことか。最後になってあわてるかもしれないと、それも心配だったのでとても助かった。 そういうわけで、3時間くらいお手伝いをして頂いて、彼らは帰っていった。感謝感謝以外の何ものでもない。私は校正の反映を更に続ける。
2008年03月10日
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いろいろあります。半泣きです。でも、第二添削の話し合い、一応終わりました。第二添削者は10日月曜から、再び仕事に出ます。これまでは、病気療養で休暇を取っていました。だから、私の添削を引き受けることもできたわけで、私はラッキーでした。その幸運を活かさねば。添削話し合いが今日終わらないと、予定提出日に提出できるか分からない。その前に、添削話し合いで話し合いたいことを全部まとめられるか。それも問題でした。木、金、日と連続で2時間位ずつつきあってくれた彼女には、感謝感謝。午後からは、昔からの友達が車で駆けつけて、文献表の添削など。そんなこと、してくれるとは思わなかったよ。涙出てきちゃうなぁ。 10ポイントで書かれた文献表だけで30ページほどあるのですが細かい作業なので、頭がぐらぐら。ここになって、最近一つ一つ手直しをしてきたものが、全て元に戻さねばならないことが分かって、どうしよう、どうしようの世界でした。まだまだ直しは残ってるけど、そんな感じで、ラストスパート。
2008年03月09日
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今日(4月10日)はちょっと、体調不良。 穴埋め体調不良だと、しんどかった時のことを穴埋めで書くのも、しんどいですね。3月8日は土曜日で、第二添削者との話し合いがなかったのは、この日だったのです。金曜日、どこが気になるとか、ここの言い回しはとか、そんなことを話し合っていました。 終わるか終わらないかとても不安でした。なんといっても、二人目の校正者は月曜から再び普通に働き始め、そうすると編集者&ジャーナリストである彼女には、時間がない。 だから、週末には何としてでも終わらせねばならない。一方で、私の頭はもう、限界で、思うように働かないのです。金曜日、2時間ほど話し合いましたが、全ては終わりませんでした。校正してくれる彼女にも、私生活があります。だから、無理は言えないと思いつつ、だめもとで、週末もう一度会えないか、尋ねました。彼女は、土曜か日曜に、もしかしたら。と答えてくれました。で、土曜よりは日曜。ということになり、土曜は自分で作業。午前中は医者へ行き、いつも通りカイロプラクティクと局所セラピー。対症療法のようなものなので効き目は長持ちしませんが、それでもその後は頭がすっきりするし、痛みは少ないし、集中力が上がるのも確か。医者へ行く時間は惜しいですが、その後の効率の良さを考えると、通院でとられる時間を補ってあまりある。これは、医者が近くだからできるわざ。開院と同時に診察をお願いするのです。でも、同じように考えている人もいて、ちょっとでも遅れると、1時間待ちになっちゃう。そして、その後、校正を続けます。終わるかどうかという不安と戦いつつ。
2008年03月08日
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穴埋め6日から連続で日曜まで、二人目の校正の話し合いをお願いする。しかし金曜は確か、インターバルを置いたのだった。その代わり、Dr. Oekterの資料の見直し。Dr. Oetkerというのは、幾度も書いているが、現在では食料品関係の大コンツェルン。元々はベーキングパウダーを小袋分けにするなどのアイデアからうまく売り出して、そこから発展した会社。今ではDr. Oetkerといったら冷凍ピザの会社?とかアイス?とか思う人も割といるのではないかと思うけど お菓子作りの好きな人には、Dr.Oetkerといえば、お菓子の材料の会社。その資料庫というか資料館というか、昔は地下にある部屋に、いろんな資料が詰まっていたが、最近、新しく広いガラス張りの建物に移動したらしい。で、この資料庫の担当の人がまあ親切で、直接いったときもいろいろお世話になったが、今回、最後になって、どうも別の人の書いた博論が怪しい。ということになり、怪しいというのは、引用がよくない意味で適当だとか誤っているとか、そういうことなのだが、もとの資料を貸してくれるよう、頼んだ。引っ越したばかりで、結構わやくちゃだったらしいのだが、 大体のところ、一生懸命協力してくれて、非常にありがたかった。で、もうほとんど、提出準備という感じで進めていたのだが、そこにぽこん、ぽこんと資料が届いたりするわけですね。で、あわててめくって、やっぱり違うとか、もっと適した資料を引用するとか、そんなことをしました。後は、これまでの文章に数行付け加えて、分かりやすくしたり、いい足りなかったことを加えたり。
2008年03月07日
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穴埋め一人目の添削者との話し合い、この日で終了。しかし、不安で一杯。午後はまず、二人目の校正者とチェック。それからオステオパシー。更にチェックのPCデータへの反映。
2008年03月06日
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穴埋め今日(4月2日)は変な天気です。雨降ったり日が差したり。 対ユーロで円が急落。ショック。一人目の添削者と毎日のように会い、話し合いを進める。彼女がくれた時間は、あと少し。 風邪を引いていて辛そうだが、根気よくつきあってくれる。この日は本文を一応済ませ、文献表まで。二人目の添削者、校正者というべきか、が帰ってくる。でかけている間にも、電車に乗っている時間などを利用して、チェックしてくれる。彼女はジャーナリストなので、校正はお手の物。 それでも280枚は結構な量だと思う。そのうち、50枚くらいが、この数週間で行き来した。 後、30枚ほど、新しいものが行き来する。
2008年03月05日
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穴埋め書いた日記が消えた。書き直す元気はない。ドイツで部屋を借りるときに、損害賠償保険に入っている義務は、法律上はない。 賃貸契約に含まれている場合は、別。
2008年03月04日
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穴埋め部屋探しは心臓に悪いです。この日はヨガ。今日(31日)もヨガ。ヨガがあって、救われているところが少なくない。と思ったら、今日、31日のヨガは中止になってしまった。先生が足を痛めていて、それがひどくなってしまった模様。3月3日のひな祭りなんて、今年はかすりもしなかった。この日は本文の注をずっとチェックしていって、文献表に載せていなかったものを、文献表に載せる。文献表と一口に言っても、実際は資料と文献と、両方。ヨガがあるということで、話し合いはナシ。その間に、添削のチェックを進める。
2008年03月03日
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穴埋め部屋探しは心臓に悪いです。この日はヨガ。今日(31日)もヨガ。ヨガがあって、救われているところが少なくない。と思ったら、今日、31日のヨガは中止になってしまった。先生が足を痛めていて、それがひどくなってしまった模様。3月3日のひな祭りなんて、今年はかすりもしなかった。この日は本文の注をずっとチェックしていって、文献表に載せていなかったものを、文献表に載せる。文献表と一口に言っても、実際は資料と文献と、両方。ヨガがあるということで、話し合いはナシ。その間に、添削のチェックを進める。
2008年03月03日
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穴埋めドイツで博士号をとるには、「犯罪を犯していません」という証明書が必要。これは、その昔、博士号が与えられるのは社会的に模範となる人物でなければならないという考え方が広まっていた時の名残。名残という言いかたはなんですけれど、こう、猫も杓子も博士号という時代では、その価値も相対低下。今では、そんなものが必要なのかと言われる時代になっています。犯罪を犯しても、罪を悔いて更生したらどうなの?という問いもあります。その回答、私は知らないんですけど。そうそう、もし、犯罪を犯せば、博士号剥奪もあり得ます。ただし、ドイツに住んでいない場合、この無犯罪証明書は、いらないらしい。変なの。無犯罪証明書は、日本では警察で取るようですが、ドイツでは、住民課に行って、申請します。コンピュータで一括申請されて、ボンかベルリンでこれまでの(無)犯罪歴をチェックしてもらい、「警察には記録がありません」という一筆をもらうのです。これは、そのときによって発行までにかかる日数が違い、一般に2,3週間といわれています。ただし、外国人の場合は時間がかかる場合も多く、イスラエル人の知人は、2,3ヶ月かかったと言っていました。そういうわけで、この証明書は、申請するのに時間がかかるので、早めに申請しておくのがいいんですが、私は、これが頭にあったにもかかわらず、ぽろりと抜けていました。大パニック。仕方ないので、住民課に申請して、大学当局には、これがないと論文の提出ができないのか聞きました。そうしたところ、無犯罪証明書がないと、博士号取得証書が発行できない。ということだそうで、論文の提出時には、「後から出します」と言うことで受け付けてもらえるらしい。ほっと一息。気づいたときは、間に合わないかと思って、もう、泣きそうになりましたもん。でですね、申請に、うちの街は13ユーロ取られました。だけど、来たのは早かった。1週間くらいでした。びっくり。この無犯罪証明書は、申請時に理由を述べるのですが、それによって、カテゴリーが違うらしく、博論用は、詳細なもの、お店やお金を扱う部署に勤めるときに「持ってきて」といわれるようなものは簡易なものというように別れているようです。ただし、出てくる無犯罪証明書は、「記録ナシ」という、紙切れ一枚で同じ。
2008年03月02日
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穴埋め論文が書き上がるのにあわせて、タイトルを考えねばならない。え、最初にタイトルって決まってるんじゃないかって?うーん・・・まあ、普通はそうなんですが。多分ね。決定でなくても、大抵のところは決まっている。私の場合、論文の内容が、晩秋くらいから変わったんですね。現代のことはほとんど扱わないことになった。ゲミュートリッヒカイトについても、触れないと。それで、これまでのタイトルはどうも合わないと。でも、タイトルを考えている暇はなかったのです。それくらい、時間がなかった。ここに来て、論文は書き上がるけど、タイトルが。それで、いろんな人に聞いてみました。こんな感じで論文を書くけど、どんなタイトルが頭に浮かぶか。こういうのは、話し合いから生まれてきたり、ちょっとしたアイディアが生きたりするのです。ドイツ語のタイトル作りは、やっぱりドイツ人が強い。キャッチフレーズを作るようなものですから。で、お願いし始めたのがこのころでした。別日記にも書いたところ、日本のお友達も一緒に考えてくれて、とてもありがたく思いました。日本語であれこれ考えるのも、考えをまとめるのによかったりします。
2008年03月01日
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