しがない大学生のつぶやき

しがない大学生のつぶやき

喜び



そのひとがおもっているほどちかいものではない

そのひとがいちばんたいせつだとおもっているひとからいわれて

はじめてよろこびというものをかんじとれるものである

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この詩は、自分がどれだけバカだったかをしめしているようなものです。




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