しがない大学生のつぶやき

しがない大学生のつぶやき



と、優しい声をかけられているきみがいる

しかしきみはその、声をふりほどいて行ってしまう

私のあの人を奪ったあの戦場へと

だが、君は行く途中に足をとめ戻ってくる

どうしたの?

と、聞くと

ごめん、やっぱり俺には君の声しかきこえなかった

すると、彼女は

うん、分かってた

と、優しくうなずきその、男を優しくだいた・・・

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うわー何だこの詩!
ばかじゃね~の?
って思うぐらい変な詩ですね。
だけど、この詩って俺が落ち込んでる時本当に『大丈夫?』って声をかけてもらったから書いてみました!☆

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