しがない大学生のつぶやき

しがない大学生のつぶやき

血だらけの人生



親友・家族・恋人・知らない人が

倒れて、死んでいく

僕は、周りを見まわし

殺している本人を見つけようとしていると辺りには

誰も、いなかった

そして、僕の瞳映ったのは

自分の手に、血のついた刀が握られていた

それから、僕はさつじんきとしていきることにした

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー6300HITの渚のリク

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