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今日は小学校の懇談会でした
もちろん外では大きな猫をかぶってるわが子たち いいことしか言われません
家では我儘ほうだいの末っ子次女も学校ではいい子です
心配なのは次男 ずっとお腹の調子が悪くて2週間で2キロもやせてました
子どもの2キロってかなり心配 もともと痩せてるのに・・・
それにホント自慢の息子なんですが(親ばかと笑ってください
) まじめすぎて自分を追い詰めるタイプなんです。
成績を完ぺきにしたいらしく 苦手な社会のテストが点数が悪いと言って(そんなに悪くないんですけどね) ドリルを買って勉強したり 親が子どもがまじめに頑張ってるからと心配するのはどうかと思いますが 先生も気にしてくださってたみたいで 様子を見ながら時々息抜きをするようにさせたいと思います。とおっしゃってくれました。
次男に関しては 勉強しなさいと言ったことがほとんどないと思います。
反対にそんなに頑張らないっでと言ったことは多々ありますが・・・
それにしても なぜ社会にこだわっているのか ずっと気になっていたのですが 今日原因がわかりました。
今年の6年生は各教科によって 6年の担任たちが他のクラスに授業に行くという方式をとっていて 社会は次男が4年生の時の担任の先生・・・
あわないんです
私もですがこの先生 ほめないヒステリックに怒る 親には優しい感じですが あまり笑顔を見せないらしく 次男は嫌っています。
次男はいい子なので 怒られたりしないのですが 他の子を怒ってる時も 理不尽な怒り方をしてるらしく 怒鳴る必要がないのにすべてにおいて 一方的に怒ってるそうです。
子どもの言うことをすべて信じるのはどうかなと思いますが 私も何度かお話させていただいて ニコニコ笑ってはいはいと返事はしてくれますが それを実行することありませんでした。
もちろん無理難題をいったわけじゃなく 頑張って結果を出した時は褒めてあげてくださいとお願いしただけなんですけどね・・・
そんなことがあったからこそ 次男は余計に頑張ってるんだと思います。
幸い5,6年の担任の先生は次男にとって恩師となるだろうなと思える先生なので よかったんですけどね
とうぶんは 気をつけて見守りたいと思います