教訓になった言葉

~私の教訓~
はっと気づかされる時ってありますよね…。
私は辛口で反面教師的な言葉に弱いです。


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「世の中、どういうわけか『お前にだけは言われたくもないし、
言う権利もない』という人ほど良く物を言う」

「世でいうところの正しいことをやっている人が
必ずしも正しいとは限らない」

「世の中のすべてのものが自分に対して
敵意を持っているとしか思えないことがある。
…しかし、良く考えてみると、そんなに自分を
意識してくれるほど他人もヒマではない」

「他人も自分と同じように、それ以上に傷つき、
悲しんでいることを忘れてはならない」

「他人の人生が順風満帆に見えている人は
永遠に幸せになれない」

「ひがむバカがいるから、
    自慢するバカがいる」

上記の言葉達は、すべて「ペケ」①~⑦(著者・新井理恵さん/フラワーコミックスペシャル 小学館 )より、引用させていただきました。もうですね、新井理恵さんは私の人生の師的存在なのです。(←勝手にそう思っている私)漫画家さんなのですが、この先生のおっしゃるひとことコメントが大好きなのです☆

「『中傷』は、必ず自分のもとへ戻ってくる」

「お世辞・お追従を言うことは
自分自身を駄目にしている」

これは、私の読んだ本から、手帳に写したものと思われますが、こちらも大分前のことで、出所が不明なのです。ゴメンナサイです。

「あなたを傷つけているのは
 あなた自身なのだから、自分の長所も短所も
 きちんと受け入れて、自己批判を抑えて
 いくことです。物事も同じくありのままに
 とらえて、針小棒大に騒ぎ過ぎないように
 したい。」

「逃避をむなしく続けても、
 鏡の中に写るのは、昨日と何も変わらない
 自分だけ・・・」

「ダ・カーポ」1999年8月18日号より。大阪大学人間科学部の榎本博明教授の性格テストのコメント。・・・納得です・・・。

「思い込むな!」

これは私が、仕事のことで大分悩んでいた時に、ふっと見た新聞の題字だったのです。『あ~、私、ひとりよがりになってるな』って気がついたひとことです。

「悩むより、慣れろ」

若かりし頃、悩んでいた私にある人物がこう言いました。。。確かに一理あった…。そして、実は、これってある意味、すべてのことに当てはまるのではないかとも思ったのです。



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