whiting moon   angels

whiting moon angels

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はっきり言ってグロいです!!(汗
苦手な人は逃げてください!お願いします;;
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――深い森の中・・・
「君は随分てこずらせてくれたねぇ。。」
そこらには血や肉片・・髪などが散らばっていた・・・そう、
Br>
―――――妖怪の・・・悲しい本能
   br> 「あんなに逃げるから・・僕も少し・・本気になっちゃったよ・・」


何故・・??どうして僕はこんな事をしているんだろう・・??

「大人しく捕まっていれば・・こんなになるまで殺る事も無かったのになぁ・・」

どうして・・??教えてよ・・??

「あははっ・・こんなにぐちゃぐちゃ・・・結構可愛かったのに・・ヒヒ・・ッ」

ガサッッ・・・・葉のゆれる音だ・・・
「ん?まぁーだ生きてる子が居るのかなっっ??」
手に包み込んでいるナイフで葉の向こうにあるものを刺した・・・

――――手ごたえ有り。

「どんな子が居るのかな・・・??―――あれ??」

居ない・・・??――――――いや、居る。でも・・・これは・・・


「随分てこずらせてくれたねぇ・・・」
――――僕??   アレハ・・・ボクナノ??

ぐちゃぐちゃになった肉の塊を抉っていた・・・。

「う・・・・ああああああぁぁ・・・・・っっ!!」


―――――この光景が・・・何度もリピートしていた・・・・

*************★☆************
えーっと・・・駄目です。
コメントなし。。
もうスマちゃんへの愛が足りないですよ、日々の修行(どんなのだ)が
足りなかったのでせう。
ごめんなさーいっっ(逃走



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