マンガなる読み物



ジャンルとして、恋愛モノとヤンキーモノが苦手なので、それ以外のモノが中心ですねぇ。少年マンガ、少女マンガ、もちろんオヤジマンガも問いません(笑)
学生の頃は、単行本を買って読んでいたのですが、最近は買うとキリがないので「マンガ喫茶」を利用させていただいてます。「女の子なのに、マンガ喫茶に行くの?」と知り合いからよく聞かれるけど、最近のマンガ喫茶はすごいのよ。レディース席まであるんだから^^もちろん、ネット席やTV席(TVなら家で見ればいいのにねぇ。。)、DVD席まであるしね。もちろん、あたしはマンガ席しか利用しないけどさ(笑)
考えてみると、あたしの本を読むペースは4~5冊/1hだから、マンガ1冊読むのに60円くらいしかかからないのねぇ。なんて経済的♪

ま、マンガ喫茶のことはまた改めて書くとして、あたしが最近読んだマンガでおもしろかったのは、ワンピース、封神演義、魔天道ソナタ、BASARA。。。くらいかな。どうしても長篇が多いのは、そこはほれ、マンガ喫茶で読むからさ(笑)

好きなマンガ家は萩原望都さん、田村由美さん、秋里和国さんですねぇ。心に残った作品は、スターレッド、マージナル、ライジング、僕の地球を守って、BASARA、TOMOI。。。かな(好きなマンガ家とは無関係)。

あたしは、マンガは悪とは思わないです。よく、活字離れの原因にマンガやテレビゲームなど取り上げられてるけど、マンガは一つの文化、表現方法であり、小説では表せない行間というものををマンガでは絵で表すという、素晴らしいモノだと思ってます。もちろん、小説とマンガでは楽しみ方が全然違うしね。
ちょっとした息抜きにはマンガっていうのはもってこいだとあたしは思ってますな。

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