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2004年04月30日
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さてさて金髪の女性とか西洋の女性というとどこかコンプレックスを持ってしまうのが日本男性。なぜなのか、やはり映画でみていたあのあこがれのイメージだったり言葉の問題だったり、となんとなく萎縮してしまう。はたしてお付き合いして、仲良くなったがいいが、さていざベットインというチャンスに恵まれた時息子があまりの緊張のあまり役に立たないのではないか・・・ 

西洋の男性のポコチンの大きさを思うと劣等感は否定できない。がしかし大きければいいというものでもない。見栄えはいいがその見た目の武器よりも優しさや、雰囲気づくりが必要なのはいうまでもない。相手はロボットではないからやはり甘いムードづくりが一番だ。

緊張してそれどころではない。わかりますよ。あせらずに一歩ずつ。別に最初からうまくいく必要などない。それではい、さようならという女性ならそれだけの関係を求めてただけで
二人で愛情を育てていこうなどと考えているよりは、肉欲的な欲望だけの女と割り切ってもっといい女性を探そう。 深追いして後で、後悔しても遅いのだ。

結構、ベットインのときに性格やらわかるものだ。思いやりのない女性や男性はやはり本当の幸福をつかむには、これから修行が必要かもしれない。滝にうたれてみろとはいわないが相手の心を読める。読もうとする努力が恋人関係、夫婦関係において必要だ。

お互いに優しくなれればぎくしやくした雰囲気はなくなりふたりの甘い世界にはいっていけるのだ。だから最初からスマートにきめるなんて考えないほうがいいし、あまりなれていすぎてもあらこの人けっこう遊び人だったのかしらと女性に警戒されかねない。
むしろぎこちない方が自然かもしれない。





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最終更新日  2004年04月30日 17時58分57秒 コメントを書く


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