ロシア人との国際結婚   

ロシア人との国際結婚   

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

samimai

samimai

コメント新着

masashi25 @ コメント失礼します☆ ブログ覗かせてもらいましたm(__)m もし…
samimai @ Re[1]:牛丼値下げ(12/21) ぶおさん 牛丼は永遠に不滅です。(笑)
ぶお @ Re:牛丼値下げ(12/21) 昔、昔新橋でたべた牛丼は美味しかった!…
samimai @ Re:日本人の平均像では(12/02) ユトプスさん はじめまして 書き込みい…
2006年07月20日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
入国管理局登場

今日、東京入国管理局の二人の職員がわが家を訪問してきた。
妻の永住申請を出している関係と後 多分わたしが入国管理局の姿勢についての批判をこのブログで、繰り返ししていることもあるものと思われる。

わたしが留守で妻とわが母親が対応した。
最初連絡が家の外からあって1分後に来たのだ。

まあ本当に結婚の実態があるのかの調査とブログで入国管理局のあり方への批判
恐ろしい国日本と題する挑戦とも言える記事に対する反応なのだと推察される。

このブログは、多くの人のアクセスがありそれに対するけん制もあるのかもしれない。

妻にそのうちに入国管理局が来るよと話していたがさすがに 妻もわが母も驚いたらしい。


子供に関して言えば、経済的な理由なども絡むし男性側の種のこともあってあからさまに聞かなかったようであるが結婚形態は、いろいろとあるのでどれが本当の結婚なのかと言うことは、外形上は分からない。
妻が日本とロシアを頻繁に行き来しているのは、ビジネスのこともあるのだ。

だからある国の人などは、まず疑われないように子供を作ってしまえとなることもあるようだ。

日本人の価値観としては、愛する人でもない人の子供を作るなんて理解しがたいが貧しくて一族郎党 飢え死にしてしまうかもしれないといった人たちは、生きていくためそういったことを考えなくもない。

外形的な自然さということを重視したら偽装結婚など見分けられない。

でも内面の問題だからと言ったら人の心の奥底をのぞくことなどできない。
つまり神のみぞ知ると言うのが男と女の関係なのだ。そこに国家機関が絡んでくるのもなんか違和感がある。

最初は、愛もなかったがが暮らすうちに愛が芽生えることもあるし最初は愛していたが今はね形式だけの結婚もある。

だから明らか過ぎる偽装結婚以外を外形的なものから判断することはきわめて難しいのだ。

入国管理局の 取り扱いで誤解が生じて結婚がうまくいかなくなるケースも多いのである。
本当らしく見えてもうそのこともあるしうそっぽく見えても本当のこともある。




★ よかったらクリックしてね










お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年07月20日 21時27分58秒
コメント(3) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:ロシアの妻との国際結婚面白物語 その105(07/20)  
ぶお  さん
偽装結婚が多々あるというのが問題ですよね! (2006年07月20日 23時00分41秒)

そうですね  
SS-R さん
もっと生暖かく、長期的視点で見守って頂きたいですね(・∀・) (2006年07月21日 03時44分18秒)

Re:そうですね(07/20)  
samimai  さん
SS-Rさん

(2006年07月22日 23時41分37秒)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: