H&OのSay it isn’t soが放送されましたね。小林克也さんが、「日本製リズムボックスが音作りに役立った」と、話していました。80年代は、ウエストコーストでは、Jackson Browneで、イーストコーストでは、H&Oと、言っていたエピソードが紹介されていましたが、そうだったか?覚えてません。まあ、あのころ録画したビデオは、ベーターで、確かめるスベもない・・・・
また、ちょっとだけ流れたStingの「Someone to watch over me」(ジャズのスタンダード曲)は、もうたまりません。今、私のMP3プレーヤーには、Stingのアルバム「My Funny Valentine, At The Movies」 が入っていて、「Someone to watch」と「Englishman in NY」をリピート演奏していたところだったのです。この「Someone to watch」は、リンダ・ロンシュタットの「What’s new」にも収録されている曲で、このリンダのアルバムも大好きです。