ストォリィ(第6話


       ギーグの逆襲  第6話

巨大アリ達に襲われた!!

ネス「お前らなんか敵じゃないね!」

巨大アリ「それはどうかな?」

巨大アリはか○はめはを放った!!

ネス「んなアホな」

ネスに29のダメージ!

ネス「くっ……」

巨大アリ「どうした?その年では何もできんか」

アリアリブラックAの攻撃!

アリアリブラックA「やぁ!」

アリアリブラックは挨拶をした

アリアリブラックBの攻撃!

アリアリブラックB「ういーっす」

アリアリブラックBは挨拶をした

ネス「なめてんのかああああああ!7行もアリアリブラックって言葉から始まってるじゃねえかあああああああ!!(怒」

巨大アリ「なめてます(きっぱり」

ネス「うがああああああああ!!PKキアイα!!」

アリアリブラックA&B「あべしっ」

アリアリブラックA&Bはポンコツになった!

ネス「んなアホな」

巨大アリ「そのセリフ二回目だぞ」

ネス「悪いか!」

巨大アリ「悪いぞ!!」

ネス「悪いか!!!」

巨大アリ「悪いぞ!!!!」

ネス「悪いか!!!!!」

巨大アリ「悪いぞ!!!!!!」

ネス「悪…」

いい加減にしろ

巨大アリ「黙れナレーター!」

うがあああああああああああああ

ネス「DOしたナレーター!」

巨大アリのバカやろおおおおおおおおおお

ネス「よくもナレーターを倒したなあああああああああああああ!!」

巨大アリ「ふ、やる気がでたか。」

ネス「何いいいいいいいいいいい!?」

巨大アリ「何かお前俺をなめてたっぽいからさ…」

ネス「そのために…ナレーターを…殺したのかあああああ!!」

死んでねえYO!

巨大アリ「ちっ」

ちっ って何だYO!

ネス「何か話がめちゃくちゃだぞ」

戻しましょうYO!

ネス「そのためには…ナレーター!お前が消えなければならない」

なんでYO!

巨大アリ「普通ナレーターはんなに普通な会話しないぞ」

ネス「そうそう」

巨大アリ「ナレーターを消すぞ!」

やめんかYO!

巨大&ネス「消えるがいい!ナレーター!!」

うああああああああああああああああああYO!

ネス「最後までYO!とうるさいやつだ」

巨大アリ「ではバトルの続きをするか。」

…そして1分後…

勝負はあっけなくついた。

ネス「俺に勝つなんて1000000000000億年早いっての!」

巨大アリ「うがああああああああああああ(怒」

ネス「むぅ…いい曲でござるv」

あんたは忍者か

ネス「消えたはずじゃなかったのか!ナレーター!!」

消えるもんか!!

ネス「消えろ」

ちっ

ナレーターは消えた

そして…

ネスは洞窟から出た

警官「君!立ち入り禁止という看板が読めなかったのかね?」

ネス「はい」

警官「何!あとで署まで来い」

ネス「いいえ」

警官「反対だろおおおお!!最初はいいで次がはい!!OK?」

ネス「いいえ」

警官「いいから来いっての」

ネス「面倒だけど仕方ないな…」

~オネット警察署~
警官「ふっ来たようだな」

ネス「最初のふっは余計だ」

警官「だまらっしゃい!!」

警官「まったく最近の子は…くどくど…くどくど…くどくど…くどくど…くどくど…くどくど…くどくど…くどくど…」

ネス「聞いてられるか。」

ストロング署長「何!?ツーソンへの道が通行止めだと?当たり前ではないか、今は非常時なのだ。どうしても行きたいのか?」

ネス「いえーす」

ストロング署長「そうか…なら…私についてきなさい。」

ネス「?」

ストロング署長「どうしても通りたいというならポリスメーン5人抜きだ。はたして勝てるかな?」

ネス「はぁ…………………?」

MOTHER 2
       ギーグの逆襲  第6話 終わり

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