へぇ。
なんか おもしろそうですね。
逢坂さんの本も まだ読んだ事がありません。

逢坂さんの本で 他にもオススメのものがあれば
教えて下さい(^o^) (2005年10月09日 13時56分15秒)

紗杷(さわ)の日記

紗杷(さわ)の日記

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コメント新着

紗杷 @ ta_ke_shitさん ちゃんと息抜きしてますか~(^^)? そう…
ta_ke_shit@ せっかくの春休みなので 一分一秒を惜しんで満喫してください。 私…
mkd5569 @ Re:バレンタインチョコ(02/14) チョコおめでとうございます~
2005年10月09日
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【あらすじ】

カメラマン師岡弦は失踪した父親・俊一郎を追い、恋人の由芽子とスペインへ旅立った。
父は昭和十一年スペイン内戦勃発と同時に消息を絶った祖父・将介を探しに行ったと思われる。
将介は当時、通訳官で赴任しており、内線には外人兵士として参加したらしい…
スペイン内戦と現代史の謎をつなぐ壮大な長編。

【紗杷のオススメ】

主人公師岡弦と同居していた彼の父が、ある日突然、忽然と姿を消す情景が
まず興味深かったです。
1930年代と現在。スペインと、日本。

怖い場面は、めっちゃ怖い(^^;)。
これだけのストーリーなら、もっと詳細を詰めて、
もっと長編でも良かったかなぁ・・っていう所が残念でした。

1936年のマドリードに思いを馳せてください(^^)。

オススメ度★★☆☆☆


スペイン灼熱の午後







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最終更新日  2005年10月09日 12時46分58秒
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Re:スペイン灼熱の午後 逢坂剛 読了(10/09)  
えむでぃ  さん

えむでぃさんへ(*^^*)  
紗杷  さん
逢坂さんの本でよく読まれているのは
「百舌シリーズ」らしいです。
私もよく知っている訳ではないのですが(^^;)
この「スペイン灼熱の午後」は80年代に発売された
本だったと思います。
(2005年10月10日 18時45分42秒)

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